テラーノベル
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こさめ「ん゙、ん゙…っ♡」 ぱちゅっぱちゅっ♡ こさめ「きもぢッ…♡」 「ひっ…もっと、もっと奥…ッ♡」ビクッビクッ♡ すち「もっとほしいの〜?」 「ワガママだねぇ…♡」 「じゃ、いくよー♡」 ずるるる~っ♡ ゴッッッッチュン♡♡ こさめ「お゙ぉ゙ッほぉ゙♡」 ビクンッビクンッビクンッ♡
こさめ「き、きも゙ぢッ♡ぉ゙…♡」ガクッガクッ プシャアアアアアッ♡プシップシッ♡ すち「潮噴きまでしちゃって、えっちな子♡」 「子宮までいっちゃおうね〜」 こさめ「だ、だめ゙ッだめぇ゙…子宮はッ♡」 「赤ちゃん、できちゃ…ッ♡」ビクッビクッ♡
すち「いいじゃん、できちゃっても」 「俺との赤ちゃん孕もうね〜♡」 こさめ「ぉ゙、お゙っ♡あ゙…♡」 「やッ…だめッ♡」 すち「ッ…♡」 ビュルルルルルルルルルルッ♡ビュルルルルッ♡ こさめ「お゙ぉ゙ぉ゙ッ♡」ビクンッビクンッ♡
こさめ「…ん゙、ん゙ぅ゙ッ♡」 「ぇ゙…?」ピクッ すち「スースー…」 こさめ「あ、あれ…?ぇ…?」 「夢…?」 さっきまで、すっちーとセックスをしていたはずなのに すっちーは、こさめの手を握ったまま眠っていた
こさめ「おかしいと思った…//」 「すっちーは絶対ゴムしてくれるし 中出しなんかせぇへんもん…」 「こさめの欲望ダダ漏れやん…///」 新年早々失礼な夢を見てしまった すっちーに申し訳ない… 初夢がこれなの、どうなんや こさめ「とりあえずトイレ行くか…//」 そう思い、立ち上がると ぐいっと腰を掴まれる こさめ「うわッ!?」 「えっ…?」
すち「どこに行くの〜?」 こさめ「あ、すっちー起きてたんや…」 「ちょっとトイレ…」 すち「だめでしょ〜」 「勝手にどっか行っちゃ」 こさめ「えっ」 ドサッ すち「ねぇ…夢の続きシよっか♡」 こさめ「ぇ゙…?」
どちゅっどちゅっ♡ こさめ「ぉ゙、お゙ぉ゙ッ♡」ビクンッビクンッ♡ すち「ねぇ夢に出てたってことは 俺とシたかったってことだよね?」 「生がいいならそう言ってくれればよかったのに〜♡」 こさめ「ちがぁ゙ッ♡」 「ぁ゙ぅ゙…ん゙ぁ゙…ッ♡」ビクッビクッ♡ すち「あは…可愛い…っ♡」
ズルル…ッ♡ ゴリュンッッ♡♡ こさめ「ひぉ゙~~~~ッ♡♡」 ビクンッビクンッビクンッ♡ ジョロロロロロロロロロロロッ♡ショオオオオオオオッ♡ こさめ「ひッ…やだ、やぁ゙ぁ゙ッ♡」ビクッビクッ♡ すち「お漏らししちゃったね〜♡」 「夢の中では潮だったけど…まぁ どっちも変わんないからいっか」 こさめ「な゙、んで知ッ…てぇ゙…♡」 すち「だって、こさめちゃん寝ながらイッてたよ」
「『やだ〜♡すっちーお潮出ちゃう〜♡』って」 「あんな喘いでるから起きてるんだと思ったw」 「ずっと俺の夢見てたんだね♡」 こさめ「~~~~~ッッ!?///」ビクッビクッ♡ すち「で?現実と夢どっちがよかった?」 こさめ「え゙…?」 すち「こっちでしょ?」 ヌル~…ッ♡ ゴチュッゴチュッ♡ こさめ「ん゙ぁ゙あ゙ッ♡」
