テラーノベル
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彼女の腕にはカッターを持っていた。るなさんは腕を大量出血している。
状況的に彼女しかした人物はいない。しかもるなさんとえとさんは彼女がしたと証言している
だけど僕には彼女がそう思えなかった。
彼女が1番悲しそうな顔をしている。何故だろうと思ってた
だけど見ちゃったんだえとさんとるなさんがにこっと笑う所を
のあさんが何か隠しているはず。
と思いすぐさま行動に出た。
と私は誰もいない空間でなった。
その時だった。
こんこんとドアを軽く叩く音がした
と彼の声がした。
どうせ何か言われるんだろうなと思ってた。
いや、分かってた
だけど自分はドアを開けた。
これがきっかけで悪化したら嫌だったから。
勇気を振り絞った割にはよろけた声が出た
思い出せば怖くなる。
彼は私を信じてくれる。
言うなら今しかない。
説明した。全部説明した。思い出して泣いちゃうこともあったけど、、
だけど人に不満を言ってるみたいになって自分迷惑かけちゃってるのかなって
数分後
数分後
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