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#mfdn
ちゃそ
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Q&A
木犀
木犀
木犀
木犀
木犀
木犀
木犀
Q.hr君が urさんに 付けていた 盗聴器はどうなったのか?
木犀
A.最終的には 何処かのタイミングで こっそり hr君が取り外しました。 また 、結音ちゃんとurさんが デートしている時は付けたままでした。 そのお陰で hr君は気づく事が出来ましたね
Q.jptt、noyaの関係性は?
木犀
A.jpttはデキてます。noyaはデキてません。 ここでは 詳しい経緯などは伝えられませんが いずれ スピンオフのストーリーとして 書けたらなって思ってます
Q.noさんの最後の発言について 過去等 何かあったの?
木犀
A.最後の 発言について、実は noさんは 今年で この学校を去る事になってたんですよ。 その 去り際の 遺言見たいな感じでしたね ちなみに urさんがこの事を知らないのは 無知すぎるからです🙂 noさんの過去については あまり断言 できませんが、かなりの 異常性癖持ちです。 (勿論このストーリー上だけです)
木犀
木犀
⚠️注意⚠️ ご本人様関係❌ hrur 激R18🈶 他🍜サンもちょっと出てきます なんか、色々とにかく注意❣️ 地雷の方❌ まじで‼️何でも行ける方GO‼️⇒
長いです💦
TRUE END ━
CPKP〜!!
カンッ!!
ゴクっ、ゴクっ……!!
淡い 暖とした 雰囲気を持つ 賑やかな居酒屋で ただ 喉が鳴り、その 音のみがこの空間に響く
jpp
ur
少しして 大人達の 渇望と咆哮が 聞こえて 俺たちは 生きていると実感させた
na
sv
sv
tt
上座側から 明らかに 何時ものハキハキした声 とは違う 弱々しい 声が 耳を通った
ur
tt
tt
na
そんな 浅い笑い声が 場の空気を盛り上げさせる
ur
新学期が始まって やや数ヶ月、それは 生徒達が ソワソワ 慣れないのと 同じで
俺ら 教師も 新しいクラスを受け持って 尚 前期は イベントも沢山で 胃がキリキリしていた
そして、そんな 時期も 終わりかけ こうして お疲れ様会を 半年に一度くらい 開催している
sv
今年は……一人を覗いて
jpp
tt
na
カラン…と 氷が 重なり合う音が 鳴り その度に また、グラスに口を付ける
ur
tt
jpp
sv
なんて ギラギラと ギザ歯をチラつかせ svさんは 怪しい笑顔を俺に見せる
na
ur
na
naさんの 普段とは また違った 快調な声が店内を 際立たせ
場が 段々と温まり、そうなれば 不思議と 自分の 感情も高ぶり始める事にまだ気づかない
tt
na
暫くして、店内の雰囲気も もう潮時まじか 酔いつぶれてる人も 居れば 夢中になる人
jpp
sv
泣き上戸の人も 笑い上戸の人もいるし
ur
吐きそうな人もいる
sv
tt
俺は あの後 散々 飲みコールで 呑まし 呑まされまくり、今や 泥酔状態にある
na
jpp
tt
ur
暗くて 狭い 住宅路、そこには 一台の 場に馴染まない タクシーが停めてあった
sv
飲み会 解散後 俺は svさんと家の方向が 同じ なのもあり 態々 タクシーで送って貰っていた
ur
ur
思わず タクシーから出た 反動の吐き気で 蹌踉めいた 俺は 電柱に もたれ掛かり吐きかける
sv
ur
ガチャ
タクシーの フロントドアが 閉まると 同時に ふらつく 足を一歩、また一歩と動かした
ガチャ、ガチャガチャ……
なぁ、んて''あかないんた''よぉ!!〉
玄関先から 鍵穴をこじ開けようとし 夜中にしては 騒がしい声が聞こえてくる
hr
ガチャ……
ur
