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1件
お楽しみ会当日
ピンポーン
キャメロン
パタパタパタパタ
ガチャッ
キャメロン
キルシュトルテ
キルシュトルテ
弐十
キャメロン
キルシュトルテ
弐十
キルシュトルテ
弐十
キャメロン
弐十
弐十
弐十
キルシュトルテ
キルシュトルテ
キャメロン
キャメロン
キャメロン
キャメロン
キャメロン
ニキ
りぃちょ
しろせんせー
しろせんせー
キッチンで作業をしていると、ボビーの呼ぶ声が聞こえてきて、柱から顔を覗かせた
ニキ
ニキ
ニキ
ニキ
キルシュトルテ
弐十
弐十
キルシュトルテ
キルシュトルテ
ニキ
りぃちょ
りぃちょ
キルシュトルテ
りぃちょ
キャメロン
キャメロン
ニキ
しろせんせー
しろせんせー
しろせんせー
少し離れたところにいたボビーが、首を傾げながら近づいてきた
声色も少しばかり甘えたような声で話しかけられ、ビクッと体が反応する
しろせんせー
ニキ
ニキ
ニキ
キルシュトルテ
キルシュトルテ
しろせんせー
弐十
弐十
キルシュトルテ
しろせんせー
しろせんせー
りぃちょ
りぃちょ
キャメロン
キルシュトルテ
しろせんせー
ニキ
ニキ
しろせんせー
ニキ
俺は、キッチンから紙コップやら紙皿を運んできてテーブルへと並べた
ニキ
ニキ
しろせんせー
しろせんせー
りぃちょ
りぃちょ
キャメロン
弐十
キルシュトルテ
キルシュトルテ
弐十
弐十
キルシュトルテ
しろせんせー
しろせんせー
りぃちょ
りぃちょ
キャメロン
りぃちょ
キルシュトルテ
キルシュトルテ
弐十
弐十
キルシュトルテ
弐十
弐十
キルシュトルテ
キルシュトルテ
コソコソと小さな声で話をするキルちゃんとニトくんに、キャメが強い視線を向けていた
ニキ
ニキ
キャメロン
りぃちょ
りぃちょ
りぃちょ
キャメさんの頬を引っ張って遊び出したりぃちょ
ニコニコと喜んでいるりぃちょに、顔が強ばっていたキャメさんも頬が緩んでいく
キャメロン
キャメロン
りぃちょ
りぃちょ
りぃちょ
キルシュトルテ
弐十
キャメロン
キャメロン
キャメロン
どこか不気味な笑顔を向けるキャメさんに、さすがのキルちゃんも固まってしまっていた
しろせんせー
しろせんせー
しろせんせー
しろせんせー
ニキ
キャメロン
りぃちょ
急に大きな声を出したボビーにみんなの視線が集まる
それに、ニコッと小さく笑ったボビーは俺の方を見て小さく頷いた
ニキ
ニキ
ニキ
キルシュトルテ
弐十
弐十
キルシュトルテ
キルシュトルテ
りぃちょ
りぃちょ
キャメロン
キャメロン
キャメロン
キルシュトルテ
キルシュトルテ
しろせんせー
しろせんせー
しろせんせー
カンパーイ!!!!!!
そうして、俺らの宴は幕を開けた