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これは私が夢に見た 悪夢を参考にした小説です。

夢の中で私と好きな人が 話していてでも居なくなる、 そんなお話

これを例えるために、今回は 💎くんを私に、🐇ちゃんを好きな人に して書きます。

それではどうぞ

そこはとても星空が綺麗で すごく安心できる場所でした

私)💎

ねえ🐇ちゃん?

好人)🐇

ん?なんや?

私)💎

僕さ星が好きなんだ

好人)🐇

へー、意外やなぁ?

私)💎

そーお?

好人)🐇

おんw

私)💎

なんか星ってさ、凄いなーって思ったの。

好人)🐇

何で?

私)💎

だってさ、ほんとは普通の石同然なんだよ?なのにこんなにも綺麗で輝いてるの、

好人)🐇

そうやねぇ

私)💎

星になりたいなぁ…

好人)🐇

何言うてんねんw

私)💎

えへへ…

キランッ(流れ星

私)💎

あ!🐇ちゃん!流れ星!

私)💎

🐇ちゃん…?

そこにはもうその子の姿は ありませんでした。

私)💎

🐇ちゃん?🐇ちゃーん、?

私)💎

どこいったんだろ…?

たくさん探しました

森の中

学校

でも見つからなくて

気づけば

暗闇にいた。

私)💎

🐇ちゃん…?

そこで人影が見えました。

私)💎

!🐇ちゃん!もー何でここに居るのー?w

大袈裟になりながら人影の方へ 行きました。するとそこには

私)💎

…え

好きな人のボロボロでひどい姿になって 屍になった好きな人の姿でした

私)💎

🐇ちゃん…?

私)💎

何で…なんでなんで…?これ
ドッキリだよね?そうだよね、?

私)💎

🐤ちゃんとか🍣ちゃんとかとドッキリしてるんだよね?!

焦り少し笑いながらもそう 叫んでました

でも返答はなく好きな人も冷たくて

私)💎

?…え…まってまって、消えてる、…

いつの間にか灰のように好きな人が どこからかの風に乗って灰になり どんどん消えていきます

私)💎

まって、やめて、やだっ!!

私)💎

まだ何も伝えてない!!やだ!やめて!

飛んで行かないように泣きながら 必死で守りました。

でもやっぱり変わらなくて

そしてついに

私)💎

…あっ…

もう跡形もなくて、

残ったのは好きな人の服や私の上げた アクセサリーしか残ってなくて

私)💎

っ…ああ…うわぁぁぁ!!
((ポロポロ…

一人ポツンと暗闇の中で泣き叫んでいた

気づけば

私)💎

っはぁ!?

息を荒くしながら私は起きていました。

いつも見る天井で。

こんな感じです。

怖いよね、好きな人が消えるって

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