丁度 目の前で 出迎えてくれた先に 俺は脱力と 共に 飛び込む
ドサッ
hr
口直しの 爽やかな匂いが 鼻を被って 俺の 顔をいっぱいにした
ur
冷んやりと 肌触りのいい 太腿の 布越しに 俺は 顔を擦り付け 声を籠らせる
hr
ur
新学期が 始まって やや数ヶ月、身の回りが 変化すると同時に 勿論 俺の周りも変化した
hr君は 高校卒業後、大学へ進学しそれと 同時に 恋人同士ならぬ 俺は hr君家へ同棲をし始めた
元同居人の jpさんには 別れを告げると 不安がってたが こればかりは仕方ながなかった
まあ、元生徒と同居します♡ とかは言える訳ないしな……
hr
ur
呂律が とっくに 回らなくなった 舌を 一生懸命 回しながら 俺は 口を動かす
ur
ur
hr
hr君は 俺が 口を開く度に 優しく合図ちを 打つ
ur
hr
ur
hr
ur
酒で 頭が ボケてるのか その先の記憶が ぼんやりと 曖昧で 思考が止まる
クリ、っ……♡♡
ur
すると、甘い ジワジワとした 刺激が 段々と 俺の胸囲を襲って、間抜けな声が 声に出る
hr
く''り、♡くり''ッ♡♡
ur
それは 加速して 下腹部に溜まってる欲が グツグツ 煮ずまり始める
ur
hr
ur
キ''ゅ、う〜〜♡♡
ur
ur
突起を 摘われた時、ジンジンした 感覚が 全身を覆って 足をピンとさせながら 甘イキする
hr
ヵ''り♡カリ♡♡っ
ur
hr君は タンクトップの下から 手を忍ばせ 短い 爪で 優しく カリカリ♡と 突起を引っ掻いた
hr
か''リ……♡♡
ur
静かに 笑みを零しながら 少し強めに 引っ掻けば 同時に 俺の身体も反応する
hr
ur
俺は 静かに見つめる hr君に 小さく頷いた
hr
少し して リビングから出てきた hr君は 手馴れた手つきで俺の首に手をかけた
ur
首輪を付けると 同時に hr君の 指先が うなじに触れる度 ピクっと身体が反応する
hr
hr
いつも、と言うのは 最近 俺らのマンネリ化を 防ぐ為に 提案された ペットプレイの事だ
ur
hr
ur
こうして 週末に 一度 全裸になった 俺に まるで 犬のように 首輪を付けて 後ろには 玩具を挿れる
と''ち''ゅッ♡♡
ur
更に、調教済みの 身体を 射精管理として 器具を 付けず 鬼畜に 自ら我慢させる
hr
ur
そして コート 一枚に 犬の散歩 同様 家を外周させ 羞恥心を抉る
それは 異常なまでの 変態プレイとも言えた事だった
丁度 数十分かけて 半周地点
外は 夜のせいか まだ 少し肌寒くて 外套一枚を すぐ貫通し 寒風が入り込む
イきたくて、イきたくて 仕方がないけど それが 許される事はなくて
hr
常に 足元をふらつかせ 小石が埋まった 地面に 膝を食い込ませながら 終点まで 踏ん張る
hr
hr君は ふと 世間話の様に俺に問いかける しかし これは 決して俺の事を心配しているのではない
ur
もう この時点から、首輪をつけられた時から hr君は 俺の事を犬として接しているんだ
hr
グイッ……
ur
そして こうして 気に食わない事があれば 首輪に 繋がれた リードを引っ張り 強要する
こ''りゅ♡♡
ur
その度に 身体が引っ張られると同時に ナカも キュ♡とより奥へ食い込まれる
hr
ニヤリと チラつかせた 口元を 横目に まだ 震えている手足を ゆっくり動かし始める
ur
人に見られる緊張と、羞恥。そして外の肌寒さが より 脳みそのドーパミンを際立たせて
これは 屈辱ではなく、気持ちいい物なんだって
惨めな 格好で 姿でも 俺は 興奮しているって言う 滑稽さが この時 自分でも分かってしまっていた
もう 数十分後、気づけば 酷く傷ついた 手足とは 裏腹に 数m先には 我が家の玄関がみえる
ur
けれど
そんな 大事な 盤面に 俺は今 尿意に襲われてる
