ハムスター
ハムスターの仲間
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ハムスター
ごめんなさい(。>ㅅ<。)💦
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ハムスター
次の日…
スタ、スタ、スタ、スタ、
ぼく
ぼく
寒風 冷
それに、僕は当然のことをしただけ。
かっけぇ…
クラスの一軍
誠の連れが、寒風さんの机の前で喚いている。
寒風 冷
クラスの一軍
お前もしかして知らねぇのか?
寒風 冷
ぼく
僕はボソッと言った。
寒風 冷
クラスの一軍
寒風 冷
クラスの一軍
寒風 冷
理解力が無い人に何を言っても無駄だからさ。
じゃあ、早くどいて。時間の無駄。
邪魔だから。
クラスの一軍
寒風 冷
クラスの一軍
そうして一軍は大人しく去っていった。 僕が今見たものはなんだろうか。
寒風さんって…以外と強いんじゃ…?
そんなことを考えていると、急に話しかけられた。
寒風 冷
ぼく
寒風 冷
誰が来るんだろうね。
?
寒風 冷
あとその呼び方やめてくれないかな。
?
ぼく
源 風味
うちは、源 風味!よろしく〜♪
ぼく
源 風味
あはははっw
ぼく
源 風味
何を言っても笑われるんだが…
寒風 冷
源 風味
先生にはこの教室に来いって言われてたしー?
寒風 冷
い、いいの…?
寒風 冷
源 風味
ぼく
昨日も寒風さんが助けてくれて追い払った…はずなんだけど…
源 風味
ぼく
源 風味
ぼく
すると、寒風さんが静かに立った。
寒風 冷
ぼく
寒風 冷
そう言って寒風さんはまた座って黙った。
源 風味
ぼく
源 風味
寒風さんは源さんの言葉を遮って強く言う。
寒風 冷
しつこいのは嫌いだよ
ぼく
源 風味
寒風さんの言葉で場が凍りついた。
テンションの高い源さんでさえ、気まづそうにしている。
……………
源 風味
ぼく
源 風味
君以外居ないでしょ?冷ちゃんの名前はもう知ってるし
ぼく
あ、えっと…高見 風人です
源 風味
ぼく
源 風味
ぼく
源 風味
寒風 冷
な、なんか傷付いた…
源 風味
でもあの子天然なんだよなぁ
ぼく
源 風味
ぼく
どういうこと…?
クラスの一軍
寒風 冷
クラスの一軍
寒風 冷
クラスの一軍
源 風味
ぼく
クラスの一軍
すると、急に源さんの笑顔は消え、ムッとした顔になり、
源 風味
顔が良くても心が汚れてたら…ね?
心の乱れは顔の乱れ。まずは心を磨いてから出直してきて(*>∀<)ノ))
と、源さんは優しくガツンと言ってくれて、僕もスカッとした。
クラスの一軍
そして僕達は、3人同時に言った。
ぼく
寒風 冷
源 風味
クラスの一軍
こんなブス達と絡んでても時間の無駄だったわww
あばよ!
寒風 冷
源 風味
( இωஇ )ウワーン!冷ちゃーん…慰めてぇ…
寒風 冷
源 風味
ぼく
てか…あばよって厨二病かよ…
源 風味
…まぁいっか!ブスって言いたくなるほど美人ってことだもんね!
ぼく
そしてその後、僕達は顔を見合わせて、
僕は笑い、
源さんは爆笑。
寒風さんは僕をじっと見つめていた。
ハムスター
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少し短かかったかな?
ハムスター
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皆様、10いいねを上回り、早くも49いいねまでいったのに、2話を投稿するのが大変遅くなってしまいました。
この度は申し訳ございませんでした。
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総合いいね数が100いったら、新しい作品を投稿するかも…?
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