主
あ、ありがとうございます😭
無理やり終わらせたのに。
主
fw×akn にじさんじBL🔞⚠️
寸止め有
ご本人様に関係ありません
扉の開く音が聞こえた 出れるんだ。
しかしfwくんも俺も出る気はなかった
fw
akr
俺は、恥ずかしかった。 素直にいいよと言えなかった
fw
fw
akr
fw
akr
夜一緒にいよ?
俺は誘った。 fwくんは顔を真っ赤にしながら優しく抱きついた
そして、
akr
優しく 痛くないように抱いでくれた
fw
akr
fw
優しく抱いてくれる彼は。 何回か抑えるように自分の頬を殴っていた。
akr
fw
fw
腰痛めちゃう//
akr
最後まで言い切れなかった。 途中から奥に入れてきたッ
akr
fw
fw
俺を引っ張ってfwくんの上に座っているいちまで持ち上げられた。 そのまま抱きしめられて、彼は俺の中へ出した
akr
akr
fw
さっきより動きやすくなったね♡
akr
座った状態から動き出したせいでさっきまでより奥に来ていた
パン パン…… パチュンパチュン♡
fw
akr
akr
彼は動くのをやめた
akr
fw
動く。 俺の体はいきたがっているから 敏感になって全身が痺れるように感じた
akr
いくぅ゛ッ♡♡
また動きを止めた。 これは…いじめられてる いかせてくれないッ//
fw
akr
akr
無言で動き始めた 荒々しい息はあげず、ただ奥えと突っ込んできた
akr
ん゛ぉ゛ぉ゛ッッ♡♡あ゛ぉ゛⁉︎
さっきまでいけなかった分までたくさん出てきた。
fw
可愛いぃ♡
fw
akr
気持ち゛ぃ゛ぃ゛
口の筋肉が緩んで涎が垂れてる、 鏡が見えた。
fw
fw
akr
頭が回らない俺は、彼が言った言葉を理解できなかった。その場でうんとしかいう力しか残っていなかった
fwくんはこの後。 俺のメールに写真を送ってきた。
主
短かったですか?
主
デュフフ(((殴
主
がんばりますのでぜひ(にじさんじ以外でも!)






