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作者
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こちらは第2話となります! 第1話をまだご覧になっていない方は まずは第1話を読んでからどうぞ!📖
作者
作者
作者
本作品は、🔞表現を多く含みます。 未成年者の閲覧については…まあなるべくやめたほうがいいんじゃないですか
作者
作者
ではいってらっしゃい!
マッシュ
マッシュ
また別の作りをした触手が、地面から出てきた。
触手はマッシュのソレに被さり、上下に動きはじめた。
マッシュ
マッシュ
マッシュ
マッシュ
マッシュ
触手はすかさず乳首を強く吸い上げる。
マッシュ
マッシュ
…ピタリと動きが止まった
マッシュ
目隠しが着けられる。
マッシュ
マッシュ
腰の辺りに小さく鋭い痛みが走る。
マッシュ
マッシュ
マッシュ
マッシュ
マッシュ
マッシュ
どういう原理なのか、音もなく粘性の触手が穴への出入りを繰り返している。
感覚遮断される成分を注射されて、下半身の感覚がなくなっているようだ。
マッシュ
穴はだんだん柔らかく、拡がっていく。
マッシュ
彼の知らぬ間に開発されたそこは、物欲しそうに涎を垂らしながら収縮している。
マッシュ
マッシュ
感覚遮断が切れるのと同時に、太い触手が勢いよく腹まで突き上げる。
マッシュ
マッシュ
マッシュ
容赦ない速さでピストンされる。
マッシュ
マッシュ
前立腺を押し潰される。
マッシュ
マッシュ
マッシュ
彼は潮吹きを知らないようである。
マッシュ
マッシュ
マッシュ
彼の意思を汲んだかのように、ピストンがさらに速まった。
マッシュ
マッシュ
マッシュ
マッシュ
マッシュ
マッシュ
動作はいつの間にか機械は止まっていたが意識がなくなっても潮を吹き続けていた。