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蓮翔(ボク)
帰る最中もボクは突然に痺れが絶頂に達し、あの快感が蘇るかのように悶え、ち◯こを抑えながら帰った あ〜んち◯こがイッちゃうイッちゃうよって喘ぎながら、立ち止まっては股を抑え歩いた 周囲を歩いている他人の視線は、ボクの滑稽な姿を見て爆笑していた 大人たちはあの学ランの中学生…いやらしいって喋っているのが聞こえた ボクは気にもならない位に、ち◯こが痺れ続けていて気持ち良かったんだよ その日は真夜中まで痺れている感覚が残った むしろ痺れてないのに、痺れているような脳内で感じる錯覚が、翌日も1日中続いた 分かると思うが、その結果ち◯こからはガマン汁が出て、パンツがヌルヌルのびしょ濡れになっていた そして1日中がぼっきや半立ちのままだった 隠しつつもバレてしまう 女子は蓮翔(ボク)ド変態 男子たちからは、誘ってるのかよ トイレでシコって抜いちゃえよ 等と色んな暴言や、からかいの発言を浴びせられた でもおち◯ちんってスゴイよね あんな長い時間をバイブで刺激され、イタズラされて連続で6発射精されても、おち◯ちん壊れないんだから バイブで改造手術と称され、イタズラされたのはあの1回きりだけだ 今はもうステキな思い出なんだぁ 中1であんなに恥ずかしい事をいっぱいされ、学校なんかであんなバイブでイタズラされたなんて 射精しちゃってからも、更に賢者タイムまでバイブで責められるなんて 自分で一人やる時はどうしても、賢者タイムで終了しちゃう その賢者タイムまで刺激され、耐え難い快楽を味合わされるなんて、もう一度体験したいって思うんだよ リアルな話だから実際の学校は、見えないイジメや性的解剖はあるんだよ
翌日の放課後だ この日は悪巧みなメンバーたちが、放課後の教室に来たんだよ でもその日は向かったのは美術部の部室じゃなかった 道を挟んだ隣にある小学校だったんだ 悪巧みなメンバーたちの会話だ 学校が隣同士だけあって、小学生を見に中学生たちもたくさん学校に行ってたんだ もちろん建物の中には入れない 校内の広場からグランドに繋がる辺りだ 階段があり座れる 自由に中学生に限り見学だけできた 先生が居れば、小学生たちのサッカーや鬼ごっこ等の遊びに参加できたんだ でもプライドや劣等感、羞恥心が芽生える思春期の時期 小学生なんかに混じって遊べば笑われる、恥ずかしい、馬鹿にされる そんな妄想が先走り、結果…稀に参加して一緒に鬼ごっこや、サッカーをする程度だった 稀と言う理由も小学校へわざわざ小学生を見に来るなんて、帰宅部や部活をしたくない者たちである 小学校の先生たちは、部活はやらなくてもイイから(笑)、少し運動をした方が良いと説教をするのだ 小学生に混じってグランドいっぱい走って遊べと言われるのだ だから仕方なく小学生に混じり遊ぶというパターンなのだ でも小学校の先生は、すごくイイ教師だったんだよ 珍しく校長も人気があったんだ 行き場の無い生徒たち… 部活に入れない…参加しない…けどグランドや遊具で遊びたい…中学校じゃない環境で静かになりたい…一人きりになりたい そういう中学校の生徒たちが、わざわざ小学校に来て、ぼーっと小学生たちが遊んでるのを見に来る訳だから、迎え入れましょうっていうスタンスだったんだよ 中1ギャップや思春期やわだかまり等、様々な問題が起こる だから他校は無理だが、隣の中学校に限り許可になっていたんだよ しかし逆に中学校側っていうと、反対だったんだよ 中学生は中学校の管轄、小学校の管轄領域では無い って言い、対立していたんだよ そ〜いう中学校に馴染めない生徒は、中学校側で指導し、対応するからって反論していたんだ でも何も出来ないし、ボクみたいに性的イタズラやイジメさえ気が付かない気付けない そんなろくでなしの中学校が、誰からも支持はされない だから学校•教員同士見えない空気の壁はあっても、中学生たちの居場所にしてくれてたんだよ 話は戻り、悪巧みなメンバーたちの会話である 今6年だぜあの子 やべー位のイケメンだよな グランドでサッカーをしている子だった マコト先輩は、アイツに手出したら確実にヤバイぞオレら アイツ小学生だし、みての通りイケメンで超人気者 