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○○

よし、ついたよ

もう1人の○○

あざーす

大将

おい💢

○○

た、大将

アルフレッド

そこら辺にしてもらってもいいかな

もう1人の○○

兄さん( っ>~< )っ

アルフレッド

=͟͟͞͞( ˙-˙ )サ

○○

え?

大将

は?

アルフレッド

それより説明しろ

もう1人の○○

わーん酷い泣いちゃうよ(ˊᵕˋ˶ )

アルフレッド

泣け

もう1人の○○

いや酷い

大将

ま、まて、どういう事だ○○が2人?

もう1人の○○

訳を知りたいなら、話せる場所をくれよ

大将

ゾッ

アルフレッド

(  '-' )ノ)`-' )ぺし

もう1人の○○

痛いなーもう(`・н・´)

○○

い、移動しましょう

大将

ここで、いいだろう

もう1人の○○

おっけーって言いたいとこだけど、エイ
⸜( ´ ꒳ ` )⸝✩︎⡱

大将

す、水晶?

グルッぺン

《この水晶はなんだ?》

大将

に、西国の大将!

クロノア

《あ、あの〜これは?》

Nakamu

《やっほー僕もいるよ〜》

クロノア

《ちょ!町にもたくさん水晶が》

らっだぁ

《こっちもだよ〜》

南国の大将

《こちらもですが何かの前触れですか?》

大将

なんでこんな

もう1人の○○

○○の正体を知って欲しいからよ

南国の大将

《ってことは、異変は起きないんですね?》

もう1人の○○

イエース、他に質問は?

全員

もう1人の○○

よし、始めるか

もう1人の○○が水晶に向かって話し始める

もう1人の○○

皆の者よく聞け、我は大魔女の娘の分身である。名は○○だ

市民

何変なこと言ってんだ?

もう1人の○○

《我らが住んでいるこの世界は歪んできている。その原因は魔女、魔法使いが少なくなったからである。魔女狩りが行ってから世界を正せるものが少なくなり歪み始めている》

もう1人の○○

そのため、魔女狩りはこれで終わりにしてほしい、いや、終わりだ!貴様らも平和に暮らして生きたいだろう!なら、魔女狩りという、自ら地獄に行く行為はやめろ、これは警告であるだから、聞くか聞かないかは貴様ら次第だ

もう1人の○○

何か異論等はあるか?

市民

《大ありだ!》

全員

!!

市民

《俺の家族や友達は魔女に殺された!》

市民

《他にも魔女のせいで不幸になったやつが何人いると思ってんだ!》

市民

《そうだ!そうだ!》

もう1人の○○

では、このまま、地獄になるのを見とくのか?

市民

《国のお偉いさん達がなんとかしてくれるだろう!》

もう1人の○○

どうするのさ、お偉いさんたち

市民

Nakamu

《我々は国民を守りたいとは思っている》

クロノア

《今を確認するとあとからが不安になる》

市民

《···》

もう1人の○○

これでわかっただろう、魔女狩りはやめろ

もう1人の○○

⸜( ´ ꒳ ` )⸝✩︎⡱

グルッぺン

《?》

らっだぁ

《町の水晶だけが無くなった?》

もう1人の○○

貴方達に頼みたいことがあるから、残した

グルッぺン

《その前に聞きたいことがあるんだが良いか?》

もう1人の○○

どうぞ

グルッぺン

《さっき、大魔女の娘の分身と言ってたが、本体はどこだ?》

もう1人の○○

ここにいるよ?

Nakamu

《?》

クロノア

《そこにいるのは》

大将

私と、○○とアルフレッドだけだそ?

らっだぁ

《え?てことは》

もう1人の○○

私の本体は○○で、○○は大魔女の娘よ

全員

え?

○○

待って、それはきいてない!

全員

え?

Nakamu

《てことはさ!アルフレッドと○○中佐は兄弟!?》

もう1人の○○

そうだよ

○○

アルフレッドが私の兄さん?

アルフレッド

あ、あぁ

クロノア

《し、信じ難い話だ》

もう1人の○○

本当だよ

全員

・・・

○○

私は死ねばいいの?

全員

!!

もう1人の○○

そんなわけないよ〜

○○

じゃあ何?

もう1人の○○

器を作るの

○○

器?

もう1人の○○

そう、魔力の器、ようにとって私の魔力は大きすぎるから

全員

もう1人の○○

私は呪いからできた分身で、その呪いはもう解除できるの、だけど、魔力が大きすぎて死んでしまう、そうならないために訓練をしないといけないの

○○

そのためには何をすればいいの?

もう1人の○○

(●︎´▽︎`●︎)

○○

え?何?

もう1人の○○

軍をやめ、西国のグルッぺン達に鍛えてもらって?

全員

はぁぁぁ?

グルッぺン

《…我々は別に大丈夫だが、○○は?》

○○

私は大丈夫ですが、大将は、許してくださいますか?

大将

もう1人の○○

男なんだからはっきりしなよ!

大将

君を手放すのはとても惜しいが好きにすればいいさ

○○

てことは

大将

行ってらっしゃい、○○中佐

○○

ッッ

○○

行ってまいります、そして私○○本日をもって軍を辞めさせて頂きます!大将、お世話になりましたm(_ _)m

大将

こちらこそ

次回予告

りょう

軍を出て西国に行く○○

もう1人の○○

訓練初日はどうなるのだろうか

次回

訓練初日

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