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どうも主です

第14話

どうぞ

REDチーム 糸師凛、蟻生十兵衛、時光青志 Whiteチーム 潔世一、蜂楽廻、凪誠士郎

試合開始

蜂楽廻

ポン

日向世一

シュタッタッタッ凪ぽん

凪誠士郎

シュバン(シュート🥅)

蟻生十兵衛

やるなぁ〜

蟻生十兵衛

でもポン

時光青志

シュタッタッタッ

時光青志

勝ちたい〜

時光青志

ポン

糸師凛

シュ

糸師凛

バン(シュート🥅)

日向世一

(やっぱり強い)

凪誠士郎

ポン

蜂楽廻

シュタッタッタッ潔

蜂楽廻

ポン

日向世一

嗚呼タッタッタッ

糸師凛

ぬりぃ

糸師凛

シュタッタッタッ

日向世一

悪い

糸師凛

タッタッタッバコン(シュート🥅)

蜂楽廻

ポン

日向世一

シュぽん

凪誠士郎

バコン(シュート🥅)

糸師凛

(´Д`)ハァ…

糸師凛

もういい、大体分かった

糸師凛

お前らのレベルぬる過ぎて死にそうだぜお前らはこのボール1つで戦う行為を、

糸師凛

まだただのスポーツと思ってんだろ?

糸師凛

消えてくんねぇかな、まじで

糸師凛

ここは戦場だぞ。

糸師凛

お前らは今、銃を持った兵士の前で背中を向けてんだ

糸師凛

だからぬりぃんだよ

蟻生十兵衛

俺らで世界一になるぞ

蟻生十兵衛

オシャ

時光青志

そうだね

蟻生十兵衛

凛勝ったらどうする

糸師凛

だからどうでもいいってんだろ

糸師凛

敵だろうが仲間だろうが俺にとっちゃどっちもぬるいモブさっさと終わらせるぞ

糸師凛

こんなんマジ、時間の無駄だから

蜂楽廻

凛ちゃんってゆめとかないのぉ〜

糸師凛

夢?そんな平和ボケしたぬるいもんじゃねぇよ

糸師凛

サッカーで負けるということは存在意義を奪われること

糸師凛

つまり、死ぬと同義

時光青志

凛くんにとってサッカーは何なの

糸師凛

殺し合いなんだよ、俺にとってサッカーは

蜂楽廻

ポン

日向世一

シュタッタッタッポン

凪誠士郎

バン(シュート🥅)

時光青志

ポン

蟻生十兵衛

シュタッタッタッ

蟻生十兵衛

ポン

日向世一

行かせるか

糸師凛

だからぬりぃんだよ

糸師凛

バコン(シュート🥅)

蜂楽廻

どうする

凪誠士郎

一時的にパスだけして

凪誠士郎

それで俺に出して

日向世一

わかった

蜂楽廻

うん

蜂楽廻

ポン

凪誠士郎

シュぽん

日向世一

シュぽん

蜂楽廻

シュポン

凪誠士郎

シュぽん

日向世一

シュぽん

糸師凛

いつまでバス回してんだよ

糸師凛

お前、それでもストライカーか?

糸師凛

来いよ、終わりにしてやるから

蜂楽廻

シュタッタッタッ

日向世一

シュ

日向世一

タッタッタッ

蜂楽廻

ポン

日向世一

(見つけた)

糸師凛

いいスペース見つけたか?

糸師凛

人間の目ん玉がどう付いてるかぐらい勉強し直してこい、グズ

糸師凛

シュタッタッタッ

糸師凛

お前のこれからは、俺が握る

糸師凛

バコン(シュート🥅)

ピッピッピー

試合終了 5対3

蟻生十兵衛

それで誰にする

時光青志

だね

蟻生十兵衛

凛誰にする

糸師凛

勝手に決めろ

時光青志

ねぇ蟻生くん

時光青志

僕あの子がいいんだけど

蟻生十兵衛

俺もあいつがいい

時光青志

決まりだね

蟻生十兵衛

こい蜂楽廻

蜂楽廻

!?

日向世一

蜂楽が………

凪誠士郎

………

蜂楽廻

あーあ

蜂楽廻

もっと潔とやりたかったなぁ〜

蜂楽廻

でも俺は行く

蜂楽廻

俺がほしけりゃぁー

蜂楽廻

奪いに来い

日向世一

!?

日向世一

クソ

日向世一

なんでだよ

日向世一

蜂楽が

凪誠士郎

ふざけんな、潔

凪誠士郎

お前がそんなんじゃ俺はどうなる?

日向世一

知らねぇよ

凪誠士郎

お前とサッカーやれば強くなれる思ったから組んだんだ

凪誠士郎

なのにそんな弱気じゃ俺は困る

凪誠士郎

しっかりしろ、バカ

日向世一

お前だって玲王にすがりついてたくせに

日向世一

(´Д`)ハァ…

日向世一

わかってるよ

凪誠士郎

ねぇ潔

凪誠士郎

この熱

凪誠士郎

どうすりゃ悔しいっていうの治る

日向世一

(どうすりゃ悔しいっていうの治る?)

日向世一

残念だな、凪

日向世一

勝つ、
それしかその熱は冷めねぇぞ

??

ここ30分しかいられないってさ

日向世一

あっ○○

今日はここまで

下手ですみません

またの夢小説をお楽しみに

(* ̄▽ ̄)ノ~~ マタネー♪

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