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またその夜
若井side
……
さっきから右手が温もりを感じてる。
もしかして元貴俺の手を握ってくれてるのかな、?
僕は少しチラ見した。
すると元貴は僕の手を握っていて
顔は魘されていた
大森.
大森.
よし、助けよう
若井.
大森.
大森.
大森.
若井.
大森.
大森.
大森.
若井.
大森.
大森.
大森.
若井.
若井.
大森.
大森.
若井.
大森.
珍しい
いつもなら嫌がるくせに
しょうがないよね
元貴は今鬱だし
朝
大森side
若井.
若井.
頭が痛い
そして朝を迎えたことに罪悪感しかない
死ねなかったのか
まだ生きてる
夢の中では死ねたのにな、笑笑
若井.
大森.
若井.
大森.
早く鬱治ってくんねぇかな。
めっちゃしんどい
薬飲んでるけどあまり効果を感じない
ずっと天井を見るしかない
若井.
大森.
若井side
若井.
若井.
大森.
はぁ。
どうやったら鬱は治るんだよ、
僕の頭の中は元貴でいっぱい
調べても薬しか出てこない
若井.
若井.
涼ちゃんは今別の仕事で忙しい
僕も仕事は入ってる
けれど元貴の為にあえて断ってる。
すると元貴が起きた
若井.
若井.
大森.
大森.
大森.
若井.
♡とコメントお願いします🙏🏻💗
約1週間ぶりの投稿でほんとに申し訳ない🥲
学校が始まってなかなか投稿ができないのもあり
あとは
部活が忙しかったです
すみません💦
これからは投稿頻度あげれるよう頑張ります
コメント
5件
あと今回のエピソード好きすぎてやばいです心臓痛いです笑笑
全然書ける時にかいてください!!!早く更新されたら嬉しいけど無理しないのが1番です🙂↕️
学生さんは学校優先で良いんですよ!凛さんのペースで良いんてす。私達は待ちますからね!