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かきごおり。
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都市擬人化
229
60
323
ーぱりんちにて
ロンドン
ダブリン
パリ
ロンドン
第2章
1939年
第1話
年明け
プラハ
ロンドン
パリ
ワルシャワ
ベルン
コペンハーゲン
ダブリン
ワルシャワ
パリ
ロンドン
パリ
ベルン
パリ
じりりりり、、、
ロンドン
ベルン
ロンドン
プラハ
ロンドン
コペンハーゲン
ロンドン
パリ
ワルシャワ
プラハ
ロンドン
パリ
コペンハーゲン
ロンドン
ダブリン
ワルシャワ
ロンドン
ダブリン
ロンドン
ダブリン
ワルシャワ
ロンドン
ダブリン
プラハ
コペンハーゲン
ロンドン
ダブリン
ワルシャワ
プラハ
パリ
コペンハーゲン
ロンドン
コペンハーゲン
ロンドン
パリ
ロンドン
ワルシャワ
プラハ
ロンドン
パリ
ロンドン
ダブリン
ロンドン
パリ/ダブリン
コペンハーゲン
パリ
ダブリン
ロンドン
パリ
ダブリン
※フランス国歌はウィキペディアから引用。反英歌はcome out ye black and tans より記憶で翻訳(?)
パリ
ダブリン
パリ
ダブリン
ロンドン
パリ
ダブリン
ロンドン
プラハ
ワルシャワ
プラハ
ワルシャワ
コペンハーゲン
パリ
ロンドン
プラハ
ワルシャワ
ダブリン
これまでの流れ
【第一章】
1話、、、ロンドンとリバプール(タイムスリップの瞬間)
そしてベルリン・パリと合流
2話、、、オーストリア・チェコをめぐる。オーストリアの内情を見る。
3話、、、ソ連に行く。モスクワが未来人じゃない。
4話、、、さんにんで話してる。ベルリンが呼ばれる。追いかける。ウィーンと合流。オーストリア併合会議だった。ショックをうけるウィーンとともにベルリンらを残し帰宅。
5話、、、新聞めあてでダブリン登場。ラジオがちょうどアンシュルスしたことを告げる。パリ登場。イタリアと日本に会いにいく。ふたりが未来から来たことを確認したあと、昼食時にピザと平和の講義を楽しむ。
6話、、、ローマとロンドンとパリで現世の国民投票の現場を見に行く。帰る。伊・日がオーストリアの領事館を格下げしたってニュースで聞く。東京を電話で問い詰める。色々議論する。終わる。ウィーンが号外持ってくる。ダブリンも新聞めあてで来る。承認ネタでプリシュティナ登場。討論。
7話、、、ロンドンとリバプールが雑談してる。ウィーン登場。チェコスロバキアについて考える。宥和する未来としない未来を討論。
8話、、、夏休み感覚でロンドンがプラハとチェコめぐり。未来から見れば過去の史跡だが、この時点では遠い未来。
9話、、、中立国がロンドンの家に集まって、作者が公民で習ったことを元に討論。
10話、、、ミュンヘン会談。色々あってズデーテンだけ併合を認める。
11話、、、プラハとワルシャワとキエフ(なおキエフだけ未来人じゃない)で小国トーク。
12話、、、日本国内で。
13話、、、パリ、ロンドン、ワルシャワでイギリス関連の条約をまとめた。
14話、、、ドイツ国内で地政学。
コメント
1件
第一話、読了しました!年明けのシーン、ロンドンとダブリンの年齢のやりとり面白すぎて笑っちゃいましたw でもその裏で1939年という時代の重さを感じさせる台詞もあって、クスッとしつつも考えさせられる。歴史擬人化の会話劇、すごく好きです。今年もよろしくお願いします!