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病弱な俺と謎の妖魔の君

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病弱な俺と謎の妖魔の君

1 - 出会い【プロローグ】

♥

204

2023年01月14日

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どもども、こんちは

主です

タイトルの通り、新連載です

意外と今書いてる連載の数が減ったので追加してもいいと思いまして

主人公はまたもや、桃くん

最近、桃くん主人公率が高い気がしますが

箱推しなんでOKです

設定↓↓↓
(見えにくいです)

百々塚 桃
(ももづか もも)

平凡な中学三年生
少し病弱な部分があり
入退院を繰り返すことがある
一応、生徒会書記長
圧倒的、文系(特に国語)
数学や理科類は苦手分野
紫のことは
周りには黙っている

親友・幼馴染:黄くん


(むらさき)

全てが謎に包まれた妖魔
一日の大半は寝ている
(魔力回復みたいなやつ)

桃くんは唯一、お気に入りの人間
桃くん以外の人間はほとんど場合、嫌い

浅葱 黄
(あさぎ き)

平凡な中学三年生
桃くんが入院した時は
毎日、お見舞いに行っている
生徒会長・学級委員
圧倒的、理系
国語や社会の歴史は苦手分野
(地理は意外と行ける)
桃くんが何か隠していることを
薄々だが、勘づいている

親友・幼馴染:桃くん

ここからの人物は あんまり出てこないと" 思います "

赤銅 赤
(しゃくどう あか)

楽しい保健室の先生&
スクールカウンセラー
桃くんが体調を崩した時に
優しく対応してくれる先生

桃くんの相談相手でもある

清流 青
(せいりゅう あお)

桃くん担当の病院の先生
よく桃くんのカウンセリングも
行ってくれて、笑顔が可愛い
天使のような先生とも言われている

女性にモテるが、女性は苦手である


(だいだい)

紫の知り合い
時々紫の元に遊びに来る
紫とは反対で
一日の大半は起きている

桃くんとはまぁまぁ、仲良し

的な感じです

短いと思いますけど、どそ!

ある日、俺の目の前に現れたのは 紫色の髪色で、赤い目と黒い翼を持つ、

" 妖魔 "だった。

(今日は体調が良好すぎてヤバい)

(こんな元気なの久々だわw)

あ、!

桃くん!!

そんな大声出さなくても聞こえてるっての、ww

嬉しかったんですってw

まぁ最近、体調崩しがちだったしな

それに休んでましたし…

あ、ノートありがとな

助かったよ

いえいえ!

いつも国語教えて貰ってますから

そういう俺はお前に数学と理科を教えて貰ってるけどな

入院したらお見舞いにも来てくれてるし、、

僕がしたいことなのでいいんです!

あ、百々塚

あ、赤銅先生!!

おはようございます!

おはよう

二人とも、朝から元気だね

俺は、体調が良好だから!

僕は桃くんに会えたからです!

…ww

赤銅先生?

いや、なんでもない

俺は職員室に行くから、じゃあな

ばいばーい!!

(急に、元気ですねぇ…w)

いきなり放課後まで飛ばします (生徒会終わった後)

久々の学校、つっかれた〜!(背伸び)

目一杯、楽しんでましたもんねw

受験期こそ遊びたくなるなw

ちょっと、ちょっとww

一応、生徒会メンバーですよね〜?w

冗談だよw

も〜w

wwww

あ、浅葱!!(((遠くから

はいっ?!

ちょっと話があるからこっちこーい!

分かりました!!

というわけなので、先に帰っててください…💦

おけ

気にすんなよ

気にしますよ!!

まぁまぁ、w

くれぐれも気をつけて〜!

心配ありがとな〜!

(さて、帰ろ)

(もうすっかり、こんな時間か)

ん、?

(あの神社…)

いつもと違う気がする…

(寄るか)

(夕方の神社って雰囲気あるな…)

ぇ、、?

…………

黒い翼に…紫色の綺麗な髪…

ぇ、?

え、、?

…俺の事、見えてんだ

見えてます…

今は、、そっか、

黄昏時…か、

黄昏時、、?

人ならざるものも見える時間のこと

俺は人じゃないから

へ、、?

これが俺と紫くんの

出会いだった。

連載の名前が思いつかないので募集します

まじで、お願いします🙇‍♀️

病弱な俺と謎の妖魔の君

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コメント

2

ユーザー

プロローグがもう神ってますね!!! 「病弱な俺と紫の妖魔の秘密の生活」とかどうでしょう? 生活するかどうか分かんないけど…wネーミングセンスないな~、私w

ユーザー

プロローグから最高だ!! なんか題名、、ヤバいネーミングセンス無さすぎて、w

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