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前回の続きというか歌うま大会だから体育館でやるね

えぇ

歌うま大会かよー

マイキー

夢歌えんじゃね?

ドラケン

歌えんだろ

エッ

ティーチャーア゙ア゙ア゙ア゙ア゙

今日は夢と南

え!?

えぇ

どっち先歌う?

どっち先歌う?

マイキー

どっちも上手いんだよなー歌

ドラケン

ほんとなー

じゃあ夢先でいいよー

わかった

ウヴン

まだ青くて拙い

脆くて足りない

小さくて弱くて

どうしようもない

僕だ

頑張れ

(。_。`)コク

知りたかったんだ

成功と失敗

○と‪‪✕‬の

境界線を引く

としたらどこだろう

それじゃ‪‪✕‬が○になって

失敗を乗り越えたとしたら

それをなんと呼ぶんだい

いつか名前をつけよう

夢は

叶わない

願いは届かない

だから歩くのをやめてしまうのか

努力は

報われない

誰も認めてくれない

だから走るのをやめてしまうのか

止まってしまうのか

やめてしまいたい

理由なら

10も100も1000もあった

でもその全てが

ちっぽけに見える一つがあった

逃げ出すための

言葉なら

飽きるほど浮かんだ

でもそれを零さないだけの輝きがあったー

2番目全部歌って

いいよ

知りたかったんだ

明日と今日の大人と子供の

境界線を引く

としたらどこだろう

大人になったら

あれに成りたいってみんな言うんだけれど

じゃあ何にもなれないんだろうか今日の僕は

3年前誰かが

夕空に投げた

言い訳はもう

忘れた

必要のない言葉だ

いつか口ずさむ歌にでもしよう

道導なんてない

誰も教えてくれない

だから足跡は

交わったんだ

出会えたんだ

壊してしまいたい夜なら

10も100も1000もあった

でもその全てを飛び越える

羽を持っていたんだ

あの日始まった

物語はどこに向かうんだろうか

明日からの僕に課す宿題が増えたみたいだ

横1列で

スタート切った

あの日の僕らはもう

いない

君の行く場所に

僕の行く場所に

それぞれは必要ないから

いくつもの挫折を超えて

いくつもの冬を超えて

花が開くように

青い宝石が輝くように

だって

見つけたんだ

眩しくて仕方ないんだ

その光正体は……

Ah

やめてしまいたい

理由なら

10も100も1000もあった

でもその全てがちっぽけに見えたのはどうして

あの日始まった物語が向かう

先で僕ら

見つけた光を照らし合わせて答え合わせをしよう

思い思い描くたった一つの

青く光る一瞬の煌めきを

うわぁ!

すごっ!

負けるってうち

いや、こっちが負ける

南っちもガンバっしょー

うん

何うたおっかなー

ちょっぴりちょっとの寂しさが

いつしか涙に変わるように

ちょっぴりちょっとの疲れたを

見せないように堪える君

Ah

でもね解ってるよ

本当はねって

無理してたんだ

きみを

ださないよに

ねぇねぇ

聞いてくれ

独り言だ

でも確かにさ

きみは優しい

寂しいことも

辛いことも

きっと

きっと

抱きしめるまで

ありがとうございました

まだあるやん

文化祭だから

次の歌は

君の方が好きだけどにしよー

小さな箱から

聴こえるノイズ

孤独なモールス

誰にも届かない

空っぽなうた

仮想の世界

手のひらにおさまる

キミと僕のリレーション

流れる文字と時間

巡る季節のぶんだけ

ドキ時ドキキミ想うの

耳につけた絆創膏

塩辛い

自責のアナグラム

日々の陰に寄り添って

明日を照らしたい

出会いも

別れも

1ページ

めくるめく

愛の跡

滲んだ

約束も

丸まった

昨日さえ

今日のきみと僕のスタート地点にしよう

巡り巡る先を

過去と現在

ゆるやかに高鳴る

キミと僕のノンフィクション

過ぎ行く日々と哀歓

留まる傷のぶんだけ

ドキ時ドキキミが恋しい

ゴメンねなんて言わないで

塩辛い

努力のセメタリー

寂しくないよここにいる

明日は手の中に

笑顔も

涙も

半分こ

振り向けば

愛の跡

笑われ

刺されても

前を指し

笑い合おう

落とした僕の欠片

君がひろってくれた

真っ赤な愛の灯

キイて呪い(おねがい)

誰よりも

幸せに

進め

針よ

少しでも長く

キミの方が僕を好きだけど

僕の方がきみを愛してる

Ah

いつかの終わりの日

話そうよ

今日の日のこと

欲しいを星に込め

繋げるよ

未来まで

過去から未来へと

続いてく愛の道

滲んだ

君の顔

変わらない

明日こそ

永遠来ない永遠

絶対ない絶対だ

全部愛してる

忘れないで

すごぉい!

待ってwぶりっ子の喋り方した

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