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コメント
8件
とても感謝です(ㅅ´ ˘ `)
…とりあえず、ひとこと あ り が と う(???) 本当にありがとうございます…!
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こんにちは 、お 久 しぶりです 。 最近 、楽 しいことばかりしていたせいで 課題 に 追 われてまして 、少 しずつでも 制作 を 続 けていたのですが 、この 様 に 長 い 月日 が 流 れてしまいました 。
心配 されるほど 有名 ではないので 、 まだそこが 助 かっています 。 通知 が 流 れてくる 度 とても ありがたく 思 っておりますので 、 同 じ 作品 だけでも 愛 してあげて 下 さい 。
久 しぶりの 投稿 という 事 で 、 だいぶ 腕 が 落 ちましたが 、ご 了承 ください 。
⚠︎︎ nmmn 地雷🔙 下手 誤字脱字 ⚠︎︎
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カーテン の 隙間 から 差 し 込 む 朝日 、 少々眩 しいと 感 じながらも 流 れる 様 な 日差 しを 眺 め 、ずるずると ダル い 身体 を 無理 やり 起 こしてやり 、 辺 りを 見渡 す 。
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輝 く 顔 から 僕 の 視線 はみるみると 下 へ 向 かって 行 き 完全 に イブ くん の ソレ に 釘付 けになっていた 、薄 い 布団 の 下 から 押上 げているそれは 、 明 らか イブ くんの モノ だった 、 寝 ていても 勃 つもの 何 だなと 少々関心 をし 、見過 ごそうと ベッド から 足 を 下 ろす 。
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少 しの 沈黙 の 後 。そう 呟 いていれば 僕 の 身体 は イブ くんと 一緒 に 使 っている 毛布 の 下 へと 潜 り 込 んで 居 た 、 普段 から 薄着 である イブ くんの 身体 を 包 んでいる 少 し 分厚 い パジャマ が 布団 の 中 でめくれ 、それがより 僕 の 興奮 を 誘 う 。
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ソッ と 起 こさない 様 に ズボン と パンツ を 下 に 降 ろすと ボロンッ と 擬音 が 聞 こえて 来 そうな 程 そそり 勃 った 物 が 僕 の 視界 の 真 ん 中 に 写 り 込 む 。
普段 では 嫌々 やるくらいな フェラ を 今回 は 自主的 に 進 め 、絶対 にしない 先 っぽに 一度口付 けをしてから イブ くんの 大 きな ソレ を焦 らす 様 に 咥 えこんでいく 。
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息苦 しくもあれば 先 っぽだけで 僕 の 顎 がこんなにも 悲鳴 を 上げている 事 に 多少 の 恐怖感 を 覚 えつつも 行為 を 続 ける 。
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慣 れない 舌使 いで 裏筋 を 撫 でて やれば ビクビク と イブ くんの ソレ が 震 える 、それに 乗 り半分以上 咥 えてやれば 先 から 日光 で 反射 しててらてらと 光 る 透明 な 液体 が 溢 れてくる 。
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普段責 められてばかりであることから 、 自身 が 責 めているんだなと 背徳感 が 沸 き 上 がり 必然的 に 口角 が 上 がっ てしまうのがわかる 。
入 り 切 らなかった ソレ の 根元 は 仕方無 く 手 であやしてやると 限界 が 近 いのか 無意識 に 腰 が 浮 いてきた 、 それすらも 受 け 止 めてやろうとゆっくり と 奥 へ 躊躇無 く 喉 を 進 める 。
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多少 嘔吐 きながらも 僕自身 の 喉奥 を 犯 す 様 に 上下 させる 。舌 を 出 し 軽 く 上下 させると びくびく と 軽 く 脈 をうつのが 伝 わってきて 腰 にくる 。
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少々普段 の 僕 とは かけ 離 れた 発言 をかますが イブ くんに 聞 かれてい なければ 関係 ない 。
関係 、ない はずだった 。
ふと 寝 ている イブ くんの 顔 を チラリ と 視界 に 入 れると ニヤニヤ と ほくそ 笑 んでいる イブ くんの 顔 がそこにあった 。
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慌 てて バッ と 口 を 離 せばたらーっと 垂 れた 唾液 の 糸 が プツン と 切 れる 、 慌 てて 口 を 拭 えば イブ くんは 何 か 言 いたげな 顔 をして 僕 の 真 っ 赤 になった 顔 を 舐 め 回 すかの 様 に 見 つめてくる 。
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優 しく 暖 かい 手 を 絡 め 根元 まで 絡 むと ドキドキ と 鼓動 が 聞 こえて しまう 程 イブ くんの 顔 が 近 づいてくる 、 服 の 隙間 から 除 き 込 む 綺麗 な 肌 に 目 のやり 場 に 困 り 目 を 逸 らす 。
