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🔞表現あり
自慰中 …
蒼井茜
シュコシュコシュコッ♡♡
蒼井茜
蒼井茜
ビュルルル … ♡
蒼井茜
駄目なこと、良くないこと だとわかっているのに 体は言うことを聞かない 。
蒼井茜
欲に負けて、放課後 教室でシてしまっていたのだった 。
蒼井茜
これでと一応、生徒会副会長 という身分だ 。
蒼井茜
そう思い 、急いで教室を飛び出し 生徒会室へと向かった 。
、
、
源輝
生徒会…
蒼井茜
蒼井茜
源輝
そう言い 、上が見ないほど積まれた 書類の方へと戻って行く 。
蒼井茜
源輝
蒼井茜
源輝
源輝
蒼井茜
源輝
蒼井茜
源輝
僕が焦っている素振りを見せていると 源会長は、ジリジリと此方へと 迫ってくる
蒼井茜
源輝
源輝
蒼井茜
源輝
そんなことを言ってきたかと思うと、 同然口付けをしてくる 。
蒼井茜
強引に口をこじ開け 舌が絡められて行く 。
蒼井茜
くちゅ゛♡ぬぷっ゛♡ぐぢゅ♡♡
いやらしい音が部屋中に響き渡る 。 激しく抵抗するも腰を掴まれる
蒼井茜
蒼井茜
源輝
蒼井茜
蒼井茜
息を整えながらそう訴え 会長を強く睨め付ける
源輝
そう言い軽々と僕体を近くのソファへと 押し倒しされてしまう
蒼井茜
いつ間にかベルトを外され 下着を下にずらさせる 。
蒼井茜
僕のモノを掴み、上下に擦られる。
蒼井茜
蒼井茜
気持ちよさそうな声をあげてしまう。 そんな様子の僕を見て、
源会長も自分の下着を脱ぎ 自分と同じような姿になる。
蒼井茜
源輝
蒼井茜
駄目だ 。また欲に負けてしまった 。
源輝
蒼井茜
源輝
ズヂュンッ … ♡
会長のモノがゆっくり ゆっくりと…
僕のナカへと入ってくる 。
蒼井茜
唐突に襲ってくる痛みに負けて つい涙が溢れてしまう 。
蒼井茜
痛みだったはずのものは だんだん、快楽へと変わって行く
源輝
蒼井茜
蒼井茜
源輝
蒼井茜
パンパンパン っ♡
いやらしい音が 響く 。
蒼井茜
ビュルルルル 、♡
源輝
蒼井茜
源輝
蒼井茜