主
やほやほー
主
このごろ作品出しすぎて怒られている者ですー
潔
今回の俺の腰は、、、
主
主
主
大丈夫です!
潔
お゛お゛お゛お゛〜〜〜
主
うるさいうるさい!
主
まぁ多分大丈夫だから
主
それでは本編へー
主
レッツゴー
潔
ゴー!!!
世一の周りはヤバいやつが多すぎる
朝
潔
つっ
潔
くそ!!!
潔
頭痛い、、
潔が冴と凛とカイザーを見る
潔
(こいつらとはもう一緒にいられない、、)
潔は冴が隠し持っていた鍵を持ち出し脱走する
潔
ど、どこ行こう、
潔
とりあえず遠くに!
ガチャ
潔
(どうしよう誰の家に行けばいいんだろ、)
潔
!
潔
(あいつなら、)
潔
はぁはぁ
ピンポーン
潔
蜂楽!開けてくれ!
ガチャ
蜂楽
あれ?潔じゃんどうしたの?
潔
説明中
蜂楽
へ〜♪
潔
ていうことで少しの間ここに居たい、、
潔
ダメかな?
蜂楽
全然入って入って♪
潔
ありがと、
ガチャ
潔
えっ
蜂楽
♡
潔
(なっなんで鍵を二重にしたんだろ.....考えすぎか、)
蜂楽
ねぇ〜潔じゃぁ今潔の番はあの2人なんだ〜
潔
そ、そうだ
潔
(やばいなんか甘い匂いがする)
蜂楽
(タイミングバッチリだね♡)
蜂楽
ねー潔、暑くない?
潔
あーちょっと暑いかも、、
潔の首に汗が滴る
蜂楽
ゾクッ
それを見た蜂楽はもう逃がさないとでも言うように潔に近づく
潔
ど、どうした?
蜂楽
いゃ〜彼氏がいるのに勝手に番作っちゃってさ〜
潔
そ、それはごめん
潔
(やばい甘い匂いが鼻を刺してクラクラする、)
蜂楽が潔のアソコに足の膝を乗せ、ぐりぐりと押す
蜂楽
俺まだ謝罪聞いてないな〜
潔
ばっッ゛ちら//まっ、って♡
蜂楽
ねぇごめんなさいは〜
潔
ごっごめぇッ゛んなさあ゛い゛♡
潔
だからっ///お願いこっれぇやめて♡
蜂楽
うーんでも潔はここで一生俺と過ごすから許してあげるー
潔
えっ
蜂楽
さっき鍵を二重したの違和感持ってたでしょ、
潔
は?
蜂楽
あのまま逃げれば良かったのにな〜
潔が蜂楽を押し玄関へと行く
潔
(ばッ蜂楽と一緒にいるとなんかダメな気がする!)
蜂楽
いったぁ〜
蜂楽が唇から出た血を指で拭く
蜂楽
まぁ誰かがまた捕まえるでしょ
蜂楽
.......
蜂楽
(この血の味、潔にも味わってほしいな♡)
蜂楽
あっ後ついでに言っとくけど発情期きてるよ潔ってもう行ったか、
潔
くそっ
潔
(暑い、正直言って溶けそう)
潔
逃げないと!
なんていうまさか鬼ごっこが始まるなんて潔さんは夢にも思っていませんでした、
主
おっおかえりーぃ
主
どうでしたか蜂楽さんは
潔
うーんドSですね!
主
潔さんはドMになる気は
潔
ない!!!!
主
それじゃまたね〜
潔
んー






