ゆゆ
はじめまして!ゆゆです!
ゆゆ
今回の小説が初めてなので、タップ数が少なかったりしても怒らないでね!
ゆゆ
そして今回のお話はゾムさんとの恋愛!
ゆゆ
それでは本編へどーぞ!
♪~~~~~~
○○
んぇ……
○○
あ、もう朝か…
いろいろ準備してるよ!
○○
よし、学校行こ
??
おーい○○~!
○○
お~ゾム~
ゾム
おはよー!
○○
おはよー
ゾム
あ~!今日楽しみ~!
○○
なにが?
ゾム
体育と給食!
○○
体育はわかるけど給食てww
ゾム
wwwwww
モブ男
そこの君~
○○
?私ですか?
モブ男
そうだよ!その制服、実況高校の制服だよね?
○○
はいそうですが
モブ男
俺も同じなんだよね~
○○
はぁ…(でも確かにゾムと制服一緒やな…)
モブ男
何年何組?
○○
1年2組です
モブ男
あぁ~クラス違うかぁ~
モブ男
まぁいいや放課後話さない?
○○
(めんど…まぁでも断る方がもっとめんどいことになりそうやからしゃーない付き合ったろ)
○○
まぁ、はい。いいですy
ゾム
こいつは俺と一緒に帰るんで
それじゃっ
それじゃっ
モブ男
はぁ?!おいまてよ!
ゾム
ボソッ逃げるぞ
○○
う、うん
ゾム
ハァハァま、まぁここまで来ればハァ大丈夫ハァやろ…
○○
ハァハァそ、そうだね
○○
それより、なんで助けたん?
ゾム
え?
○○
うちのこと
ゾム
お前のことやでめんどいな~とでも考えとったんやろ
○○
正解ww
ゾム
だろうなwwとりあえずアイツが追いつく前に教室入ろ
○○
なんかクラス違うみたいやしな
○○
ふぅ
○○
あぁ~疲れた~
ゾム
まだ体育あるのになww
○○
せやなww
○○の友達ぃ!
ねー○○~!
○○
なに~?
タッタッタッタッ
ゾム
……
ゾム
アイツ、絶対○○のことナンパしようとしてたな…
ゾム
ん?知らんやつから通知やん
ゾム
…まぁどうせアイツやろ
○○
ゾム?どしたん?(顔を覗きこむ)
ゾム
ドキッんや、なんでもない
○○
?そか
先公
お前ら~席着け~
はーいガタガタッ(席に着く音)
先公
えー今日は…
めっちゃすっ飛ばして放課後! (気にしないでね!)
モブ男
お、やっと来たか
ゾム
やっぱお前かよ
ゾム
どうせアイツ…○○のことだろ
モブ男
そうだよ、だから質問だ
モブ男
お前は○○さんと付き合ってんのか?
ゾム
……んや、別に付き合ってるわけじゃない
モブ男
ならいいんだ
…ただ
…ただ
ゾム
?
モブ男
お前がもう○○さんに近づかないように…
モブ男
こうしてやるよッ!!
モブ男がゾムに殴りかかる
ゾム
はぁ…めんどいから殴るのはしたくなかったんやけどなぁ…
ゾムがモブ男の拳を抑え、胸ぐらをつかむ
モブ男
??!!
ゾム
お前雑魚すぎん?
ゾム
○○に近づかないでほしいんは俺も同じや
モブ男
ガタガタガタ
ゾム
もう○○に近づくなよ?(低音ボイス)
モブ男
ヒィッ!
モブ男
す、すいませんでしたぁ~!!!!!!!
(頭をさげて立ち去る)
(頭をさげて立ち去る)
ゾム
ふぅ
ゾム
あ、○○からメッセ来た
ゾム
?なんでやろ
ゾム
あ、そうや今日の朝、勢いあまって『一緒に帰る』とか言ってしもたんやった
ゾム
アイツ案外真面目やからなぁ~
ゾム
(正直俺も一緒に帰りたかっ…)
ゾム
??!!
ゾム
俺なに考えてるんや!
ゾム
(なんか顔も熱くなってきたし…なんやろこれ…)
ゾム
と、とりあえず○○んとこ行こ…
タッタッタッタッ
○○
あ、おーいゾム~
ゾム
ごめんな待たせてしもて
○○
全然ええけど…てかどこ行っとったん?
ゾム
あぁ…ちょっと…な
○○
?まぁいいや帰ろ~
ゾム
おん
ゆゆ
ちょっとキリ悪いけど今日はここまで!
ゆゆ
2人の帰り道はどうなるのかなぁ?
ゆゆ
次は♡が200いったら更新するよ!
ゆゆ
バイバーイ!






