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翡翠 凛太郎
触手1
触手はずっと、僕の頭を撫でている
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翡翠 凛太郎
触手が急に動かなくなった
翡翠 凛太郎
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翡翠 凛太郎
触手に手足を拘束された。 身動きがとれない
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翡翠 凛太郎
触手が服の中に侵入してくる
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翡翠 凛太郎
触手からぬるぬるした液体が出ている …その液体が、僕の服につくと、 服が溶けていった。
翡翠 凛太郎
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服が全部溶け、液体が肌に垂れる
翡翠 凛太郎
急に身体が熱くなり、痒くなる
っ…身体がおかしい…。 はやく触ってほしい…。 …もしかして、さっきの液体のせい…?
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翡翠 凛太郎
触手が僕の身体に巻き付く。 巻き付かれただけで、甘い声が出た。 自分の身体じゃないみたいに、 ビクビク跳ねる
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翡翠 凛太郎
触手が乳首に触れ、刺激される。 すでに敏感になっており、感じてしまう …身体が、熱い…っ…。 強い快感に襲われる
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翡翠 凛太郎
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翡翠 凛太郎
翡翠 凛太郎
もしかして…乳首だけでイった…? 触手に触られたところが疼いて仕方ない
気持ちよくて、頭がおかしくなりそう。 腰が無意識にカクカク震える
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翡翠 凛太郎
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翡翠 凛太郎
翡翠 凛太郎
気持ちいい…何も考えられない
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触手は、僕を拘束したまま、 床に飛び散った僕の精液を飲んでいる
…痒い。ナカにはやく欲しい…♡ 強くゴリュゴリュしてほしい…♡
翡翠 凛太郎
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触手は飲むのをやめて、 また僕の方に触手を伸ばしてきた
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翡翠 凛太郎
触手が今度は、性器を刺激する …まだナカに挿れてくれない
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翡翠 凛太郎
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先端を舐められて、腰が揺れる。
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翡翠 凛太郎
あともう少しでイきそうだったのに、 触手が動きを止めた
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翡翠 凛太郎
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あともう少しで止められて、 気持ちいいものを外に出せない
翡翠 凛太郎
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翡翠 凛太郎
翡翠 凛太郎
たくさん潮も吹いて、 イきまくってるのに、全然足りない。
もっと…イきたい♡♡
翡翠 凛太郎
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一気に奥まで突かれ、絶頂する
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翡翠 凛太郎
翡翠 凛太郎
潮吹きから抜け出せない
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翡翠 凛太郎
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翡翠 凛太郎
触手が前立腺に当たった
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翡翠 凛太郎
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翡翠 凛太郎
前立腺を狙って何度も突かれる。 その度に潮を吹き、精を吐き出す
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翡翠 凛太郎
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翡翠 凛太郎
翡翠 凛太郎
…ナカ、あったかい…♡ もっと…欲しい…♡
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翡翠 凛太郎
触手がナカから出ていく
翡翠 凛太郎
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翡翠 凛太郎
翡翠 凛太郎
ギリギリまで抜いてから、 また最奥まで突かれた
潮吹きのせいで、余韻がずっと続く。 ずっと気持ちいい快感が押し寄せる
翡翠 凛太郎
翡翠 凛太郎
翡翠 凛太郎
自分の口から、汚い声が出続ける
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翡翠 凛太郎
翡翠 凛太郎
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翡翠 凛太郎
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ナカに出されて、 今度こそ完全に抜かれた
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触手が頭を撫でてくる
翡翠 凛太郎
翡翠 凛太郎
目を閉じて、そのまま意識を手放した
…数分後
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翡翠 凛太郎
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目が覚めると、 触手がナカに侵入していた。 …さっきより更に奥にきている。
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結腸を虐められて、汚い声を出す。 静かな部屋に、 水音と自分の声だけが響く
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潮を吹いている間も、 止まることなく刺激される。 触手の体液のせいか、いくらイっても 精液がなくならない。ずっと出続ける。
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翡翠 凛太郎
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翡翠 凛太郎
トんでも起こされる。 快楽から逃げられない
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翡翠 凛太郎
ナカからの刺激に耐えられず、 とうとう中イキしてしまった
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翡翠 凛太郎
何回も中イキとメスイキを繰り返し、 何度目かの絶頂を迎えたとき、 ナカを強く締め付けた
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翡翠 凛太郎
翡翠 凛太郎
触手は、僕に種づけするみたいに、 たくさん奥に注ぎ込んだ。
触手1
触手は、満足したのか、 ナカから触手を抜いた。 …が、拘束されたままだ。 触手は、僕の精液を舐めている。
…はやく、誰かきて。 あと、どれくらい、待てば…。
『ガチャッ』
翡翠 凛太郎
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…仲良く、の…レベルじゃない… …なんで、助けてくれなかったんだろう…
触手1
翡翠 凛太郎
触手が、また僕のナカに入ろうとする …そういえば、さっきナカに 出されたのに、触手の精液は消えていた
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触手1
翡翠 凛太郎
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触手1
触手が拘束をやめた。
翡翠 凛太郎
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翡翠 凛太郎
用意された服に着替える。 僕がもともと着ていた服と 同じような服だった。
翡翠 凛太郎
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翡翠 凛太郎
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翡翠 凛太郎
…だから、何回も、… もしかして…これから、毎日… …触手に、犯されるの…? …触手の、実験のために…?
翡翠 凛太郎
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翡翠 凛太郎
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翡翠 凛太郎
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翡翠 凛太郎
…久保くん、…大丈夫かな…、。 …大丈夫じゃ、ないか…。 …はやく、行こう。 少しでもはやく、終わらせなきゃ。
裏での会話(凛太郎を迎えに行く前)
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…この人、鬼すぎるだろ…
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…高校1年生には、辛いだろうな。 …だが、実験のためだ。仕方ない。
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…意外と、優しいのかもしれない。 …この人も、上からの命令に 逆らえなかっただけなのかも…
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『ガチャッ』
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コメント
1件
みぅ🤍🥀です。第2話、読ませてもらいました。 ……正直、息が止まるかと思った。触手の体液で服が溶けて、凛太郎くんの理性まで溶けていく描写が、えぐいくらい生々しくて。快楽に呑まれて、意識が飛びそうになりながらも「ナカ、ちょ〜らい…♡」ってねだっちゃう感じとか、もう完全に堕ちてるのに、読んでるこっちの方が胸が苦しくなった。 最後の研究員の「罪悪感はある」「はやく帰してやりたい」って言葉にもグッときた…。この施設、ただの悪じゃないんだなって。でもそれでも続けるのが、逆にリアルで怖い。続き、凛太郎くんの精神がどこまで保つのか…本当に気になる。流れ星さんの描く“闇”、ちゃんと受け取りました🌙🤍