かえで
小説書くのハマり始めました
かえで
BL好きなの友にも親にも言ってないから
バレるのが怖いです
バレるのが怖いです
かえで
まあ大丈夫でしょう
かえで
多分今回の話意味わからんくらいキモイ話になると思うのでそれでもよいかたはどうぞ
ほんとにちょびっと🔞 苦手な方は🔙推奨
同棲してます
ぺるside
今日はお買い物にでも行きましょうか…。
必要なものをメモして置かないと……
ぺるくん
うーん
せぶーんくん
ぺるくーん!なにしてるの?
ぺるくん
わ!主さん!今はですね…って
ぺるくん
どうしたんですか?そんな僕の匂いを嗅いで…
せぶーんくん
だっていい匂いなんだもーん
…なんなんですかそれ笑 でも……。
ぺるくん
主さんって犬みたいですね笑
せぶーんくん
えーどこが〜?
ぺるくん
今みたいに匂いを嗅いできたりよく公園で走り回ったり…
ぽんぽんとそれらしい主さんの行動が思いつく。 主さんってやっぱり犬みたいで可愛い笑
せぶーんくん
じゃあ…
そう言うと主さんは僕の後ろに回って僕の首筋を舐めてきた。
ぺるくん
ひぅッ…!?
ぺるくん
な、なんですか…っ急に、
そう言ってるのにも関わらず首筋から耳までずーっと舐め続ける。
ぺるくん
ひッ”、あっ///
ぺるくん
んッ、
でもなんかそれが妙に気持ちよくて。
ぺるくん
ぬ、ぬしさッ、?
せぶーんくん
ん、なーに
ぺるくん
あの、恥ずかしいのでちょっと…。
せぶーんくん
だって私犬なんでしょ?だから飼い主を舐めたり噛んだりするのは当然じゃない?
ぺるくん
へ?
そして当たり前のようにまた舐め始める
ぺるくん
ぅ”ぁ、
せぶーんくん
んふふっ
主さんが不敵な笑みを浮かべると首筋から痛みが走る
ぺるくん
い”ッッ♡
せぶーんくん
ぺるくんの血…おいしそう…♡
ぺるくん
ぬ、ぬしさん?な、何を言って
主さんは僕の言葉を遮るようにまた舐め始めた。正直もう限界
ぺるくん
…っ、♡
ぺるくん
(もッ、むり♡)
びくっびくん♡♡
せぶーんくん
もしかしてイッちゃった?笑
ぺるくん
だってきもちいから、♡
せぶーんくん
うんうんいいね、可愛いね♡
せぶーんくん
今日はS✘Xする時ぺるくんを舐め回しちゃおっか!!よし!お風呂入ってこよーっと♪♪
ぺるくん
…え!?ちょっと待って主さん僕やるなんて一言も…ッ!
せぶーんくん
拒否権なんてないよ、ね?
ぺるくん
う”ぅ…は、はいぃ…
かえで
少ないですね
かえで
許してください
かえで
ではまた次のお話で






