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大嫌いなあいつと

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大嫌いなあいつと

4 - 3話 大嫌いなあいつに本音を明かした…

♥

7,501

2023年12月08日

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凜々

こんにちは!
凜々です!

凜々

、、、、、この連載ハマっちゃった、w

凜々

これ書き終わったら次どれ書こう、、、

凜々

どーしようね

凜々

ま、投稿しないよりかはいいか(((

凜々

てかさ、普通に今見てさ、

凜々

もう前回のやつ❤4000いったんだけど

凜々

やばない?

凜々

うん、こりゃ書くっきゃないよね☆

凜々

はい、てことで続きどぞ

にき心情

にき行動

ない行動

ペタ…ペタッ…

っ、、、、、、

、、、、、はい、おしまい

ん、

他に痛いところはない?

、、、、、、、ない

そか、なら良かった

、、、、、、、、

今さっき、、、俺の不注意で殴られたところをこのセンコー、、、、、、、ないこに助けられた、、、

、、、、、、くそっ、こんな奴に手当てされるなんて、ホンマに屈辱、、、

さて、と、、、

獅子尾

んだよ、説教ならお断りやからな

お断りじゃない、

最近のお前は度が過ぎる、反省してるのか?

は?してるわけねぇだろ

はぁ、、、、、あのねぇ、、、、、

大体、俺はそこら辺の不良とは違うんや、

違くないでしょ、

いーや、違う、

俺は強いんや

俺より強いのは、、、

"桃髪の魔神王"だけ

それ以外は尊敬者として認めてへんから

、、、、、、、、、え、

桃髪の、、、魔神王、、、?

は?知らねぇの?知らねぇやつなんかこの区にいねぇと思っとったんやけど

あ、いや、いや、し、知ってるよ?知ってるけど、、、💦

あはは、、、、、💦

、、、、、、?

なんだ?なんでこいつはこんなに動揺しているんや、、、?

、、、、、、、、、、、、

ハッ…

まさか、、、、、、

お前っ、、、まさか、

ギクッ…え、、、?💦

"桃髪の魔神王"の知り合いか!?

ズコッ…

ど、どうしてそうなったの、、、

あ?知り合いじゃねぇのか?

知り合い、、、ではないかな、、、w

チッ…んだよ、使えねぇやつ

今の動揺、ぜってぇにそうやと思ったんやけど、、、

先生にそんな口の聞き方しないでよw

へいへい

はぁ、、、w

はぁ、、、、、なんかしらねーの?

"桃髪の魔神王"、、、?

そぉ

今分かってる情報は、この学園のセンコーやってこと

っえ、、、、、

でもそれ以上は特に、、、

そ、そか、、、w

、、、、、、、、、俺は、絶対に"桃髪の魔神王"を見つけ出す、

なんで?た、確かもう姿消したんじゃ、、、💦

姿は消した、けど、、、どうしてももう一度会いたいんや、、、

、、、、、、、、、なんで?

なんでって、、、

、、、、、、、、あの時、、、

そう、、、あの頃の、、、とてもかっこいいあの人に、、、

黒(昔)

いた"ッッッ……

いじめっ子(使い回し)

はははっwww

いじめっ子(使い回し)

惨めだなぁ〜!!www

いじめっ子(使い回し)

お前はさっさと金を出して立ち去ればよかったんだよwww

いじめっ子(使い回し)

おら、おらおらっ!!www

黒(昔)

っ、あ"、、、

昔、、、俺はいじめられっ子やった、、、

けど、あの方が、、、助けてくれたから、、、

当時の桃髪の魔神王

おい

いじめっ子(使い回し)

あ"?誰だおまe………

当時の桃髪の魔神王

弱いやつをいじめんじゃねぇよ、

当時の桃髪の魔神王

雑魚が

いじめっ子(使い回し)

え、あ、は、、、

いじめっ子(使い回し)

も、"桃髪の魔神王"、、、カタカタ…

当時の桃髪の魔神王

チッ…邪魔

ドカッ…(ものすごい勢いで蹴る

いじめっ子(使い回し)

ぐぁ"ッッッ!?(壁に打ち付けられる

いじめっ子(使い回し)

あ"……ぁ"……………クタッ…

当時の桃髪の魔神王

、、、、、、気絶したか、

黒(昔)

、、、、、、、、、、、、、わ

当時の桃髪の魔神王

、、、、、、、、、おい

黒(昔)

っあ、、、、、

俺は、彼に話しかけられるまでずっと見入ってた、、、なんて美しい格闘技術なのだろう、、、

とてもかっこいい人だった、、、それに、、、、、優しい人だった、、、

当時の桃髪の魔神王

、、、、、、、このこと、誰にも言うんじゃねぇぞ、分かったか、

黒(昔)

あ、はい、、、

黒(昔)

あの、、、、、ありがと、ございます、、、、、

当時の桃髪の魔神王

、、、、、別に、、、お前は?

黒(昔)

えっ、?

当時の桃髪の魔神王

その怪我、何とかなんの?

黒(昔)

っあ、、、、、

当時の桃髪の魔神王

はぁ、、、こっち来い、手当てしてやる

黒(昔)

ありがとう、、、ございます、、、

当時の桃髪の魔神王

ん、

当時の桃髪の魔神王

ナデナデ…

黒(昔)

っ、、、、、、/////

この時思った、、、俺は、、、彼に恋をしたんやと、、、いや、してしまったんや、、、、、

、、、、それ以来、俺は、あの方に会うためだけに不良となった

、、、、、、、、、、、

俺は、、、もう一度会いたい、、、

会って、、、もう一度礼を言いたい、、、

そして、、、、、、この気持ちも、、、

数年、、、ずっと隠してたこの想いを、、、

、、、、、、、ふぅん、

な"、、、俺がこんなに真剣に話してやったのに、たったの「ふぅん」て、、、

ん?いや、

素敵じゃん、

、、、、、、、は?

