木
さて、瞼を無理やりこじ開けながら書こうか
ドズル
いや怖い怖い笑
木
あ、報告でこれから1話ごとに一人にしようと思います(語彙力)
ドズル
…つまり始まりと締めを1話ごとに人を回していくんだね?
木
そう!多分そゆこと!
ドズル
…はぁぁ
木
ちょっと社長ため息つくな笑
ドズル
まぁ、つまり てこと
一話(三話目)(この話からだからこの話が実質一話目ね)→ドズル
二話(四話目)→ぼんじゅうる
三話目(五話目)→おんりー
四話目(六話目)→おらふくん
五話目(七話目)→めーん
一話(三話目)(この話からだからこの話が実質一話目ね)→ドズル
二話(四話目)→ぼんじゅうる
三話目(五話目)→おんりー
四話目(六話目)→おらふくん
五話目(七話目)→めーん
木
そそそ、てことでよろしく
(ちなみに立ち絵は初めがノーマル・締めがスパイバージョンね)
てか、何話で終わるか分かんなぁい
_(:3」z)_
(ちなみに立ち絵は初めがノーマル・締めがスパイバージョンね)
てか、何話で終わるか分かんなぁい
_(:3」z)_
ドズル
…はぁぁぁ
木
おいこら
寝る前
おらふくん
…いつになったら諦められる、かな笑
それを最後の一言にして、 僕は明日のためにも寝た。
朝
おらふくん
ふぁあ…
おらふくん
今日はー
おらふくん
1時間会議してから下見、ねおけ
おらふくん
準備しまするかぁー。
ガチャリ↑
おらふくん
おはよーございまーす
ドズル
お、おはようおらふくん
おんりー
おはようおらふくん
おらふくん
ん、おはよーおんりー
おらふくん
てあれ?ぼんめんどこいったんすか?
ドズル
あぁ、2人は情報集めに行ったね。
ドズル
おんおらとすれ違う形になるかな。
おらふくん
ソーナンスねー
おんりー
…なんか流し棒多くない?
おらふくん
そーゆーきぶーん
ドズル
笑、まぁ、そろそろ会議始まるよ。
おらふくん
はーい。
おんりー
分かりました。
ドズル
…じゃあ、おんりーの資料的にこう通って行ったらリスクは最小限に出来るかな。
おんりー
まぁ、そうですね。でも、仮にバレた時、出口までのルートが長いのがリスキーなとこですが…
おらふくん
まあまあ、大丈夫よ、オラフくんに任せなさい!
ドズル
おらふくんも、無理はしないでね、最悪バレたらやっちゃって良いから
おらふくん
オッケーです!
おんりー
…
移動中
おんりー
ねぇ、おらふくん
おらふくん
ん?どうしたの?
おんりー
下見のことでさ…俺も連れてってくれるかなって思って…
おらふくん
んー、いや、人数割と多めなんでしょ?こっちの人数が増えたら増えたで見つかりやすくなるかもしれんけど…ええの?
おんりー
相手の人数が多いからこそ、だよ。
おらふくん銃だからさ、大人数来られたら流石にまずいと思うんだよね。だから、短距離型の俺も行ったほうがいいかなって…ダメ?
おらふくん銃だからさ、大人数来られたら流石にまずいと思うんだよね。だから、短距離型の俺も行ったほうがいいかなって…ダメ?
おんりー…僕のこと心配してくれて… 嬉しいな
おらふくん
ついてきても良いけど…おんりーの命優先な!やばくなったら逃げる!そうしよう!
おんりー
!うん!そうしよう。
こうしてぼくとおんりーの下見が始まった。
木
あー、まず謝罪
木
スッ、スパイの物語なのに普通の立ち絵でやっちゃて申し訳ありませんでしたぁぁあぁぁあー!!!
木
途中で気づいた時には6割進んでる…時すでにお寿司⭐️
ドズル
お、おう…
木
いやほんとすみません…次からから気をつけます
ドズル
まぁ、同じミスを2回しないようにね!
木
はーい…
木
てかもう眠いから寝る、無理だわ
ドズル
1日ちょびっとで結構頑張ったからなぁ
木
まぁ、寝てからも書かないといけないのでもう寝ますね。
ドズル
誤字脱字があったら指摘よろしくお願いします!
木
それではみなさん、良い睡眠を(?)