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没作ワンシーン

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没作ワンシーン

1 - 「○○○と言えたなら…」

♥

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2024年05月28日

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⚠ この小説はいろいろな意味で無理になった小説のワンシーンとなっております。 設定、口調、全てが終わっております。 もちろん本人様とは一切関係ありません。

『○○○と言えたなら…』

俺はお前の事、 ‪”‬金蔓‪”‬としか思ってねぇよ?w

だから友情なんてそんなもんねぇの

「分からない」?存在しないって事

「金蔓でもいい!」?

は‪”‬ぁ〜…終わってんなお前

なに?そんなに俺が好きなの?

だぁ〜い好きなんでちゅね〜

そ〜でちゅかぁ〜…w

俺はお前の事大っ嫌いだけどなw

「葛葉のためならなんでもする」?

いいね〜…じゃあ、、

死んでくんね?w

…何その顔、、きっも…

…w

なになに? 「葛葉が望むならいいよ」?

「お金も遺産も全部あげる」?

はぁ〜…w最高だなお前ッ

「その代わり俺に殺して欲しい」?

ぜんっぜん良いよw

じゃ、さよなら〜…ぁ、

聞くの忘れてたわ…あれ

『最後に言い残す事は?』

いや〜1回言ってみたかっt…w

へ〜…それが最後の言葉ねぇ…、、

…wじゃ、さよなら〜…

…死んだか、、

「相方でいてくれてありがとう」 、とか…ズル過ぎんだろw

…俺もそっちに行く時が来たら、

「○○○」って言いてぇな…ッ

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