四季は驚愕した、だってそこにいたのは自分が騙した鬼や桃太郎がいたのだから
一ノ瀬 四季
ぇえ、!
一ノ瀬 四季
なんでいるの!?!!
花魁坂京夜
そりゃ、四季君が結婚するて聞いて黙ってる訳にもいかいよ!!!
一ノ瀬 四季
零さん?
零
いや、隠しとうせなくて·····
無駄野無人
それで、お前は誰と結婚するんだ?
一ノ瀬 四季
す、好きな人いねぇから//////
皇后崎 迅
なら、好きにさせればいい話だろ?
一ノ瀬 四季
ぇ、好きにさせる!?/////
桃華月詠
そうだよ?
桃華月詠
ミョリンパ先生の本にも想い人と幸せを掴みとれだったしねぇ、
桃角桜介
お前また占いかよ?
桃角桜介
一ノ瀬!俺と死ぬまで一緒に戦おうぜぇ!
一ノ瀬 四季
え?
桃巌深夜
おい、ドストレートに求婚してんじゃねぇよ
桃寺神門
そうですよ、僕だって四季君と結婚したいですし?
矢颪 碇
ぁあ?上等だ?
遊摺部従児
四季君と結婚するのはこの僕だ!
四季は困惑しつつ喜んでいた、またこの幸せな生活に戻れたことを喜んでいた
零
ねぇ、結婚と言っても血の契約だから本当に結婚するわけではないからねぇ?
みんな
え!そうな!?/か!?/なんですか?
零
だから、血の契約だったら何人とも契約できるよ?
一ノ瀬 四季
ぇ、?
零
ということで、血の契約したい人ー
みんな
はーい
零
この血飲めば良いよ(^-^)
一ノ瀬 四季
あ、それ俺の血!
一ノ瀬 四季
ちょっと急にそんな契約したら、俺がa
そう四季が言いかけた瞬間皆が四季の血を飲んだ
一ノ瀬 四季
ァ
桃華月詠
四季君、血かぁ〜
桃角桜介
これで、一緒に戦い続けれるなぁ!
桃巌深夜
(満面の笑み)
皇后崎 迅
、(実は心の中で喜んでいる人)
桃寺神門
これこらよろしくねぇ
無駄野無人
、四季の血
矢颪 碇
血飲んじまったけどなんか言いかけたか?
遊摺部従児
(心の中が🔞な人)
一ノ瀬 四季
パッタ、
四季はその瞬間ベットに意識を落とす
零
契約書が白紙になってるねぇ、多分だけど疲れただけだよ
零
少し休ませてあげて
零の言葉を聞き皆が頷いた
零
それじゃあ、僕は行くね
零
僕には〇らないといけないことがあるからさ
モブ隊長
や、やだやめろ!
零
は、逃げんなよ?
零はモブ隊長を少しづつ追い詰めていた、
何故かって?それは自分の愛する息子のような存在に傷を付けられたのだ
怒って当たり前なのである
モブ隊長
やめろ····、!!し、〇にたくない····、!やめろぉぉぉお!
ぐちゃ、肉を潰した音が辺りで響く
零
ふぅ、(血蝕解除)
零
また、手汚しちゃた····
零
四季との約束破ちゃたけど、今回だけは許してくれるかな?
零は死体を放置して、その場を去る






