TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

好き

一覧ページ

「好き」のメインビジュアル

好き

1 - 好き

♥

1,113

2022年04月17日

シェアするシェアする
報告する

アユ

おはようございます!こんにちは!こんばんは!

アユ

ライブ楽しみすぎるアユです!

アユ

青黒ほのぼのです!

あてんしょん nmmn 青黒 当たり前のように付き合ってて同棲もしてる 何分かクオリティ 駄文 人物の行動、場面、全てがジェットコースター

アユ

大丈夫だよ!という方はドーゾ!

🖤

💙

アユ

(アイコン変えました)

俺の彼女、悠佑ことあにき

じゃなくてあにきこと悠佑はずるい

この前だって

🖤

まろ〜

💙

どしたん?あにき

🖤

えへへ呼んだだけニコッ

💙

(は、何この可愛い生物)

歯を見せて太陽のように笑う

💙

急だね…かわいい

🖤

可愛くはない

💙

いーや可愛いよ

🖤

なんやねん…/////

顔を真っ赤にさせてそっぽを向く

だけど俺は知っている 彼は意識してやっている

俺の口から出る可愛いという言葉を欲しているのだ

でもちょっと寂しそう?

💙

(あー可愛い)

こんなことがあった

その前だって

🖤

まろ〜!

ギュッ

💙

!?

🖤

びっくりした?

にしし、と笑う

💙

びっくりしたよ〜

💙

可愛いね〜

🖤

…///

ハグし返すと分かりやすく頬を赤らめ胸にすぽっと収まる

それでもやっぱり寂しそう?

💙

(可愛い…でも)

💙

(なんか言いたいことでもあるんかな)

🖤

スゥ…スゥ…

疲れていたのか寝息を立て始めたあにき

寝室へと連れていきその日は隣にお邪魔した

ということがあった

さらにその前には

🖤

まーろ!

隠しきれないくらい大きな花束を背中に抱えて近づいてくる

💙

ん〜?

🖤

いつもありがとな!

その花束を渡してくれる

それは6本の赤い薔薇だった

6本そして赤い薔薇

意味をわかって渡しているのだろうか

💙

えー、と今日なんか記念日やっけ?

🖤

んーん!

🖤

ちゃうで!

💙

え、じゃあなんで

🖤

いつものお礼?

💙

聞かれてもw

🖤

んははw確かにww

💙

でも嬉しい

💙

ありがとう

🖤

おう!

また寂しそうな顔をした?

💙

(ほんまに何かあったんやろか)

ということがあった

どれも愛しくてもっと彼を好きになることばかりだが

💙

なんか隠しとる…

🖤

んぇ?

突然喋ったからかびっくりする彼

🖤

どしたん急にw

💙

いやーなんかあにき隠し事してない?

🖤

隠し事?

💙

なんて言うか…寂しそうっていうか

🖤

あー…

なにか心当たりがあるのだろうか

💙

何かあった?

🖤

えーっと…

💙

教えて?

💙

あにきの寂しそうな顔見たくないからさ

🖤

引かん?

💙

もちろん

🖤

んーとな…

🖤

その…

🖤

好きって言って欲しいんよ

💙

へ、

一瞬理解できなかった

あにきがそんなこと言うなんて

しかしよく考えるとたしかに最近好きだと言っていない

"好き"より前に"可愛い"と言ってしまっていた

悲しませるなんて恋人失格だな

🖤

まろ?

そんなことを考えている俺をひょこっと覗き込んでくる

🖤

え、と…嫌やった?

💙

そんなわけないッ!!

🖤

うおっ

予想以上に声が大きくなってしまった

💙

あっ、ごめん

🖤

いやええんやけどなw

💙

あーあにき?

🖤

ん?

💙

ごめんね、最近好きって言ってなかった

💙

悠佑のこと大好きだよ

💙

この世の誰よりも好き

💙

愛してる

🖤

あ、りがと////

💙

んふ、照れちゃったの?

💙

可愛い〜

💙

大好き

🖤

んもー…

全部大好きだよ

アユ

お疲れ様でした!

アユ

なんか…まじ駄文ですね☆

アユ

ハート、コメントくださると嬉しいです!

アユ

それではさよなら(^^)/~~~

この作品はいかがでしたか?

1,113

loading
チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