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投稿サボってごめんなさい…‼︎

ちょっと色々ありましてね!(汗汗

まあ!、そんな事は置いておいて…

とりあえず続き書いていきます‼︎

スタート

ネス

え、と…貴方たちは?、、

玲王

俺はイングランド練の御影玲王!

凪誠士郎

玲王

お前がなんかうなってたから声かけてみたわけ

ネス

ご心配ありがとうございます。僕は大丈夫なんですけど

ネス

どうして、イングランド練の方達がドイツ練にいるんですか?

玲王

潔に用があったの

玲王

聞きたい事があってさ

玲王

でも、どこいんのかわかんなくてさ

ネス

それなら世一まだコートの方にいましたよ?

ネス

なんか、また1人でブツブツ言ってました

玲王

ははっ!いつ通りだな(笑

ねー、レオ早く行こーよ。

玲王

あぁ、ちょっと待ってな

玲王

ネスなんか悩み事言ったらいつでもイングランド練来いよ!

ネス

ありがとうございます

ネス

(この人、善意の塊みたいな人ですね)

ネス

(誠士郎は確かトラップが得意なんでしたっけ?)

玲王

じゃあな!

またね、ネスっていう人

ネス

何だか変わった人達でしたね

ネス

……カイザーのところ行こっと

ネス

カイザっ、、と世一?

カイザー

ーー〜ー。

~~ー

カイザー

ーーーー、〜〜

……=、

ネス

、、珍しい2人が喧嘩なく普通に話している。

ネス

2人が仲良くしているのは嬉しい、のに…嬉しいはずなのに

ネス

……でも、なんだろこの気持ち…

ネス

胸の奥が,もやもやする。

ネス

っ、気持ち悪いです。

書き終わったぞ!

最後の方ちょっと雑だったかもしれない、

頑張ったんで許してくださいっ、!

次のお話も楽しみにしててくださいね!

またねー

心の声が読めるようになったネスくん

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コメント

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サイコーだぜぇ〜

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