飲み会で 呑んだハイボール6杯がここに来て 響いて 先程から 耐えてるがもう限界が近かった
ピタッ……
hr君は 足を揃えて 立ち止まり 後ろへ振り返る
hr
ur
思わず 急な図星発言に 驚いて、強要されていた 犬語を 忘れてしまい 生身の人間になりかける
hr
hr
一瞬 目を細めて、また 元に戻す まるで 俺の間違いを看過してくれるように
hr
ur
しかし、俺が 放尿する事は 射精と同じで 看過してくれる事はなかった
ur
hr
静まった 背景に 静かに 圧をかける眼差しが こちらに向いた
hr
hr
ur
その言葉を 聞いて 顔が 赤く火照る。そんなの 俺からしたら 屈辱で溜まったものではない
ur
視線を 自然と下へ向けて 地面と睨めっこをする 再び リードを引かれて また、歩き進める
hr
その言葉に どこか 気持ちよくなる 自分がいた
ピタッ
数歩歩いて またもや ピタッと hr君は足を止め 俺は 足元に 頭をぶつける
ドンッ
ur
ya
ur
一気に 血の気が引いた。人の声だった
hr
前には 以前と変わらず 黒髪に 赤のメッシュの ビニール袋を持った 青年が 俺に話しかけた
ya
ya
そう言われた途端 手に持ったリードが少し 後ろに 引っ張られた
hr
グイッ
hr
すかさず 俺は 強めにリードを前に引く
ur
歯を食いしばっていたのか 後ろからは 籠った 喘ぎ声が ほんの 少し 聞こえた
ya
hr
ya君は どうやら 何かを確信した 表情で俺を見る
ya
ur
urは 後ろで 怯えてるのか 息を潜める
ya
そう言った ya君の目は どこか キラキラしていて 暗いおかげで urの事は見えていないみたいだ
ur
urも 心の底から 安堵しているようだった
hr
ya
hr
そんな 間も つかの間、俺はurを振るいに かけるよう リードを引っ張る
ur
震えた 小さな 抵抗が耳をかする しかし、それは 俺の中の 加虐心が 増すだけだ
ジャリ……
サンダルが 湿った 砂利を 足踏む音が 鳴り
また、どこか 早まる心臓の鼓動が聞こえて
ur
ya君が 一歩、また一歩 近づく
hr
暫く 沈黙で urの 焦りを 急かした後 再び 俺は 口を開く
hr
hr
ya
明らかに シュンと落ち込んだ 表情で ya君は愛想笑いをする
hr
ya
ya
喜怒哀楽の様で 表情が一気に変わったya君は あたふた 取り急ぐ様に 足を走らせる
ya
hr
適当な 返事をして ya君の影が見えなくなるまで 俺は 遠くを 見つめていた
hr
暫く 張り詰めた 空気から 開放された様に ほっ、と 溜息をついた
hr
視線は そのまま 後ろを 向かずに リードを 引っ張り urに 話しかける
ur
hr
頑なに 動かない リード、あやふやな 言葉遣いに 違和感を持った 俺は 視線を後ろにやる
hr
ur
それは 何とも 滑稽な姿で、地面にへたりこんだ まま urは カクカク 腰を揺らし 漏らしていた
hr
俺は urと同じ目線に しゃがみこみ 乱れた 茶髪の癖毛を撫でる
ur
urは 静かに コクンと 首を縦に振った
hr
そのまま 自然と口角が 少し上がる
hr
く''ッ♡♡
urの 下腹部を 手の平で ぐっ♡♡と 強く押し、追撃で 羞恥心を抉る
ur
嫌々 言いつつ 裏腹に 地面には大きな 水溜まりが でき その中には 少量の濁色も混じっていた
hr
hr
urから 抜け落ちないこの癖
それは 前々から 調教した後に当たり urの身体は 少しの動作でも イク様になってしまったようで
urからの 苦情は絶えなかった だからこれを堺に 射精管理を徹底したし この行為もその為だった
ur
ur
urは 俺の 言葉に 勘付いて 引っかかったのか 過剰に反応するが
やっぱり 流石に 手の平如きに 達するのは 治した方がいいと思う
hr
ur