小学生あるいは知っている中学生たち、囲いがヤバイ程いる ナオキ先輩もあの子のち◯こガチに見たいよ 舐めたらすげーおいしいだろうな〜 あーしっこ飲みたいし、あの子ならう◯ちさえ食べてもイイって言った 精通もまだなんだろうなぁ〜 それを聞いた悪巧みなメンバーたちは、キモ…う◯ち食べるとか、、、 ボクも聞いてて、う◯ちとかキショイって思ったんだよ でもボクも悪巧みなメンバーたちが言う男の子は、めちゃめちゃイケメンなんだよ キッズモデルなればイイ位のランクだったんだ 後で出てくる…ボクの恋人…彼氏になるケイスケくんなんだ 実はボクはその子を見るのは2回目だったんだ ボクが中学入学前に学年交流で、近隣の公立小学校6年だけ集まって学校見学や交流体験を、6年の時にしていたんだよ 帰りはそれぞれの学校に戻るが、都合で別の学校で解散でも良かったんだ 中学校があるから、兄弟や姉妹がいる人は一緒に帰るとか家庭の都合とかで 自分の場合は、中学校に通う練習を兼ねて隣の小学校から帰ってみなさいという、理由だったんだ その際に小学校で降りて、水筒を飲んだりひと休みしてから帰ろうと居た時だった その日はパラパラ雨が降ったり、雨雲があり霧みたいな天気だったんだ だから小学生たちはグランドでは無く、体育館や屋根がある体育館入り口広場で、遊んでいたんだよ ボクは色んな男子小学生たちを見て、すごく興奮したんだ まだちっちゃくて可愛い、おいしい味の弟みたいなち◯こをみんなしてるんだろうなぁって 皮が先っぽまで包まれて、朝顔の蕾になっている 剥いてみたいし、中身を見てみたい しっこ飲ましてほしい 聖なるエネルギーがある、その子なりの神の水みたいにおもっていたんだ 鬼ごっこみたいな事を、男子女子関係なく賑やかに混じって楽しんでいた ボクはあっ…イケメンくんだ〜 めちゃめちゃカッコイイそして可愛い 一瞬で恋しそうなレベルだったんだ ボクが見つめて、目で追いかけていると…相手もあっ!って言い、鬼ごっこを立ち止まりボクを見てくれたんだよ 2人一瞬で目と目が合ったんだ でも鬼ごっこの最中止まる訳には行かない ケイスケくんは周りに止まるな〜捕まるぞと言われ、また鬼ごっこに参加してたんだ でも確実にお互い気になる位に目と目が会って見つめ合っていたんだよ ボクは同時にち◯こが、一気にぼっきした事を覚えている ケイスケくんは5年生、ボクが6年生の時のひとコマに過ぎなかった ずっと見ていたい、目で追いかけていたいけど、同校の小学生たちは、兄ちゃん姉ちゃん達や親迎えでバラバラ帰っている ボク1人が残る訳には行かない ボクが帰ろうとした時だ ナップサックを背負い水筒を首から掛け、カッコイイケイスケくんを最後にもう一回見てから、帰ろうって歩き回って探してた時だ ケイスケくんも同じように、ボク(蓮翔)を探してくれてたんだ あっ居た…なぁ〜んだ もう帰るのか〜 ケイスケくんは一旦鬼ごっこから外れて、探してくれてたんだ 一緒に鬼ごっこ参加してくか!?楽しいぞ 参加したいけど帰らなきゃ…もう同校メンみんな帰って誰も居ない あーそうだな…帰らなきゃだよな 来い!ケイスケくんは体育館入り口広場の壁の隅に、ボクの手を引っ張り連れて行ったんだ ボクは?な、なんだよー 帰らなきゃならないよ ちょっとだけ、ちょっとだけだから 壁の隅に行くと、オレ(ケイスケくん)カッコイイだろ ち○ちん見たくないか?見たいんだろ…見してやるぞ 突然に冗談じゃない真顔で言ったんだ ケイスケくんは見ていけって言い、ズボンパンツのゴムを開き、中を覗かせてくれたんだ そこにはめちゃくちゃかわいい、でも決して小さくはない平均的サイズの柔らかい状態のち○ちんがあったんだよ 先っぽまでしっかり皮で包まれていた オレち○ちんはまだ誰にも見してないんだぞ キミが初めてだ キミのも見たいけどハズいだろ? だからコレでイイと言うと、ボクのち○こを握りモミモミしたんだ 当然不意打ちのちん揉みにあ〜んって言い、喘ぎ声が出た ケイスケくんは、そんな声出すと、周りに気付かれちゃうぞと言い、笑った 何ごとが起きた?夢?