ぴーんぽーん
Nakamu
スマイル
Nakamu
今日はなかむの家で遊ぶ約束をしていた
俺は他の人も誘おうとしたけど
なかむに尽く邪魔をされて
上手く誘えなかった
スマイル
Nakamu
まぁいいや
Nakamu
スマイル
俺はソファに腰をかける
その途端なかむが飛びついてきた
スマイル
Nakamu
Nakamu
スマイル
なかむはこうやって距離感がいつもバグっている気がする
Nakamu
スマイル
Nakamu
Nakamu
スマイル
ただ照れくさいだけ
俺は無意識に視線を逸らした
Nakamu
Nakamu
Nakamu
Nakamu
スマイル
スマイル
Nakamu
スマイル
Nakamu
スマイル
少し愛想が悪かったかもしれない
Nakamu
なんだかしゅんとした表情
スマイル
Nakamu
スマイル
何時間か経つと次第にさみしくなってけるものだ
スマイル
別にすることもないし
漫画と言ってもこいつソフト百合しか持ってないし
せめて隠す努力はして欲しい……
スマイル
パッと思いついた
なかむの部屋に行こうかな
スマイル
そんなことを思いながら
俺はなかむの部屋へと足を運んだ
なかむの部屋を覗いてみると
パンダパーカーが脱ぎ捨てられている
俺はそれを持ち上げ羽織ってみた
スマイル
自分でやっててもよく分からないが
どうしてか嬉しさを感じていた
ボフッ
スマイル
太陽みたいな
そんな匂い
だんだんと眠気に襲われていき
そのまま瞼を閉じた
少し遅くなってしまった
Nakamu
いつもなら返事が返ってくるが
すごく静かだ
Nakamu
リビングを覗いて見ても
そこには誰もいない
Nakamu
ハッとしてGPSを確認してみても
ずっと俺の家をピンさしていいる
Nakamu
とりあえず家の中を探すことにした
トイレ
洗面所
Nakamu
Nakamu
Nakamu
とりあえず1回行ってみることにした
Nakamu
スマイル
そこには俺のパーカーを着て布団で丸くなりながら寝ている
なんとも愛くるしい彼女が眠っていた
Nakamu
Nakamu
込み上げてくる何かを抑えて
スマホを構えて写真を撮った
パシャッ
スマイル
シャッター音で目が覚めたようで
寝ぼけ眼のまま起き上がる
トロンとした表情でこちらを見つめてきた
スマイル
スマイル
Nakamu
Nakamu
スマイル
スマイル
スマイルは目が覚めたようで
顔を隠すように蹲った
スマイル
どうやってもただ可愛いだけなんだけど
Nakamu
Nakamu
Nakamu
そう尋ねると
彼は恥ずかしそうに頷いた
Nakamu
スマイル
スマイル
Nakamu
Nakamu
スマイル
スマイル
Nakamu
スマイル
( 主¯꒳¯ )
( 主¯꒳¯ )
( 主¯꒳¯ )
( 主¯꒳¯ )
( 主¯꒳¯ )
コメント
3件
あの~、おとついくらいに出た二人三脚の動画見ました…???? あれkrsmやばくないですか?? (語彙力)