urは この言葉の 意味を 読む取れた様で 表情が 見る見るうちに 青ざめていく
く''ぷ♡♡く''ぽ♡く''ぽ♡♡くぽっ♡♡
ur
あの後は そのまま urの限界が近かったのもあり 中断して、抱いて 帰ってきた
そして 優しく 昔 両親と使ってた クイーンサイズの ベットに 押し倒し
ur
彼此、数十分 ずっと この状況である
hr
今、俺がやっている これは イきやすい urに とって 最も耐え難い お仕置だ
hr
く''♡♡ぽっ♡く''ぽ♡♡くぽ♡♡ぐぷ♡♡
こうして ワザと 浅い部分ばかり攻めて 相手の 余裕を ジワジワ追い詰める
hr
hr
ur
urは もう しんどいのか 目の焦点が 合わず ずっと 無様に腰振っていた
く''ぽッ♡♡
ur
ur
スっと、自身の モノを urのナカから引き出した
hr
まるで 駄々を捏ねる 子供と接してる感覚だった
ur
ur
ur
目元を 潤ませながら せがむ 姿に ぐんと上に あがったが あくまでこれはお仕置だ
hr
hr
ur
お酒で ドロドロになった 頭で一生懸命に考える urは それはそれは 可愛くて抱き締めたくなる
まあ……俺が 甘やかし過ぎたせいでもあるケド…
hr
そんな中 俺は 一ついい案を思いついた
ur
hr
hr
urに 何時も合わせてる為 こうして 自分の欲求をぶつける機会は滅多になかった
ur
ur
顔を赤らめ 乙女の様に頬に手を添える。そんな お酒を飲むと一変する urの姿は 魅力的で
hr
ur
普段は クールで 純粋な 優しい そんなurが 俺という ただ一人に 必死に縋って甘える姿も
hr
ur
そのどれもが 愛おしくて 独り占め出来てるのが 今でも 夢みたいで嬉しい
hr
ur
だからこそ 俺はurを堪能したくて堪らない 隅から隅まで まだきっと 俺が知らない奥まで
hr
なんて、甘い言葉を かけて キスをした
ちゅ♡♡
ぬぷぷ……♡♡く''ぷぅ……う''♡♡
ur
仰向けの hr君に 跨り、がに股になりながらも ち×こを 掴み 自分の秘部に ゆっく〜り挿れる
俺は 見事に 口車に乗せられた
ur
勝手な 言い訳を付けて 俺は 今の自分を正当化しようとする
けれど 思いつくのは そんな 言い訳ばかりで 身体は全くも 動かない
と''、ち''ゅ♡♡
ur
少し 動かそうとすれば 震えてた腰が ずり落ち 一気に ナカに hr君の ち×こが染まる
可笑しい。何時もは こんな ジワジワした 快感じゃなくて突発的なのばかりだから
それは 脳みそが 溶けそうになる程の 拷問だった
ぬぷぷぷ♡♡……く''ぷ♡♡
ur
ur
ようやく 額に 汗を垂らすまでの時間をかけ 奥まで みっちりと 全部 挿れる事が出来たが
その反動で 軽くイった後 身体の脱力感で いっぱいで 俺の体力は 底を尽きていた
hr
ur
そんな 中 優しく 汗ばんだ 俺の頬を撫でた 誰からにでも 褒められるのは 好きだけれど
hr君から 言われるのは 何か特別で 自然と 俺からも 笑みがこぼれる
hr
ur
静かに、撫でたhr君の手先を 掴み 応えて見せた 俺は 疲れていても そんな 期待を返したかった
とち''ゅ♡♡……と''ちゅ♡♡く''ッ♡♡
ur
動いて、数回 敏感な 俺は すぐ達してしまった
元とも、ずっと 我慢していたのも あるけれど それ以上に 継続的な小さな波に耐えられない
hr
すると また 柔らかに 微笑んだ まま hr君は 俺を見つめた
hr
ur
顔を傾け 目元に 耳にかけてあった 髪がかかる 息が 少しづつ 整い始める
hr
キゅっ♡♡
hr君は スっと 腰に置かれていた 手を 引き伸ばし、俺の 胸部に手をかけた
ur
既に 勃ちきった 突起に 刺激が集中して ビクン!と 身体が 跳ね上がる
……コリ♡コ''リ♡♡
ur
hr
hr
ur
とちゅ、♡♡
ur
