V
いや~
ジニヒョンから聞いたもん
ジニヒョンから聞いたもん
じみな
えっ?
V
まって、、、
そう、その時ぐぅはそんな事しないと思って 偶然廊下であったジニヒョンに聞いた
じん
ヤーッ!!
てひょあ、どうした!!
てひょあ、どうした!!
V
実は、、、
今日の出来事を全部話した
じん
おぉ…そうだったか
じん
ん?
じん
でも、その犯人みたきが…
V
へっ?!
V
教えてください!!
じん
いや~
今日早く起きちゃってさ
今日早く起きちゃってさ
じん
張り切って早く学校来ちゃっていちばんに学校着いたんだよねー
じん
そしたら、物音がして
静かに見て見たら
静かに見て見たら
じみな
じん
がいた
V
えっ?
じん
なんか貼っていたような、、、?
V
わ、分かりました、!
V
ってわけ
V
で?どうなの?
じみな
違う、!
じみな
ぼくじゃない!!
じみな
ジニヒョンのことだから見間違えたんじゃない、?
V
いや、髪色とか身長とかじみなだって言ってた
じみな
…
V
本当のこと言って?
じみな
…
そうだよ…
そうだよ…
V
っ、なんでそんなことしたの?
じみな
ぼくは、てひょあが好きだった
だけど、てひょあがぐがと付き合ったって教えてきた時辛かった
だけど、てひょあがぐがと付き合ったって教えてきた時辛かった
じみな
だから、無理やり奪えばいいと思って
じみな
やった
じみな
ごめん…
V
ありがとう…
本当のことを言ってくれて
本当のことを言ってくれて
V
でも、謝るなら
ぐがにいって?
ぐがにいって?
じみな
ごめんねぐが
ぐぅ
大丈夫ですよ、!
V
よし、!
一件落着だな、!
一件落着だな、!
ぐぅ
はい、!
V
じみな~、!
V
俺の奢りで
なんか食べに行くぞ!!
なんか食べに行くぞ!!
じみな
えっ?
いいの、!?
いいの、!?
V
おう、!
ぐぅ
、!
ひょんひょん、!
早く行きましょう、!
ひょんひょん、!
早く行きましょう、!
V
ㅋㅋ
そんな急ぐなってㅋ
そんな急ぐなってㅋ
じみな
ㅋㅋ
~END~