まさか時が歪んだ? そんな錯覚に包まれていた ケイスケくんは幸せだろ じゃあーなバイバイって言い、鬼ごっこの仲間に合流して行った ボクはあっ、まだ話したい あ、行かないで でも雨が一時止みの霧がある天気の為、小学生全学年がうじゃうじゃいる為、もう見つけられなかったんだ 仕方なくその日は帰ったんだ 創作話しでは無く、リアルなまま綴っている 初めて出会って名前も互いに知らない 会話さえ無く、一瞬、ほんのひとコマ見つめ合っただけの関係だった その日はケイスケくんのち○ちんを思い出し、夢心地な気分を味わったんだ ホントはシコシコしたかった だけどケイスケくんが汚れちゃう気がして、ガマンしたんだよ そして今日、悪巧みなメンバーたちと2回目にケイスケくんを見た時 あの時はイケメンくんの名前さえ分からなかった 悪巧みなメンバーが名前を調べたんだろう 学年や名前を知っていたんだよ ボクはやっぱりイケメンだな〜 あんなにカッコ可愛いイケメンくんと友達なれたらなぁ〜 エ◯チしたいよな〜、ち◯ちん見たいし、しっこ飲みたい ボクもそう思った ボクは2回目また見たい…そして触りたい、舐めたいって 悪巧みなメンバーたちは、さぁ〜学校戻ろうぜ 蓮翔(ボク)の体で慰めてもらおうぜ マコト先輩やナオキ先輩はそうだな 蓮翔(ボク)を喘がせて何発も射精させて、オレたちのち◯こを舐めてもらおう 小学校を跡にし帰る際だった ボクはギリギリまでグランドにいるケイスケくんを見ていた 悪巧みなメンバーたちも同じなようだ するとケイスケくんが手を振ってくれたんだ すかさずお、おい ケイスケが手を振ってくれたぞ えっ?誰にだ 間違いやろイケメンケイスケが、オレらなんかに手を振る訳が無い ボクには分かったんだ ケイスケくんはボクに向けて手を振ってくれたんだって 悪巧みなメンバーたちは、ケイスケのヤツまさか蓮翔(ボク)に手を振ったんかな?? んな訳ないだろ 蓮翔(ボク)なんかオレたちが囲ってるんだから その場はそれで流れた 中学校に戻ると、ボクは美術部の部室にそのまま連れていかれた ボクはすぐさま全裸にされ、担がれて寝かされた 性的宴の舞台で大の字の姿だ 見ろよ蓮翔(ボク)のち◯こ先っぽヌルヌルしてるぞ オ、オマエ、オマエもケイスケに惚れたんだろ ケイスケで興奮してガマン汁を出したんだろ!? 当たりだった ボクはケイスケくんカッコ良かった ナオキ先輩はオレもケイスケでぼっきし、ガマン汁でベトベトと言い、ち◯こを出し先っぽを見せびらかした 悪巧みなメンバーたちは爆笑だった よし決めたぞ 今日はオマエ蓮翔(ボク)をケイスケだと思ってエ◯チしてやる ボクは昨日の今日で、精液がまだ溜まっていないと思われた 6発もバイブで射精させられたから だから1発だけ寸止めしながら射精させるってことになったんだ ボクのち◯こは根元を射精できないように強く握られ、しゃぶり抜かれたんだ ボクはボクにもち◯こをしゃぶらしてって頼んだけど、ケイスケはそんなこと言わない しゃぶらしてなんかやんねーわ そう言われ、ち◯こをシゴき抜かれた 両足をロープから外されると、すごく恥ずかしい格好にさせられたんだ 両足の裏同士をくっつけられ、ひし形の横向きみたいにさせられ玉袋を責められた 玉袋ごと口に入れ舐め回したり吸ったり、気持ちよさは無く痛かったんだ ケイスケめちゃくちゃ犯したいよ 可愛い体なんだろうなぁ〜 そう言いながら、犯された そしてボクは金玉をコリコリ揉まれながら、激しくシゴかれ射精させられた ボクはただケイスケくんを思い浮かべながらイッた 蓮翔(ボク)昨日かなり抜いたのに、量はないのに胸まで飛んだぜ なかなかやるじゃないか蓮翔(ボク)いや、ケイスケか(笑) コイツらが卒業してから、来年ケイスケくんが入学となる ボクは良かったって思ったんだ ケイスケくんを、こんな恥ずかしい思いさせたくないって思った この日は小学校に行った為、もうこれで開放されたんだ ボクは素っ裸のまま…ケイスケくん思い浮かべながら射精しちゃたなぁ〜 すごく気持ち良かった ケイスケくん好きだよって、寝ながら思った 今度はボクだけでケイスケくん見に行きたい ケイスケくんに会いたいって思ったんだ 話できなくてもイイ 遠くからとびっきりのイケメン見ていたい ケイスケくん見て精神的崩壊や心の傷が、一気に治った気がしたんだ ここからボク(蓮翔)とケイスケくんは、一気に仲が深まり恋焦がれ、恋愛そして彼氏…その後の高校生時代まで2人続いていくんだよ