皆さんこんばんは!
第2章突入です!
それでは*˙︶˙*)ノ"
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結無
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結無
N
N
何時までも悩んでいても解決しない。
そう考え聞いてみた。
結無
結無
N
……何処なんだろうか。
夢…?それとも────
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結無
N
その声は、普段の声じゃ無かった。
自分の声だったのに。
結無
結無
結無
N
俺の記憶には存在しない。
N
N
結無
結無
結無
その声は震えていた。
敬語とタメ語が混ざった声。
それでも、彼女は必死だったのかもしれない。
N
結無
結無
結無
N
結無
N
N
結無
N
結無
結無
結無
結無
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結無
N
結無
N
結無
N
結無
N
結無
彼女の顔は微笑んでいた。
でも、何処か寂しくて、悲しそうな顔だった。
N
結無
N
結無
結無
その言葉は何時もの言葉ではなく、疑問形だったのを俺は聞き逃さなかった。
N
結無
そう言い彼女が手を上に上げた瞬間
俺の意識は途絶えた。
結無視点
N
結無
意識は…無し。
結無
結無
……どうしようかな。
結無
申し遅れました! もう桃裙此処には居ないよ☆
結無
いふさんに言えばそこで終わりでしょう。
…言うのも手だなと正直思う。
だけど……、
結無
気配がして後ろに振り返った。
結無
……やってしまった。
結無
I
結無
I
I
I
結無
結無
I
結無
I
結無
I
結無
I
結無
何故だろうか。
その手は凄く温かくて
安心するような気がした。
𝙉𝙚𝙭𝙩 ︎ ⇝
きり悪くて申し訳ない…!
コメント
2件
第二章だ!めっちゃ楽しみ!