テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
見知らぬ場所で目を覚ます。
、、、ここ、は、、、?
確か私、、、四人で買い物行って、、、
et_🍫
辺りを見回すと手首に鎖がついていた。
隣にはrn、tt、dn。
rnとdnさんはぐっすり。
ttは何かに耐えてるようだった。
tt_⚡️
よく見ると鎖から、 バチッバチッ、、、と電気が流れている。
et_🍫
私たち以外いないことを確認し、 ttに声をかける。
tt_⚡️
朦朧としつつも、反応してくれた。
どうやら目隠しされてるよう。
どうにかして鎖を外せないか、 と試していると、
rn_❄️
dn_🦊
二人が目を覚ます。
rnはttを見て驚き、
dnは部屋を見て驚いた。
rn_❄️
tt_⚡️
構わずttに流れ続ける電気。
ttに気を取られると、今度は
dn_🦊
dnが真っ青な顔で震え出した。
何かに恐怖を感じているように見えた。
et_🍫
幸いrnに繋がってる鎖は錆びていた。
rnが引っ張ると音を立てて崩れる。
rn_❄️
et_🍫
et_🍫
rn_❄️
ここで天才rn発動。
ヘアピンを上手く使い、鎖を外す。
南京錠でつけられてたみたい。
解放されてすぐ、手分けして行動する。
rn_❄️
dn_🦊
et_🍫
tt_⚡️
ひとまず難を逃れる。
ttを解放し、回復を待つ。
dnも過呼吸は止まった。
状況整理を始める。
いつ誰が来るかわからない。
早めに出る必要がありそうだ。
et_🍫
tt_⚡️
dn_🦊
dn_🦊
震えた声で弱々しくdnが言う。
『研究所』。
かつてdnとsvさんが 入れられてたとこ。
rn_❄️
tt_⚡️
四人で買い物に行っていると
急にdnとrnが倒れた。
三人の護衛としてついてったが、不覚。
気づくと白衣を着た男や スーツを着た男に囲まれていた。
tt_⚡️
et_🍫
だんだん迫ってくる敵。
俺とetさんは抵抗するが、 謎の薬を嗅がされて眠ってしまった。
tt_⚡️
tt_⚡️
tt_⚡️
rn_❄️
さすがtt。
希望の光が見えてきた。
次は、、、
et_🍫
rn_❄️
dn_🦊
tt_⚡️
助けを待ちながら、 作戦を実行させる。
私達に今できること_、、、
みけねこ(主)
コメント
2件

最高過ぎます✨ 待ってましたァ〜👍🏻 ̖́- 続き楽しみです︎︎♡