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#ゴッキー
羊🐏
368
うみ🪼💜
820
パル
146
はちまる
ゴッキー
ぽん太
ゴッキー
ぷちぷち
いむ
ゴッキー
ゴッキー
ぷちぷち
はちまる
ゴッキー
その時、はちまるの腹をナイフが貫いた
はちまる
ひなこ
ゴッキー
ゴッキー
はちまる
ゴッキー
はちまる
はちまる
はちまる
いむ
ひなこ
ゴッキー
ゴッキー
ぷちぷち
ゴッキー
ゴッキー
ぷちぷち
ゴッキー
ゴッキー
ゴッキー
ひなこ
ゴッキー
ゴッキー
ゴッキー
ぷちぷち
はちまる
ゴッキー
ゴッキー
ぷちぷち
ぷちぷち
ぷちぷち
ぽん太
いむ
ゴッキー
ひなこ
ゴッキー
ぷちぷち
ひなこ
はちまる
いむ
ぽん太
ゴッキー
ゴッキー
ぷちぷち
はちまる
ゴッキー
ぽん太
ひなこ
ぽん太
ゴッキー
ぷちぷち
ゴッキー
いむ
ひなこ
ひなこ
ぷちぷち
はちまる
ぽん太
はちまる
ぷちぷち
ゴッキー
ひなこ
ぷちぷち
ゴッキー
ぷちぷち
ゴッキー
ぷちぷち
はちまる
ゴッキー
いむ
ゴッキー
ぷちぷち
ぷちさんは、俺が落ちそうになった時、ギリギリで腕掴んで、引き上げてくれた
ゴッキー
ひなこ
ゴッキー
ゴッキー
ぷちぷち
いむ
ゴッキー
はちまる
ひなこ
ゴッキー
いむ
ゴッキー
ぷちぷち
ゴッキー
ドンッ、と、鈍い音が暗い道路に響いた。
ゴッキー
ゴッキー
ゴッキー
ゴッキー
ゴッキー
いむ
いむ
ゴッキー
ゴッキー
ゴッキー
ゴッキー
ひなこ
ひなこ
ひなこ
ゴッキー
ゴッキー
ゴッキー
ゴッキー
いむ
その時、目の前が真っ白になった。
それで、
ゴッキー
気づいたら、家にいた。
ぷちぷち
ゴッキー
ゴッキー
ほんとに時間が戻った。俺は、そんとき、 「ぷちさんを助けないと」って思った
ゴッキー
ゴッキー
ぷちぷち
ゴッキー
ゴッキー
ぷちぷち
ゴッキー
ゴッキー
ぷちぷち
はちまる
ゴッキー
ぽん太
ゴッキー
ぷちぷち
いむ
ゴッキー
ぷちぷち
ぽん太
ひなこ
いむ
はちまる
ゴッキー
ゴッキー
いむ
ひなこ
ぽん太
はちまる
ぷちぷち
ぽん太
ゴッキー
いむ
はちまる
ひなこ
ぷちぷち
ピンポーン
ぷちぷち
ぷちぷち
ガチャッ
ぷちぷちがドアを開けた。
そして、理由のわからない奴らが侵入してきた
ぷちぷち
はちまる
ひなこ
いむ
ゴッキー
ゴッキー
その時、頭に衝撃が走った。
俺の意識はゆっくり、頭から流れる 血とともに薄れていった
はちまる
ぷちぷち
ぷちぷち
ぷちぷち
ゴッキー
ゴッキー
そして、俺は、利用することにしたんだよ。
ぷちさんが死ぬ原因を探ることに。
けど、無理だった
何回も、他のゲームで先俺が死んで勝手に時間が戻される
何回も、他のゲームでぷちさんが死ぬ
どうしても、俺とぷちさんが同時に最終ゲームにたどり着くことができなかった
それで、思ったんだよ。
他のメンバーを犠牲にしてでも、最終ゲームに辿り着こうって。
けど、ずっとやってるうちに、
俺は、全員に対して、憎しみを持つようになった
その感情が爆発してしまう前に、相談した。全員に
でも、聞いてくれなかった
助けようともしてくれなかった
ずっと独りで、何十回も、何百回も時間を戻して、
痛い思い、辛い思い、苦しい思い、悲しい思い、死
それを独りで抱えていた
ついに、限界が来てしまった
もう、耐えられなかった
だから、俺から、壊すことにした
そして、最終ゲームにたどり着く。
ゲームマスターはぽん太だった。
けど、そのまま、ぷちさんが、抱えていたことを解消させていた
ずるい なんで 酷い おかしい なんでお前が
だから、ぽん太を殺してた
時間を戻すのに、俺がその能力をやった
ぷちさんに、同じ苦しみを味わせるために
ゴッキー
ぷちぷち
ぷちぷち
ひなこ
ゴッキー
ゴッキー
ゴッキー
はちまる
はちまる
ゴッキー
ゴッキー
はちまる
はちまる
ゴッキー
ゴッキー
ゴッキー
ゴッキー
ひなこ
ひなこ
ゴッキー
ぷちぷち
ゴッキー
ゴッキー
ゴッキー
ゴッキー
ぷちぷち
ぷちぷち
ゴッキー
ゴッキー
ゴッキー
ゴッキー
ゴッキー
ぷちぷち
パァンッ
ぷちぷち
ぷちぷち
時よ、戻れ!!!
コメント
3件
うわ…このエピソード、重かったですね。ゴッキーの「なんでそこまでして助けようとするの?」って問いかけが刺さりました。何十回も時間を戻して一人で抱え込んでたんだ…。それに気づいた仲間たちの「気づいてあげられなくてごめん」も染みました。そして最後の「ばいばい」からの銃声…ぷちぷちが「時よ、戻れ!」って叫んだとこで続きが気になりすぎます!