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そう 優 しい 声 で 僕 へ 問 いかけるも 撫 でるとみせかけた 頭 の 上 の 手 はどんどんと 深 く 頭 を 沈 ませてくる 。
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イブ くんから 漏 れる 吐息 ですら 口内 の 音 に かき 消 され 、自身 の マルチ タスク の 出来 なさが 影響 し フェラ だけの 事 しか 考 えられなくなってしまう 。
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そう 言 われ 僕 の 返事 を 待 たずとも 尻 を 引 っ 張 られ 呆気 なく 情 けない 姿 へと 急変 してしまう 様 に イブ くんは あっという 間 に 表情 を 変 えていた 。
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軽 く 前立腺 を 撫 でられ 少々 汚 い 声 が 漏 れてしまうのが 恥 ずかいしい 。
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ぐぷ っ ♡ と 空気 の 抜 ける 音 と 共 に 中 に 指 が 安易 に 滑 り 入 ってくる 。
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前日 まで ドロドロ と セックス をしていた 後孔 は 緩 く 、とろとろ ♡ と 暖 かい 腸液 が イブ くんの 指 に 絡 んでいく 。
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耳 で 囁 かれ ぎゅ ー ッ ♡ と イブ くんの 指 を 締 め 付 ける 、びく ッ びく ッ ♡ と 震 える 僕 の モノ を 優 しく 握 り イブ くんは それを 扱 き 始 める 。
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数十分間 ねちっこい 前戯 をしていると 歯止 めが 効 かなくなってきたのか ぐりぐり と 前立腺 に 痛 いくらいに 指 の 腹 を 押 し 付 けている 。
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少 しの 沈黙 の 後 、今 の セリフ が 大分 効 いたものだと 理解 をする 。 少 しの 間 で イブ くんが 少 し 俯 いたまま 表情 を 変 えていくのがわかった 。 次 の 瞬間 、グラリ と 視界 が 揺 れ 、 気 づけば ベッド に うつ 伏 せにされ 、 腰 を 軽 く 浮 かされる 。
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ごち゛ゅッ っ ! ♡
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プしゃ ッ ... ぷしゃぁあ ッ ... ♡ と 情 けなく 潮 を 吹 き ガクガク と 身体 を 震 わすせ 、潮 を 吹 いたにも 関 わらず イブ くんは 止 まらない 、びちゃびちゃ と シーツ を 濡 らしつつも 激 しく 腰 を 振 られ 続 ける 。
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嫌 だ 嫌 だと 快楽 を 拒 む 頭 と 反 し 身体 は 正直 に 腰 を 浮 かし イブ くんのものを 求 めてしまっている のが 情 けなく 悔 しい 。
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そう 言 われ 言葉 も 返 せず 、絶頂 の 波 に 浸 りきっていた 。軽 く 奥 を 突 かれて も 浅 い 絶頂 を 感 じ 身体 が 正直 に 深 い イキ 方 を 求 めているのがわかる 。
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威厳 の 無 い 睨 みを 付 ければ イブ くんは 何故 か 嬉 しそうに 腰 を 揺 さぶる 。 大 きく 血管 の 浮 いた イブ くんのそれは 狙 わずとも 僕 の 前立腺 を 的確 に 突 いて 来 る 。
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必死 に イキ 我慢 をしていると 下腹部 が 痙攣 し 中 イキ へと 導 かれて しまう 。
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何度 もした 行為 から 自分 がいつ ト んで しまうのか 理解 がついてしまっているのが より 恐怖 を そそられる 。
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そう 懇願 し 、あからさまに 泣 きそ うな 声色 で 声 をかけると 少々 揺 ら いだのか 優 しく 頭 を 撫 でられる 。
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中途半端 で 申 し 訳 ないです 。 tgbt の 物 を 書 きたく 、出 せれば 今日中 になりますが 、翌日 の 可能性 が 高 いです 。
誕生日 おめでとうや 🥳🎉 今年 の 貴方 の プレゼント は tgbt で お〇〇ま です ( 近 しい 物 ) 、 お 楽 しみに 。
そして 、改 めまして フォロワー 様 1000 人 ありがとうございます 。 僕 が 投稿 していない 間 に なんと 100 人 も 増 えまして 、正 しくは 1100 となります 。 改 めましてありがとうございます ^^♪
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