主
みなさんこんにちは!のあです!
主
あのクソBBA…スマホ取り上げやがって…((
主
なんか理不尽な理由付けられてスマホ取り上げられてました。投稿が遅れてすみません💦
主
早速本編…
いむくん
スタート!
執事
ほとけお坊ちゃまは今…幸せですか?
いむくん
今はね、昔と違って自分らしく生きれてるし友達もたくさん居るし…幸せだよ。
執事
…そうですか、よかったですニコッ
執事
では、本日は学校もありますし…お部屋に戻りましょう。
いむくん
うん。
いむくん
(今日は…すぐに帰ってきて掃除と洗濯と庭の手入れ…終わったらボイスレッスンと勉強か。)
いむくん
(気が重いな…実家から学校まで2時間はかかるし…)
執事
ほとけお坊ちゃま、準備はよろしいですか?
いむくん
あ、うん。いってきます。
執事
はい、行ってらっしゃいませ。
いむくん
はぁ…(これから毎日通学に2時間かかるのか…)
いむくん
(みんなとも行けないし…てかなんて説明しよう…)
初兎くん
ばぁっ!!
いむくん
わぁ!?
いむくん
って初兎ちゃんか……おはよ!
初兎くん
おはよ〜!今日は早いなぁ。
いむくん
…うん!早く起きれたんだ!
いふくん
ん、あほとけやん。
いむくん
ちょっと!あほとけってなに!?
いふくん
…はよ。
いむくん
…おはよ。
ないくん
ビジネスだねぇ…
悠くん
ビジネスやなぁ…
りうらくん
ビジネスだなぁ…
いむくん
ねぇ3人とも!?
いふくん
こいつとはビジネスじゃなくて普通に不仲だっつーの!!
初兎くん
はいはい、仲良いのはいいから、早く教室行くよー
いむくん
もぉー…
いふくん
ん?ほとけ…なんか荷物でかくね?
いむくん
今日は文化祭にむけての準備があるからその道具だよ!…どっかのぽえぽえ幼児退行男と違って僕偉いからさ!自分で持ってきてんの!
いふくん
あ゛ぁ!?
りうらくん
はいはい、どーどー
悠くん
まろも一々気にしんくてええやろ。…ほとけが大切なんはわかるけどなぁ…
ないくん
ほとけっちも、まろのことそんな煽らないの!
いふくん
……フイッ
いふくん
……サッ
いむくん
あ、ちょっと!!僕のリュック!
いむくん
待っt
初兎くん
いむくん、まろちゃんは多分いむくんが荷物を重たそうにしてたから持ってくれてると思うで。
いむくん
……そう…なのかな?
りうらくん
とりあえず教室行こ!
いむくん
うん!
いふくん
…ん、
いむくん
あ、ありがと…
いふくん
…どういたしまして。
初兎くん
はいはい、いむくん早よ行くでー
いむくん
うん、わかった!
いむくん
りうちゃん、ないちゃん、いふくん、アニキ、ばいばーい!
タッタッタッタッ
ないくん
…ねぇ、みんな───
めっちゃ飛ばして放課後
初兎くん
いむくん、帰ろー!
いむくん
あ、ごめん!これから一緒に帰れなくなりそうで…
初兎くん
えぇ!?何があったん?
いむくん
いや、あの…最近…バ、バイトに入って!
初兎くん
あー…そうゆう感じな。おっけ!みんなに伝えとくねー
いむくん
ありがとう〜!じゃあね!
執事
おかえりなさいませ。ほとけお坊ちゃま。
いむくん
ただいま。…早速掃除してくるね。
執事
…はい。何かあったらすぐにお呼びくださいね。
いむくん
うん、わかった。
いむくん
(えーっとまずは図書室の掃除…)
いむくん
パタパタ…シュッシュッ
いむくん
フキフキ…
いむくん
これはこっちで…この本は…
いむくん
…ふぅ、こんな感じかな…?
いほ(母)
あら、図書室の掃除は終わったのかしら?
いむくん
ビクッお、お母様…はい、図書室の掃除は終わりました。
いほ(母)
ふぅーん…あら…
いほ(母)
ここ、本の並びが違うんだけど?あとここにもホコリが溜まっているし…貴方はこの時間に何をしていたの?
いむくん
も、申し訳ありません…
いほ(母)
はぁ…ホント、何も出来ない無能ね。1度行った失敗はもうするな、と昔から言っているでしょう?
いほ(母)
1人ぐらしをしてそんなことも忘れてしまったのかしら…?
いむくん
申し訳ありません、もう一度掃除を…
いほ(母)
……次同じようなことをしたらただじゃおかないわよ。
いむくん
はい…
その後、僕は無事に図書室の掃除を終え、洗濯や庭の手入れ、ボイスレッスン、勉強も終わらせていった…
実家の部屋
いむくん
…やっぱり…体力的にも辛いな…
頑張ってこなしてても必ずキツい言葉を吐かれる。例えば…
いむくん
トンットンッ……ジュージュー
いむくん
ザクッザクッ
いほ(母)
そこ、その切り方だとダメね。あなた、本当に学校に行ってるの?
いほ(母)
その様子だと学校ではテストでは最下位とかでしょうね。
いむくん
…一応、学年1位です。
いほ(母)
レベルの低い学校に入ったのね。まぁ…貴方のことなんて興味ないけど。
いほ(母)
その柔軟剤はこっちの衣類ので使うの!
いむくん
いやでもどちらも同じ種類じゃ…
いほ(母)
この服はこの柔軟剤と合わないの!すぐに変えてちょうだい!
いほ(母)
ほんっと、役立たずねぇ…
いむくん
はぁ…今ももう夜中の2時だし…もう寝よう。
いむくん
…(スヤァ
主
こっから、いむくんの過酷な生活が始まるのであった…((
主
今回はここで終わりまぁす☆
主
次は!ハート600です!
主
おつのあでした〜!