hr君の 掛け声に合わせて 腰を めいっぱい揺らす そして 連動して 突起にも 同じ 振動がくる
とちゅ、♡と''ちゅ♡♡
一点に集中する刺激と ナカから 染みる 二つの 快感に 挟まれて 気持ちよくて 死にそうだった
キ''ゅッ♡♡
ur
声を震わせて 顔を歪ませる程 これまでにはない ナカを キュッ♡と締めて 蛇口の様に吹き出した
hr
この前 教えて貰ったもの イく時は 俺に 教えてね って いつの間にか 口癖になっていた
ur
余韻に 浸ったまま 身体は小刻みに震え どっと 疲れと、怠惰に襲われる
hr
hr
ぐるっ
ur
急にして 視界は一転とし、ベットが軋む音が 微かに聞こえた後 背中に 重みを感じた
ギシっ……
hr
ur
背後から 顔は見えていなくても その声だけで それが どういう意味か 汲み取れてしまった
これは ナカに出す 勢いでやるって事を
ur
と''ち''ュッ♡♡ん''!!♡♡
ur
その瞬間 確かに 目の前で 火花が散った 脳にガツンとくる 猛烈な信号
ur
思わず 開いた口からは 大量に 分泌された 唾液が 目の前の枕を汚す。シーツも 手に握る
く''ぷぷぷぷっ♡♡……のしッ♡♡
ur
丁度 上に 伸し掛る体制で それは ナカも同様 圧が増し 前立腺を超えて押し潰されていた
ur
そして、俺は その余韻で 身体を 痙攣させながら メスイキをした
hr
ぎゅっ♡♡
ur
耳元に 息をふきかけ、当たり前の様に 手を 重ねて 暖かい体温が 伝わってくる
hr
こ''ち''ゅッ♡♡
ur
奥を 更に深く突かれ、枕に 顔を埋めながら 無様にまた 足をピンと ナカを痙攣させた
hr
ur
ト''ちゅ♡♡こ''ち''ゅ♡♡こ''ち''ゅ♡♡
hr君は たまに 意地悪で 俺を こうやって 暴力的な 快感でいたぶってくる
ur
けれど、何時も 圧倒的に違うのは 深すぎるのだ まるで 海に溺れた様に イった状態から戻れない
hr
こ''ち''ゅッ!!♡♡ト''ち''ゅ♡♡コ''ち''ゅッ!!♡♡
ur
容赦なく 打ち付けられる刺激から逃げたいのに 上からホールドされてるせいで 身体が聞かない
hr
手を握る 強さが増して hr君は俺の汗ばんだ項を ぺろっと、ひと舐めした
ur
コ''っ、ぉッち''っゅん!!♡♡
ur
ur
hr
結腸を突き抜く 勢いで 突かれ、打ち上げられた 魚の様に 口をはくはく 息を吸うので限界だった
コ''ち''ゅッ!!♡♡こ''ち''ゅッ!!♡♡ト''ち''ゅッ♡
hr
ur
耳元から hr君の荒い吐息が聞こえ ギュッとまた 手を握る強さが増した
hr
コ''りゅッ♡♡こ''ッ♡♡ち''ゅッ♡♡
hr
ur
そろそろ 潮時がまじか ナカからも 脈が震えてる のを感じ取り 不思議と 自分からもナカを締める
キゅっ、♡♡
hr
と''ぴゅ、うぅ〜〜〜〜っッ♡♡るるる♡♡♡
ur
急激に 熱い 愛が 俺のナカを巡って 胎内につどる その瞬間に 俺は 満足感、安心感を覚えた
hr
く''ぷっ♡♡、ぅ
ur
上がった 脈は 段々と下がり始めて 息遣いが落ち着く度 睡魔が 俺を襲った
……ぴゅッ♡♡ぅ''〜〜♡♡
ur
hr
残りカスを出し切った後、hr君は ナカから 引き出し 俺の顔元まで 寄ってきた
ち''ゅッ♡♡
ur
そのまま 唾液まみれの 俺の唇に 口付けを交わし 中に 舌を滑り込ませてきた
ur
気づけば そっと目を閉じていて これ以上にない 安らぎを 感じ取りながら 眠りに着いた
hr
優しく、濡れた 額を撫で そのまま 同じ ベットに自身も倒れ込んだ
バタっ
後日談
⚠️注意⚠️ 嘔吐表現🈶
ur
hr
ur
休日の昼間、一生 便器に 顔を突っ込み hr君は 俺の背中を摩る
ur
hr
hr君は分が悪そうに 縮まる
ur
hr
ur
先程から 二日酔いの分は吐いたはずなのに ずっと 胃がまだ ぐるぐる 気持ち悪かった
く''ッ…!!
