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こんにちは!

第2話・第3話と続いて

第4話です!

間違えないようにちょっとずつ書いてて

凄く遅くなってごめんなさい՞ ՞

歌…私あの2曲産まれて初めて

いい歌だと思いました。

なのでよかったら聴いて くださいね!

*⋆꒰ঌ┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈ ໒꒱⋆*

#僕の夢を笑わないで

#立ち向かう怖くない

ーーーーーーーーーーーーーー

行ってらっしゃいませ_

えと

おはよう。

のあ

…おはようございます。

ゆあんくん

おッ、おはよう~…、、

じゃぱぱ

おはよう~!!

……。

皆の声が響く中、私は絵を 書いていました。

絵を書くのが好きだったから…

でも親には反対されましたが もう居ませんから_

…だとしても

その頃だった時が頭によぎって…

私をおかしくさせます…。

のあ

もう嫌ですッ…。
( ぼそっ

"助けて"と呼んでも

「自分でなんとかできるでしょ?」 とか… 「吸血鬼なんだからやり返しな」 って簡単に言ってますけど。

吸血鬼だって出来ない事

沢山ありますよッッ.ᐟ‪‪‪.ᐟ‪‪‪

ただ人間が知らないだけですッ…

その日から人間を信じなくなった んでしたっけ…、

のあ

…誰も信じてくれませんからッ_ ( ボソッ

じゃぱぱ

…ふぁ~,

皆、、元気だなぁ~

俺はゲームとコーラで夜楽しんでましたけどねッ~!!☆

じゃぱぱ

って…ん…?

のあさんが目に移った俺は

のあさんの前まで行く,

でもまだ気付いていないみたいだ。

のあ

___。 ( ボソッ

じゃぱぱ

……?

なにかがぼそっと聞こえた ような気がした。

だが俺はそれを無視してのあさんに 喋りかける。

じゃぱぱ

のあさん!

のあ

……

喋らないのあさんを見て, なにかおかしい…?とも思ったが

確かぼそっと喋ったのも のあさんかとありえる…

そんな

そんな事無いと思うが

無かったら気まずい瞬間 が出来てしまうし…

その話は辞めておこう_

じゃぱぱ

のあさんッ…!!

そして俺はのあさんを呼び続けた_

吸血鬼だけど君が好き

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