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どうも〜_(._.)_
今から、実話を物語にして描きたいと思います
これから書くのは
ズバリ
みんな大好き
恋愛
私がまだ小一、小二の頃の恋愛です
(ただ…自慢したいだけ。笑
(暖かい目で見てくれると嬉しいです!
この頃、私は陽キャでした
人生楽勝〜✨️と思っている時。
昼休み
私はいつものようにみんなと集まって話をしていると
ふと、教室の角の席で本を読んでいる
大人しめの男の子が目に入りました
その頃の私は、みんなと遊びたい人だったので
声を掛けました
自分
Rくん
自分
Rくん
自分
自分
Rくん
最初はそう断られました
まぁ、誰だって…あんまり話したことない人に
急に遊ぼ!なんて言われたら何されるか分かりませんしね
月日は流れて…
そのRくんは、徐々に私に心を開いてくれました
まぁ、いつもうざいくらい話しかけてたからなんですけど
でも、そのRくんは意外とノリが良くて
誰かペアを作れーって体育で言われた時も
一緒にやろ!と言ってくれました
何かやる時も、ずっと一緒でした
帰り道
そのRくんとは、たまたま帰る道が同じでした
最初はMちゃんと一緒に帰っていたRくんが
遂には私と二人きりで帰ろと言ってきました
その後は、今日遊べる?と聞いてきました
私はいいよ!!そう言って…今日がもっと楽しみになりました。
でも、私の家は学校から近く…ほとんど一瞬で話して終わりでした
そこで、私はあんなに話せないのは嫌だ!!と思いました。
そこで初めて
これは…恋だ
と悟りました
その日からお母さんにRくんと遊んでくる!
そう言ってランドセルに宿題やらなにやら詰めて
家を出ていきました
下校中のRくんを見つけて、私はすぐに駆け寄りました
自分
Rくん
自分
自分
Rくん
そして、色々話しながらRくんの家に着きました
Rくん
(ドアを開けてくれた
自分
自分
自分
Rくんの玄関にはクソでかいおきあがりこぼしのような
ムカつく顔をした奴がいました
自分
Rくん
私は毎日、来る度に殴りました
家の中に入ると
ほぼカップルのように過ごしていました
最初は2人ともぎこちなく…宿題をする前にゲームして
そのまま宿題をやらずに帰った日もあれば
ちゃんと宿題をした日もあって
わかんない所は教えあって
距離はどんどん近くなって行きました
ある日
いつも通り私はRくんと遊んでいると
Rくん
自分
Rくん
自分
Rくん
自分
Rくん
Rくん
Rくん
自分
その時の空はもうほとんど暗くて
小学生1、2年生が歩いてる時間でもないです。
でも、まだその時は小学校でこの時間までは外出禁止は甘かったので
私たちは、時間がギリギリまで遊びました
コンビニの中
Rくん
自分
Rくん
Rくん
Rくん
自分
その後、私達はファ〇チキを2つ買って…飲み物も買って
Rくんの家で食べました
美味しかったです
また月日が流れ
2年生の二学期頃(確かだけど
急にRくんがいってきました
Rくん
自分
Rくん
自分
Rくん
自分
自分
Rくん
自分
Rくん
自分
Rくん
自分
Rくん
自分
Rくん
自分
自分
Rくん
そのL〇NEを交換した数日後…
Rくんは転校していきました
確か、大阪だそうです
私は心配になりました
関西弁になって帰って来るんじゃないかと。
でも、帰ってくることもわかりません
その日まではふつーに連絡をしていたのに、その日から急に途絶えました
ある日、急にRくんから連絡が来て
私は飛び跳ねました
「スマホ変えたから、こっちのアカウント追加しといて」
それだけでした
もっと他にもなんかあるだろ!!!!
とか思いながら…追加しました
今では、ツムツムのハートをあげるだけの仲。
たまに連絡をしても、帰ってくるのは1ヶ月経った後
長すぎだろ
そうして、私の1、2年生の恋が終了しました
自分
自分
自分
自分
自分
自分