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sxxn様 二次創作
『 おはようとおやすみと 』
基本短編ですが話がふんわりと繋がっているので
一話から順に読んでいただいた方が楽しめるかなと思います
( みたい話だけでもわかるはず )
年齢設定⤵️⤵️
(誕生日を迎えた時点の年齢) 桃 17歳・・・高校2年生 紫 ・ 14歳 ( 双子 )・・・中2 赤 緑 11歳 ・・・小5 黄 7歳 ・・・ 小1 水 6歳・・・ 保育園年長さん
ぱぱ お仕事忙しい ・ 出張中 まま ???
俺の朝は多分 、 人より早い
ぴぴぴ 、 ぴぴぴぴっ 、
アラームが鳴って 、 スマホを開けば6時より少しだけ前
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だがしかし!
そんなことを言ったところで現実は変わらない
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自分に言い聞かせるようにそう何度も呟いて
ようやく布団から出る
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… 自分のことは褒めなければこの先やっていけない (
なんやかんやで制服に着替え
予約炊飯していた釜のご飯を混ぜ
ご飯のお供を机に並べる
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弟たちを起こさねばならない
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双子の部屋はいっしょ
基本的には布団を2枚並べて引いて、隣で仲良く眠ってる
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いるまはうるさいと文句をたれつつ、眠そうに目を擦ってゆっくり起き上がった
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一方でなつの寝起きは割と酷い
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反抗期双子がなかなか可愛い
次は4男と5男の部屋 。
末の弟は俺の部屋で寝てるから最後に起こす
たまに起きちゃった時は一緒に起こしてくれるけど
今日は無理だったみたい
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大きい声をかける 。
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これまた可愛い寝顔だこと
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一方のすちさんは
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ぽや顔すっごくかわいいが !!
遅刻するよ!!
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寝ぼけてるから 、 階段とか心配だ
これで最後
残るは末っ子だけ
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はい確保
今日はちょぴっと寝起きが悪めでしたね
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というわけで朝ごはん食べます
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何故か階段が渋滞してるんですけど!?
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渋滞の先頭はすちでした (
だいぶ寝ぼけてますね
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さっきまで機嫌が悪かった人たちとは思えないな …
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これが 、 俺たちの朝だ