佐野万次郎
水平線歌う
佐野万次郎
できるだけ嘘は無いように
どんなときも優しくあれるように(o;д;)o
どんなときも優しくあれるように(o;д;)o
佐野万次郎
人が痛みを感じた時には
自分のことのように思えるように
自分のことのように思えるように
佐野万次郎
正しさを別の正しさで
失くす出会うけど
失くす出会うけど
佐野万次郎
水平線が光る朝にあなたの希望が崩れ落ちて
風に飛ばされる欠片に誰かが綺麗と呟いている
風に飛ばされる欠片に誰かが綺麗と呟いている
佐野万次郎
悲しい声で歌いながら
佐野万次郎
いつしか海に流れ着いて光って
あなたはそれを見るでしょう
あなたはそれを見るでしょう
佐野万次郎
自分の背中は見えないのだから
恥ずかしからずに人に尋ねといい
恥ずかしからずに人に尋ねといい
佐野万次郎
心は誰にもみえないのだから
佐野万次郎
目に見えるものよりも
大事にするといい
大事にするといい
佐野万次郎
毎日が重なることで
佐野万次郎
会えなくなる人に出会うけれど
佐野万次郎
透き通るほど淡い夜に
あなたの夢がひとつかなって
あなたの夢がひとつかなって
佐野万次郎
歓声と拍手の中に
佐野万次郎
誰かの悲鳴が隠れてる
佐野万次郎
耐える理由を探しながら
佐野万次郎
いくつも答えを抱えながら
佐野万次郎
悩んであなたは自分を知るでしょう
佐野万次郎
誰の心に
残ることも
残ることも
佐野万次郎
目に焼き付くこともの
ない今日も
ない今日も
佐野万次郎
雑音ど足音の奥で私はここだと叫んでいる
佐野万次郎
水平線が光る朝に
あなたの希望が崩れ落ちて
あなたの希望が崩れ落ちて
佐野万次郎
風に飛ばされる欠片に誰かが綺麗と呟いている
佐野万次郎
悲しい声で歌いながら
いつしか海に流れ着いて光って
いつしか海に流れ着いて光って
佐野万次郎
あなたはそれを見るでしょう❗
佐野万次郎
あなたはそれを見るでしょう❗