何が?ただ単に会って告白したいってだけのどこが素敵なん、、、?

、、、、、どこが、

え?だって、その人のためだけに己を今でも守り続けているんでしょ?

しかもずっと恋心も変わらないでさ、w

素敵な事じゃん

俺なんか、好きな人とか、数日で変わったりしてたよ?

、、、、、、、、、

それは変わりすぎだろ

ふふっ、w

獅子尾、お前の強みはな、

なんでも一途で、その想いを貫き続けること、

それは立派なことだよ、獅子尾、

ナデナデ…

、、、、、、、、!?

おいっ、!
子供扱いすんなっ!!

ははっ!wまだ子供でいいじゃ〜んw

ナデナデ…

っ、、、、、、/////

なんで、、、なんでなんやろう、、、

今まで、こんな風にセンコーに褒めてもらったことなんて無かった、、、

それになんか、、、懐かしい感じ、、、

こいつは一体、、、一体、、、

何者なんや、、、?

別に送ってこなくてよかったんに、、、

いやいやいやwww

流石に心配だし、、、w

ふんっ、、、

いつまでたっても子供扱いかよ、、、

あ、外暗いなぁ、、、

家まで送ろうか?
外暗いし、、、

別にいい、お前に送ってなんかもらわなくても、、、

え〜、、、ほんとに?

ほんま、大丈夫やから、

ん〜、、、そう?
ならいいけど、、、

、、、、、、、、

じゃあ、、、まぁ、気をつけて帰りなよ、?

、、、、、、、おん

クルッ…(玄関の方を向く

やば、外暗、、、

、、、、、、、、、、、

、、、、、、、、、、、

、、、、、、、、、、、

、、、、、、?

どうした?

、、、、、、別に、

トテ…トテ……

歩くスピード遅っ

うるせぇ、、、

トテ……トテ……

大丈夫や、、、お化けなんか、、、居るはずない、、、

、、、、、、、、、

、、、、、、もしかして、

暗いのとか、夜とか、お化けとか、怖いの?

は、はぁ!?

んなわけないやろ!?

こんな夜怖くもなんともないわ!!!

説得力ないなぁ、、、、、w

っ、、、、、、

ほらしょーじきに言ってみな?w

、、、、、、っ、やから俺は大丈夫やし、

こんな夜、、、なんとも、、、

ん〜、、、

そう?なら、先生職員室に戻るけど、、、

っえ?

んじゃ、気をつけて帰りなよ?

あ、、、、、

じゃあさようなr(((

クイッ…(ないくんの服の裾を掴む

うぉ、、、、、

、、、、、、生徒を置いていくつもりか、(涙目

、、、、、、、、しょーじきに言えばいいのに、、、w

っ、、、、、くそっ、、、、、

ホンマに最悪、、、バレたくなかったのに、、、

どーせ、お前もバカにするに決まってる、、、最悪、、、、、

ん、怖いんでしょ?

俺の車で送ってってあげる

え、

ん?

、、、、、、、、お前、俺の事馬鹿にせぇへんの?

え、する訳ないじゃん!!w

てか、馬鹿にするって何?w

え、だから、こんな俺が、、、こんなので怖がってる、とか、、、

え、いや?

普通じゃない?特に、今夜だし、

こんなの怖くて当たり前でしょ〜!!w

先生も夜は怖いしね〜!w

、、、、、、、、、

あっそ、

え、酷、

、、、、、、、、

不覚にも、、、先生なんやなと、、、思わされてしまった、、、

ん、着いてきて?
駐車場に行こか、w

、、、、、、離れんなよ、

離れるわけないでしょ?w
可愛い可愛い生徒がこんなに頼ってくれてるんだもんw

っ、うるせぇ、、、

ははっww

、、、、、、、、、、

、、、お前は、

ん?

お前は、こんな俺でも、、、ちゃんと見てくれるん?

え?

、、、、、、なんでもない

、、、当たり前じゃん、

お前は、俺の生徒、そこに変わりはないよ

ナデナデ…

、、、、、、、、、、

なるほど、、、

まろがこいつをお気に入りにする理由、、、他の奴らがこいつを好きになる理由、、、

全て、今日のこの短時間だけで、、、わかった気がする、、、

こいつは、根っからの良い奴なんやな、、、と、、、

毎日こんくらいいい子でいてくれればいいのに、、、w

あ"?

うわ、怖い怖いw

、、、、、、、、、

やっぱり、前言撤回だ

大嫌いなあいつに本音を明かした…

はい、どーでした?

駄作感半端ないし、、、悠くんのヤンキー感消えかけているけども、、、w

なんか、急に恋愛小説になってない?w

ま、いっか、w

じゃあ、、、続き❤5000で(((

うん、あの、うん、

前回の❤4000いったのよ、だから❤2000だとすぐ終わると思い、、、

少しの間、うん、ちょい間空けないと他の連載進めれんからさ、w

だから❤5000にしました!

許してね

てことで終わる!!

じゃあバイ凜々! バイバイ👋

269タップお疲れ様😊

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コメント

25

ユーザー

最高です 神作ですよね!!

ユーザー

叫びすぎてお父さんに不審者がられお母さんに「キ、キモっ、、」と言われたんですけどどうしてくれるんですか最高です天才ですか天才ですねありがとうございます!!!(?????

ユーザー

2000から5000にしてきたくせにした瞬間にコメントしなかったアホです( にき可愛すぎて尊死出来そうでした🙌🏻

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