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雷蔵が三郎の手を引いて森の道に入る
鉢屋 三郎
鉢屋 三郎
不破 雷蔵
鉢屋 三郎
雷蔵が三郎を見つめあげて
鉢屋 三郎
不破 雷蔵
雷蔵が三郎の袴をバッと下に下ろす
鉢屋 三郎
急いで上に着ている小袖の裾で隠す
不破 雷蔵
雷蔵が三郎の褌も一緒に外して三郎を地面に座らせる
鉢屋 三郎
不破 雷蔵
鉢屋 三郎
不破 雷蔵
鉢屋 三郎
鉢屋 三郎
不破 雷蔵
雷蔵が三郎の足をガっと開いて穴に指を突っ込む
不破 雷蔵
鉢屋 三郎
不破 雷蔵
鉢屋 三郎
鉢屋 三郎
不破 雷蔵
鉢屋 三郎
不破 雷蔵
鉢屋 三郎
鉢屋 三郎
不破 雷蔵
鉢屋 三郎
鉢屋 三郎
不破 雷蔵
不破 雷蔵
鉢屋 三郎
不破 雷蔵
三郎の口に優しくキスをする
鉢屋 三郎
不破 雷蔵
鉢屋 三郎
鉢屋 三郎
雷蔵が三郎の腰に手をかける
不破 雷蔵
鉢屋 三郎
不破 雷蔵
不破 雷蔵
コメント
1件
うわっ……2話でいきなりこう来るんだ……! 雷蔵、さっきの仕返しって軽く言ってるけど、結構本気だったんだね。三郎が最初は余裕ぶってたのに、途中で「無理無理」って焦り始めたのが切なくて、でもどこかお互いの距離感が近くてドキドキしちゃった。指やキスの描写が生々しくて、思わず固まって読んだよ…。続き、三郎は無事なのか心配だけど、この空気感好きだな。大事に読みたい作品です🖤