パンパンパンッ♡ すち「やっぱりナマ気持ちい?」 こさめ「ん゙…ぅ゙ッ♡きもぢッ♡」ビクッビクッ♡ すち「うんうん、気持ちいねぇ」 「最後までシてあげるからね〜♡」 こさめ「ん゙ッ…最後…?」 「ッあ゙、ぁ゙♡だめっ…出さんでッ…♡」ビクッビクッ♡ すち「だめじゃないよ♡」
グプグプッ♡ ごちゅっごちゅっ♡ こさめ「ぉ゙、お゙ぁ゙ッ♡」 「だめ゙ッ…ほんまにだめッ♡」 「孕んじゃぁ゙…っ♡」 すち「孕んでいーよ♡」 「…って言ったら嬉しいんでしょ?」 こさめ「ちが、違ぅ゙ッ♡ぉ゙…っ♡」ビクッビクッ♡
すち「赤ちゃん出来たら嬉しい?」 「今からでも作りたい?」 こさめ「あぅ゙…っ♡」 すち「もういいじゃん…俺ら夫婦みたいなもんでしょ」 「こさめちゃんとの子ども欲しいなぁ〜」 「だめ?」 こさめ「ゔッ…ぁ゙♡」 「だめ゙、じゃ…ない゙…っ♡」 すち「んふっ…素直でいい子♡」 「ご褒美あげなきゃね♡」
こさめ「ぁ゙ぅ゙ッ…♡」 「ごほーび…♡」ビクッビクッ♡ すち「うん、いっぱい中出ししてあげるね♡」 「孕んじゃお〜♡」 ゴチュッゴチュッゴチュッ♡ パンッパンッパンッ♡ こさめ「ぉ゙、お゙ッ♡」 「きも゙ぢッ…♡」プシップシッ♡ すち「ッ…出るっ…♡」 「全部受け止めてね…?♡」
こさめ「ん゙ぁ゙ッ…ぁ゙…ッ♡」 「種づけ…してぇ゙ッ♡」 「すっぢー…っ♡」 ビュルルルルルルルルッ♡びゅるっびゅるっ♡ びゅくっびゅくっびゅくっ♡ こさめ「ぁ゙ッ…!?」 「お゙ッ…ん゙ぁ゙~~~~~ッッ♡♡」 ビクンッビクンッビクンッ♡ すち「はぁ゙…♡気持ちい…っ」 「搾り取ってくんの最高…♡」
こさめ「あ゙ぅ゙…ぅ゙…っ♡」ビクッビクッ♡ すち「こさめちゃんも気持ちかった?」 こさめ「ぅ゙ん゙…ッ♡」 「きもちかった…♡」 すち「あはっ…可愛い〜♡」 「子宮ポルチオ叩かれて悦ぶなんて、えっちだね〜♡」 こさめ「ん゙ぅ゙…///」 「ちょっ…恥ずかしいから…っ///」 「ちょっと喋りすぎやて…///」 すち「あはっ…ごめんね♡」 こさめ「はぁ゙ッ…しつこかった…///」 「こんな気持ちいいの聞いてへん…♡」
すち「そうだよね〜」 「お漏らししちゃったもんね♡」 こさめ「ッそれもそうやけど…///」 「夢と違った…///」 すち「ふふっ、そりゃそうでしょ」 「こさめちゃんが思ってる以上に俺って カッコいいとこいっぱいあるんだよ?」 こさめ「…!?///」 「な、なに急に…そんな自信満々で…」
「そんなの…知ってるし…///」 「すっちーは、ずっとかっこいいし…///」 すち「……」 こさめ「ん゙っ!?」ビクッ♡ ヌプププ…ッ♡ グッグッ♡
こさめ「ちょっ…な゙にぃ゙…♡」ビクッビクッ♡ すち「ん〜?こさめちゃんが、かっこいいって言ってくれたから〜」 「ご褒美の続き〜♡」 こさめ「ん゙ぁ゙ッ♡」 「やぁ゙…やだっ♡」 すち「まだまだ続くからね〜♡」
又田尾にや
又田尾にや
又田尾にや
又田尾にや
コメント
4件
ふわぁぁぁ この話を現実で見る夢見そう☆てか見たい((殴
はわわわわわわわ… これは…非常に良きッッ!!! こんなこと現実であったらな…((そのてぇてぇを僕がみr(( ん”ん”、今日のも最高だぜ☆