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⚠︎︎
【 " ごめんなさい " って 言 ってんじゃん 】
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knmt side . . . . ‣‣
PM 11 : 51 . . . .
終電 まで 残 り 8 分 、 あまりに 集中 をし 過 ぎたせいで 終電 を 逃 しそうになってしまう 。
た っ た っ た っ た っ た ( 走
と 、 足音 をたて 改札 を 通 る 、 周 りに は数名人 がいるが 朝 と 比 べ 、 街 までも 人通 りが 少 なくなっている 。 この 時間帯 に なると 自然 に 背筋 が 凍 るが 今 はそれ 所 の 話 ではない 。
「 やばい っ て ぇ 、 終 わった ぁ . . . 」 knmt
思 わず 声 を 上 げると 、 周 りの 数名 の 目 が 痛 く 感 じる 。 すいません ヽ と 周 り に 一礼 をする 。
数分経 った 頃真冬 だと 言 うのに 冷 や 汗 が 溢 れてくる 。
( 「 まだかな . . . 」 ) knmt
AM 12 : 20 . . . .
急 いで 帰 って 来 たはずだが 、 もう 既 に 24 時 を 回 っていた 。 ゆっくり ヽ と 玄関 の 扉 を 開 けると 、 壁 に 寄 り かかり 鋭 い 様 な優 しい 様 な 曖昧 な 目線 が 僕 に 刺 さる 。
kgm 「 おかえりなさい 、 剣持 さん 」
「 ぁ 、 はい . . ただいまです . . 」 knmt
kgm 「 それで 、 言 う 事 は 。 ? 」
「 あたり 前 です 」 そう 言 われる 様 に 僕 の 目 を 見 て 発言 を してくる 。
「 ごめんな s . . . . 」 knmt
僕 が 謝罪 の 言葉 をかけようとすると 接吻 をして 言葉 を 塞 いできた 。
「 ん゛ ッ 、 ふ っ ぁ ッッ // 」 knmt
( 「 この 人 、 何 して っ 」 ) knmt
頭 の 回転 が 追 いつかないが 、 何故 か 悪 い 予感 は 当 たっている 様 な 気 がして 背筋 が 凍 る 。
「 やめ て ッ 、 くださ っ 」 knmt
kgm 「 黙 りなさい 」
AM 12 : 25 . . . .
普段 より 乱暴 に 扱 われる 事 に 興奮 して しまっているのか 分 からないが 、 明 らかに 声 が 漏 れてしまっている 。
kgm 「 前戯 はしますから 、 貴方 を 傷 つける 訳 にはいけない 。」
これは 明 らかなお 仕置 きだと 分 かっていても 僕 を 大切 に 思 ってくれている 加賀美 さん が 好 きだ 。
「 っ 、 はい ッ 」 knmt
AM 3 : 05 . . . .
ぱ ち ゅ ッ゛ ぱ ち ゅ゛ ッ ぱ ち ゅ ッ゛
あれから 数時間 、 「 やめて 」 や 「 ごめんなさい 」 それを 言 い 続 けても 止 まりやしないし 、 挙句 の 果 てには 返事 すらもしてくれなくなった 。
「 ごめ . . ん゛なさ ッ . . 」 knmt
バック のせいで 加賀美 さんが 今 どんな 顔 をしているのかも 分 からない 、 どう やっても バック の 体制 からは 逃 れられなく 相手 が 怪力 ゴリラ と 言 われる 事 まで もある 。 鯖 の 皆 が 僕 の 相手 は 彼 だと 聞 いたら 必 ず 、 青 ざめるだろう 。
「 かがみ さ ッ 、もう 謝 ったから ッ゛ 」 knmt
kgm 「 だから 何 ですか 、 ? 」
やめてと 言 えば 奥 へと 打 ち 付 けられ 黙 ら される 、 これが 後何時間続 くの だろうか 。
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完結 です 、 復帰 から 一作目 の 作品 どうでしたでしょうか 。 新年 からもうしばらく 経 ってしまい ましたが kgmmt を 書 きました 。 明日 から 学校 が 再開 する 事 もあり また 投稿頻度 が 下 がりますが 、 少 し づつ 書 いていきますので 。 是非 リクエスト 等 ありましたら お 待 ちしております 。
1900 文字 50 タップ
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