「ある日僕らは入れ替わって。」
((ピピピピ
んん〜……
うるッさいなぁ〜…… (小
((ガバッ
はぁ……
私はため息をついた。
……私、目覚ましなんかつけてたっけ。 (小
……?
声が低い事に気が付いた。
というかここどこ…?
そこは、いつも寝ている寝室とは全然違った。
……寝ぼけてるのかな。顔洗いに行こう。
ここまで来たが知らない場所。
一体どうなってるの…?
……は?
洗面台につき
鏡を見ると
そこには誰かも分からない人が写っていた
🎸(🍫)
だ、だれ……?
もしかして、夢?
こらー!🎸!早く朝ご飯食べなさい!
と言われ私は反射的に返事を返した。
🎸(🍫)
は、はーい
もしかして、🎸ってこの鏡に写ってる奴?
呼ばれたので一旦リビングへ行くことにした。
次回→♡500







