海月つゆき
設定 懸賞金をかけられていた百式使い
名前 高杉 悟
性別 ♂
性格 厨二病こじらせすぎたクール男子。極度の甘党で定期的に甘いものを食べている。非モテで陰キャのうえに厨二病のためクラスでは浮いている。
武器 洞爺湖(木刀)
異能力 黒神ユウマと同じ。呪いもユウマと同じである。
得意 家事、子供の相手
好きな○○ 仲間、姉上(故人)、恩師(故人)、幼馴染(故人)、自身の独学
嫌いな○○ 両親(故人)
苦手
その他 過去はまとめると虐待していた両親が死んだあと姉と一緒に野宿していた。そんな時に恩師の松下松陽に拾われる。その日には幸せな日々が続くと思っていた。だが幸せは長くは続かず、恩師と姉と幼馴染である槙島流星が敵に捕まる。そんな中恩師を自分の手で殺すか自分と幼馴染と姉が死ぬかの2択を迫られ、恩師を自分の手で殺害。それから指名手配され逃げ続けある学校に誤入学する。ある日学校から帰ってきたら姉貴が殺害されており、幼馴染は次の日から行方不明になって生死は不明である。ちなみに厨二病なのは生まれつきである。
包帯は厨二病なのと昔の虐待の痕を隠すためつけている。一応20超えているが見た目年齢と高校生であることから煙草が買えないためキセルを持ち歩いている。毒に耐性があり痛みも感じない(ギャグキャラにまわりやすい)
一人称 俺、僕(普段)
二人称 お前、○○屋(普段)
サンプルボイス
「家事なら僕に任せてくれ。掃除も洗濯も、暗黒神との契約に比べれば……造作もないことだ」
「……困ったな。やはりこの『キセル』では、店員に身分を証明できないのか。……実年齢は二十を超えていると、何度説明すれば理解してもらえるんだろうか」
