主
自分の描きたいことだから
主
あまり覗かないで欲しいな
主
ここで見るのやめて欲しい
主
…行ったかな
主
いないことを願って進みます
主
祖母に舐められたよ
主
○○高校でいいんじゃない?近いし
(偏差値めちゃくちゃ低いところ)
(偏差値めちゃくちゃ低いところ)
主
って
主
さすがにそれは怒る
主
どんだけ舐められてるの。自分
主
ちゃんと受験勉強しようと思った
主
努力もしようと思う
主
もう言葉だけにするのはやめる
主
それで、お母さんに信じてもらうんだ
主
ちゃんとできたよ
主
言われてからやることは無くなったよ
主
って
主
ママの言葉のおかげだよ
「勉強やって高得点取れてる人は クラスの9割の人が苦労して努力して取ってるんだよ」
「そこら辺の、○○ちゃんは可愛くていいねー、とか、○○ちゃんってほんとにスタイルいいよね〜羨ましいな〜、とか言ってる人達って言ってるだけで、その人本人が可愛くなったりスタイル良くなったりしなくて、みんな努力してスタイル良くなったり可愛くなったりしてるの。(本名)はそれを放棄して高校に入ろうとしてるんでしょ?」
「ママの仕事だって方程式とか使ってるし、√(ルート)とかも使ってる。学んでためにならない教科なんてないんだよ。それを(本名)はずっと見逃してる。勉強に向き合おうとしない。いいの?みんなから差をつけられて気がつけばみんなが遠くなってるの」
主
こんなこと言ってくれなかったら
ずっと気づかなかった。
ずっと気づかなかった。
主
これで1個自分で直さなきゃ行けないことが出来たね
主
『人の力に頼ってばかりいてしまうこと。』
主
私は祖母や母親を見返したい
主
だから頑張る
主
諦めたくない
主
だから今度の中間テスト
主
5教科全部
平均以上取ってやるんだ
主
口だけにならない
主
この機会で自分も変えるんだ
主
頑張らなきゃ