ur
刹那、一瞬にして 一気に 喉奥に 手を突っ込まれ 困惑したまま 荒い声を口にする
hr
ur
スラリとした 指先が 喉奥を刺激させ 身体が ひっくり帰りそうになりながら 胃液が飛び出る
ur
く''ぢゅ、ぅ……
hr
そんな 苦しむurさんに 興奮するhr君でした
最後まで見てくれてありがとうございます🙌
またまた横書きから失礼します👀 何個かお伝えしたい事がありまして…
まず、冒頭でも言ったようにめっちゃ遅れました ごめんなさい😭😭🙏多忙続きでして…💧 後半ちょっと雑かったですね🙇🏻♀️ しかも長すぎますね過去一😇 こういう場合って2話分けた方が良いですかね…
で!ちょっとしたお知らせ📢なんですけど 諸事情により完結後の作品は フォロワー様限定にさせて頂きます💧 ※これからの完結後 連載等にも適用します🙌 多分数日経ったらしようと思ってるので ご理解の程よろしくお願いします👉👈
後、せっかく これから夏なのですが多忙な為 しばらく 落ち着くまで不定期投稿になります🥲 出来る限り 週一投稿を目指しますが… とりあえず 投稿がなくても忙しいんだな〜 ぐらいの認識で大丈夫です✋ ちゃんと何かあった際はお知らせするので‼️
そして、1番気になると思う 次回の連載ですが… 正直 候補が何個かあって 優柔不断すぎて 決めれてないんですよねー…😇😇😇
て事で アンケートを取ろうかなと‼️ 皆さんが見たい物+私が書きたいので お互いWinWinになるだろうと思って🥳🥳 候補 ⬇️
①ちょー激重 暗めな エロ5:5グロの 監禁マフィアパロ yaur hrur nour(他🍜サンも出てきます) ※この物語内のurさんは終始 太ももから下が断裂されてます💧 後、yaur要素も勿論あるんですが 私が主にya君とurさんに キューアグ働くので実質ya君も可哀想です とにかくカオスで救い様のない不穏連載です🙂 めっちゃ人選ぶ‼️
②純度100%アホエロ ya君総受けファンタジー物語 11人×ya とりあえず ya君がエロによる 悲惨な目に 合います🥳色んなプレイをする予定です
③この物語のスピンオフストーリー jptt(多分ここに出てない他🍜サン出ます‼️) 簡単に言うと新婚したての既婚者ttさんを jpさんがNTRする話です 後、ヒューマンドラマ感を出したいなーって…
④ この物語のスピンオフストーリー noya (多分ここに出てない他🍜サン出ます‼️) 進学したてya君が怪しい部活に入部し あれこれnoさんの欲求に応える…が 裏では、気持ちを素直に出せない二人による 切ない青春物語……の予定、です🙃
良ければ この中から 見たいのあれば 番号で教えて下さると幸いです🙌 1週間後の💬で1番多かったものを 書きたいと思います‼️
前回も♡と💬ありがとうございました❣️ それでは👋
コメント
47件
①が良いです!!やっぱりurりんが苦しんでるのみたいッ
初コメ失礼します このお話大好きなので④か③、どちらかといえば③がいいです... でも木犀さんのお話はなんでも大好きなのでどれが出ても嬉しいです
①!可哀想なのみたいなぁ(変態)