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お久しぶりです!
はなです…
今回はリクエスト無視しちゃいました
次からリクエストにします
よくあるぬいぐるみと連携してるみたいなやつです
ya.
俺の手元にあるのは実際のじゃぱぱの可愛さをギュッと詰められたぬいぐるみ。
実際とは異なる小さな手足
少しだけ見える小さな尖った八重歯
全てが可愛い
ya.
俺はふふっと微笑み、ぬいぐるみの細い腕を、指先で小さな布地を確かめるようにきゅっと
── ほんの少し強めに ── 摘んでみた。
その 瞬間 だった
jp.
すぐ隣のベッドでスマホをいじっていたはずのじゃぱぱが、跳ねるようにして体を震わせた
スマホが手からこぼれ落ち、ベッドのシーツの上にパサリと音を立てる。
ya.
jp.
じゃぱぱは自分の右腕をさすりながら、大きく目を見開いて周囲を見回している
ここには俺とじゃぱぱ以外誰もいない
俺だって、じゃぱぱからは少し離れたデスクの椅子に座っているのだから。
俺は、手元の人形に目を落とした。自分が指で挟んでいるのは、ぬいぐるみの「右腕」だ。
ya.
いたずら心が頭をもたげる
俺は今度は、ぬいぐるみの二の腕から肘にかけて、指先でゆっくりと撫で上げてみた
jp.
じゃぱぱの口から、聞いたこともないような艶っぽい声が漏れた。
ビクンと背中を反らせ、自分の右腕をあわてて押さえている
その肌は、まるで目に見えない誰かに愛撫されているかのように、じんわりと熱を帯びて赤くなっていた
ya.
jp.
jp.
jp.
jp.
俺がわざと意地悪に、ぬいぐるみの手首をきゅっと握り、手のひらで包み込むように暖めると、
じゃぱぱはついに耐えきれずベッドの上にくずれ落ちた。
jp.
jp.
jp.
潤んだ瞳でこちらを見上げてくるじゃぱぱ。
その息はすっかり荒くなり、ただ腕を触られているだけだというのに
ただ腕を触られているだけだというのに、
胸の先端がシーツに擦れてキュッと尖って
いるのが服の上からでも分かった。
すべてを理解した俺の唇が、妖しく弧を描く。
このぬいぐるみは、なつきの身体と『繋がって』いるんだ。
しかも、なつき自身には誰が触っているのか分からず、
まるで透明な怪異に襲われているかのような快感に襲われているらしい。
ya.
俺は歩み寄るふりをして、手元でぬいぐるみの『お腹』を、
服の裾から指を滑り込ませるようにして、優しく円を描くように撫で回した。
jp.
じゃぱぱが自分のお腹を抱えるようにして、
ベッドの上で激しく身をよじる。
透明な指先が、自分の衣服をすり抜けて、
直接柔らかな肌を愛撫しているような感覚なんだろう。
なつきの脳内は、実体のない快感にみるみる支配されていく。
jp.
俺がぬいぐるみの脇腹をこする。
なつきの太ももがピクピクと震え、
ぴったりと合わされた膝が、擦れ合うようにして熱を帯びていく。
声を出してはいけないと思えば思うほど、
溢れ出る愛蜜のように、えっちな悲鳴が部屋に響き渡った。
ya.
俺の視線が、ぬいぐるみの『胸』、そしてその『下』へと向けられる。
手元で少し指先を動かすだけで、
目の前の愛しい恋人は、どんな風にでも鳴いてくれる。
jp.
俺の指が、ぬいぐるみの胸元をきゅっと 逆撫でするように 弾いた。
なつきは大きくのけぞり、
感じきった声を上げながら、ビクビクと身体を震わせた。
ガチで 学業が 忙し くて
ちょっと だけお休み 欲しい…
あと書き方は えっち なやつ見まくっ たの!
1日 に5個以上(?
あ、あと!
テラー だけ じゃなく て!
プ リ小説 も始めて います!
よかったら 見て 欲しいっ!
yajpと調べて 「はな」
って言う底辺が居 ます
その人です!
次は…?
500〜1000行ったらいいなってぐらい
500〜1000❤︎
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