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小豆
小豆
小豆
ドズル
ドズル
おんりー
おらふくん
おらふくん
おらふくん
おおはらMEN
おおはらMEN
ドズル
ドズル
おんりー
ぼんじゅうる
ぼんじゅうる
大臣や将軍の裏切り、とかな
おんりー
ぼんじゅうる
ドズル
ぼんじゅうる
おらふくん
おらふくん
おらふくん
おらふくん
おらふくん
おらふくん
ドズル
おらふくん
ドズル
おおはらMEN
おらふくん
ぼんじゅうる
ドズル
おおはらMEN
ぼんじゅうる
おらふくん
おんりー
おんりー
ドズル
ドズル
おおはらMEN
ぼんじゅうる
おんりー
おらふくん
おらふくん
おおはらMEN
おんりー
おんりー
ドズル
おおはらMEN
〜洞窟(良い素材なかった)〜
おおはらMEN
おらふくん
ドズル
洞窟の中には星水晶や青い氷、 小さな宝石が星のように瞬いていた。
冷たい澄み切った空気のおかげで光が より綺麗に鮮明に見える
まるで、僕らが深い夜空に迷い込んだ みたいだ。
ぼんじゅうる
コォ...ーン...
ドズル
遠くから星と星がぶつかったような、 不思議な響きが聞こえてくる。
おんりー
おんりー
ドズル
おらふくん
おおはらMEN
おんりー
ぼんじゅうる
おおはらMEN
おんりー
むかしむかし、ここの近くの村に心の 優しい少年が住んでいた。 少年の母親は病気で、いつも高い熱が 出ていたそう。
母親思いの少年はここで毎日水晶と氷を取って売り、看病のために使っていた。
ある日、母の体調が特に悪い日があった。心配だった少年はいつもより長く 洞窟に入り、多くの水晶と氷を取っていた。
でも長居しすぎたのであろう、少年の 体は少しづつ凍えてゆき、ついには家に帰ることが叶わなかった。
それを見て哀れに思った神様が、 二人を天に上げた。
おんりー
おんりー
おおはらMEN
ぼんじゅうる
おらふくん
おらふくん
ぼんじゅうる
ドズル
ぼんじゅうる
おんりー
ぼんじゅうる
ぼんじゅうる
おらふくん
ぼんじゅうる
おらふくん
おんりー
ドズル
奥に進めば進むほど、あちこちに謎の 黒いシミが目立つようになってきた。
おおはらMEN
おおはらMEN
おんりー
おらふくん
おおはらMEN
おおはらMEN
おおはらMEN
ドズル
おんりー
タタタッ
ドズル
ドズル
グチャ...
おおはらMEN
おらふくん
ビチャ、ベシャッ
おんりー
おんりー
ドズル
ぼんじゅうる
おんりー
おらふくん
おらふくん
おおはらMEN
おんりー
ぼんじゅうる
ドズル
おらふくん
ドズル
うわあぁぁああぁ!!!
ドズル
ドズル
小豆
小豆
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