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🥟&🐶…⸜❤︎⸝ ~だって好きだもん,☽,~ 通報…✘ ※ご本人様に関係はありません。
※一緒に住んでる設定です
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🐶…💭
静かな夜の廊下。
僕はヒョンジナの部屋の前で足を止めていた。
ノックしようとしてやめる。
帰ろうとしてやめる。
色々と低回した挙句,結局部屋の前で立ち止まる。
冬の夜で冷えきった廊下。
立ち尽くすことすら辛くて,やっぱり戻ろうかと 足の向きを変えた瞬間,ドアが内側から開いた。
Hj.
Hj.
気配でバレていたようだ。
Sm.
温かいヒョンジナに抱きつく。
Hj.
Hj.
ベッドの中で布団とヒョンジナに包まる。
Sm.
Hj.
Hj.
ワンテンポ遅れてぽつりと零した含みのある言葉。
Sm.
Hj.
Hj.
Hj.
Sm.
Sm.
Sm.
Sm.
Hj.
Hj.
Sm.
Sm.
Hj.
Sm.
Sm.
その言葉にヒョンジナの目はギラつき, 口角がニヤッと上がる。
Hj.
Sm.
Sm.
Hj.
Hj.
さっきの弱気になっていたヒョンジナとは 別人みたいだ。
打って変わって僕がヒョンジナの支配下にいて,,,…。
顎をくいっと掴まれ,完全に逃げ場がなくなる。 でも僕には逃げる選択肢など更々ない。
だってヒョンジナの事が好きだから。
Sm.
Hj.
何も纏っていない足をぎゅっと閉じて, 股間と下腹部を抑え,ベッドに向かい合わせでぺたんと座る。
そんな姿を見るヒョンジナの目は,愛犬を可愛がるような目で,, 僕にとってはその目が不思議と心地良かった。
Hj.
Hj.
Sm.
Sm.
なんでここまで強がるかって?
これも指示だよ。 意地でも出さないでって。
こうやって出すなって常に自己暗示してないと ヒョンジナの出す誘惑に負けてしまいそうで。
Hj.
なんて言いながら下腹部を軽く押される。
Sm.
Hj.
Hj.
この一言で何をされるかわかった僕は, 手を退ける勇気など微塵も沸かなかった。
Hj.
Sm.
Hj.
Sm.
Hj.
Sm.
Hj.
少し声が低くなって心臓がズキッと痛む。 僕はヒョンジナのお利口な彼氏でいたいから…
Hj.
手を退けると,尿意が更に強まり, 常に力を入れてないと出てしまいそうだ。
そんな僕を他所目に,透明のとろっとした液体を 垂らす僕のを優しく撫でながらニコニコと話す。
Hj.
Sm.
Hj.
Hj.
"すっごく可愛い,,♡"
ヒョンジナはずっと僕のを触りながら 僕の肩に顎を乗せ,耳元で囁く。
ぞわぞわとした電流のようなものが 背筋にびりっと流れた。
Sm.
Sm.
Sm.
Hj.
Hj.
ベッドにうずくまり,動けなくなった僕を お姫様抱っこの様にして抱え,風呂場へ連れて行かれた。
運ばている最中の振動でさえしんどくて ずっとヒョンジナの腕の中で悶えることしかできなかった。
僕は上半身だけ服を着て,ヒョンジナは全身着たまま 浴室に入り座る。
座ると言っても,ただ座るのではなく,ヒョンジナの膝の上に 乗せられて,足を開かれているのだ。
Hj.
ここ,浴室で出せば全て流れるから問題はない。
ただ,人の前で排尿をするという行為が受け入れられなくて, 心のブレーキが踏まれ続ける。
Sm.
Hj.
Hj.
すると,後ろから手が伸びてきて, 高速で上下に扱かれた。
Sm.
Sm.
Hj.
Hj.
お腹を撫でられてすぐ,下腹部をぎゅっと押される。
Sm.
恥ずかしさがMAXに達して,顔を隠すと同時に ヒョンジナの手から液体が溢れた。
お腹が軽くなっていき,すーっと流れていく 感覚が気持ちよくて,軽くイってしまいビクビクと震える。
Hj.
Sm.
Hj.
Sm.
Sm.
Hj.
シャワーに掛かりながら,お風呂場でしかできないような びしょ濡れな行為を楽しむ。
水を吸って重くなった衣服を着たままするのも身体が透けるのも 何もかもに興奮して,お互い絶対に脱がなかった。
ごちゅッごちゅんッッ♡♡ぐちゅっぐちゅ♡♡
Sm.
Hj.
Hj.
Sm.
Sm.
Hj.
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end…♡
久々にこんなえッッッッろいの書きました笑 このリクエストを見て,神回はまず確定なんですけど 「ドロドロ」って何だろうと,哲学的な考えになってしまって, 結局「愛重め」に至ったのですが, これ、重いのかな…??笑 まぁ,私が書く中では重いほうかと!!笑 (物足りない方もいるかも笑)
コメント
19件
よき❗よすぎますぅ💓🥰 口角が吹っ飛んでいきました🚀↗ ぐ腐腐💗
おしがまもこんなにえrくなるんですね?!最高な!
絶賛インフル気味なので元気が出ました👍愛なんて重ければ重いほどドロドロになっていくんだって言うことを学びました🥺💕