テラーノベル
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ハク
コメント
3件
H i n a t a. さん、初めまして!みぅです🖤 読ませてもらいました〜 まず自己紹介パート、すごく丁寧で温かい雰囲気が伝わってきました✨ あだ名歓迎って言ってくれるの、すごく嬉しいですね! そして本編……etちゃんの焦燥感や過去のトラウマがひしひしと伝わってきて、重くて苦しくて、でも目が離せなくなりました。特に「あの子の愛は間違っていた」ってフレーズが胸に刺さる……最後の「いきができない」のシーン、息苦しさがリアルすぎてゾッとしました。 初めての小説とは思えないクオリティです!続き、すごく気になります……また読みにきますね🌙
皆様初めましてっ!!「ひなた」と申します🙇♀️
あだ名大歓迎なので、気軽に呼んでもらえると飛んで喜びます✨️
ktpt様のetさんを推させてもらってます! 同担大歓迎なので、推しの話でもなんでも!気軽に話しかけて貰えたら嬉しいです🥹🥹
最推しcpはnaetですっ! BLは苦手めですが、好きなcpを教えて貰えたら挑戦してみようと思ってます!!
NLも大歓迎です🙆♀️
一応地雷ありまして……🥲🥲🥲 〇〇×narnが微地雷です😭 BLは見る専に近いので、上手く書けるのやら……🤔
まぁそんなところなんで!! 💬くれたらもう熱烈な𝑲𝑰𝑺𝑺_____💋でお迎えに行きます🫶🫶 沢山絡んでね😚😚
低浮上多めですが!何卒🙇♀️🙇♀️
尊敬様、仲良し様のみフォローさせていただきます! フォロバ目的はお控えください🙇♀️
こつ、こつと響くヒールの音は、 etを更に凛々しく引き立たてるような、 そんな音をしていた。 その音を響かせる駐車場に少しの苛立ちを覚える。
駐車場の出口から漏れ出る灯りやざわめきは、嫌気がさすほどetが嫌うものだった。
et
ついに漏れ出た溜め息は、一段と重く、のしかかるようだ。
がたっ!!!
突然響いた大きな音に、etはびくっと肩を震わす。
すぅ……と吸った息をゆっくりと吐き出す。 あの時を思い出さない為に。
et
大丈夫だから、もうそっと放っておいてくれよ。 あの記憶から、あの子から、遠ざかりたいんだ。
あの子の愛は間違っていたんだから。
落ち着いて、私の身体。 もう離してよ
et
あれ
なにこれ
__?
いきができない
きみは だれ?
はなしてよ
はい!!どうでしたでしょうか……🤔🤔
初心者なりに頑張ってみましたっ!! 初めての小説にしては上出来なのでは?!
良かったら、絡みたい方!!じゃんじゃんおいでませ🙌🙌
それではまた、誰かの作品で!!
私のこと覚えてくれると嬉しいです……🥲
なんつって!!