おすし
どうも、おすしです。
おすし
今回のお話は、青組で微いむしょーです。
プラス君、の少し前のお話です。
そして、引くほど謎です(
プラス君、の少し前のお話です。
そして、引くほど謎です(
おすし
最初いむくん少し可哀想かもです、、
下手くそなりに頑張って書いたので 暖かい目で見てください!! こちらの作品はフィクションです
ご本人様には全く関係ありません
ほとけ
...はぁ
幸せな日常
そこから最近、君が引かれた
大声で「ほとけ」とはもう呼んでくれない
ハグとか
キスとかも
もう出来ないんだ。
ほとけ
寂しいなぁ...w
君を嫌いになりたくて、マイナスな面を 思い返しても
そういうとこひっくるめて大好きで
もっと好きになってしまう
少しだけ、買い物にでも出かけようかな
そういえば
ここいふくんとよく来てたな
たくさんぬいぐるみ取ってくれたっけ
あれ、見ても思い出しちゃうし、捨てようかな
???
あっ、ちょっとまろ!!
???
ハンカチ落としたよ、もう!
いふ
あ、ごめん、ありがとう
???
っ//
ほとけ
......。
いふ
つぎ、どこ行く?
ゲーセンを抜けようと歩き始める君。
僕は元カノ。
だめ、ダメだよ。
君を追ったら僕は_____
???
まろ!!待って!!!
いふ
ん、ないこ?
ないこ
えっと...あのね
ないこ
好きです...っ
いふ
......ッ
ないこ
付き合って、、くれませんか...?
あぁ、w最悪だ
君と
目合っちゃったよw
ほとけ
......。(ニコッ
ほとけ
(OKしなよ。)
いふ
...ないこ、ありがとう
いふ
大好きやで、ないこ
そう、これでいいの
君が幸せになればそれでいい
君とすごしたあの時間は どれも大切なたからものだ。
全部捨てたりなんかしない。
君との思い出、それさえあれば
僕は寂しくないよ。 君のことを思い出したら僕は幸せになれる
だから君は、新しい宝物を大切にして
ほとけ
さてと...僕も宝物さがさなきゃ
ポロッ
ポロポロッ
ほとけ
...なんで、グスッ
??
あの。
??
これ、良かったらどうぞ
ハンカチを片手で渡す誰か
ほとけ
ありがとう...ございます
??
...僕、初兎って言います。
あなたは?
あなたは?
宝物は、すぐそこに