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ら あ め ん ま ん
57
るめ
100
コメント
3件
待って1話なのになんでこんな満足感あんの????w ハート増やしておきました~♪
「ばいばい」「またね」「さよなら」…その言葉の変化だけで、ここまで切なくなるんだね。小学3年からずっとprくんの中でakくんが生き続けてたのが伝わってきて、胸がぎゅってなったよ。最後の「俺もそっちへ行くよ」が、単なる別れ話じゃないって気づいたとき、なんかもう…言葉にならなかった。一話完結って言ってたけど、この空気感、好きだな。рюм
こんちゃ
今回は1話完結ということで
まじで作品力がかすでゴミで半端ないんで
わかりにくいかもしれません
注意 ・似たようなのあってもパクリじゃないです ・パクリ✘ ・死ねた ・prストーカーぽい ・pr視点 ・関西弁うすい ・読みにくい ・バットエンド ・長いです ☆100いかなかったら消す
大丈夫な人だけ
れっつご
君はあのときこう言った
ak
いつもは"またね"だったよね
次の日,君はいなくなった
突然,いなくなったんだ
学校に行ったら先生が
"akくんは転校しました"ってさ
先生に聞いた
なんで言ってくれなかったの?
先生はこう言った
akくんが"言わないで"って
じゃあ俺には?
大親友じゃ,なかったの…
小学3年生の秋のことだった
中学生の入学式
君の姿を見た
あのときと変わらない金色だったね
俺はこう言った
pr
そしたら君は
ak
(笑
昔と変わらない笑顔だったね
1日後,君はこう言った
ak
嬉しかった
ずっと一緒だと思ってたんだ
ak
中学1年生の春のことだった
クラスは一緒だった
いっぱい話した
ある日の放課後,俺は言った
pr
君はこう言った
ak
高校も一緒が良かったんだ
ak
中学3年生の冬のことだった
高校の入学式
君の姿はなかった
君は嘘をついたんだね
高校は楽しくなかったな
高校1年生の春のことだった
友達は多い方だったのに
誰と話しても楽しくなかったんだ
やっぱり,akじゃないと
なんで君は嘘ついたの…
嫌い,だったの?
あぁ,悲しいな
高校3年生の冬のことだった
いつの間にか,
大学生になっていた
あの日,君の姿を見た
太陽のように光っていたね
良かった,
大学は嘘を言っていなかったんだね
俺はこう言った
pr
嘘をついたことは問わなかった
君は3日後こう言った
ak
大学は楽しめそうだ
ak
大学1年生の春のことだった
ある日,君はこう言った
ak
今,目の前にいる
君の姿は
肌が白く
あの時のように,
明るい髪色じゃなくなっていた
ねぇ…どうして…?
もう,会う気がなかったんだね
ak
待っていて
俺もそろそろそっちへ行くよ
終
いちお解説
またね:また会おう
ばいばい:また会おう…ね
さよなら:…
この話の元がショートで流れてきた 「男の子がドキドキする女の子の言葉」 みたいなので,ちょい変かもしれないんです
😭😭😭
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