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金スマ良いですよね!!!!!!素晴らしいです!!!だいすきです!!!ありがとうございます!!!!もっと書いてください!!!!!
ジー…
俺はきんときのあの言葉が気になっている
「覚えておけ」
あんなに怒ったきんときは始めてだ
少し怖いという気持ちもあるが
それに追加で高揚感があった
スマイル
そんなことを考える
きんときはどんどんと点数を決めていき、
相手チームはもう疲弊しきっていた
でもなんだか力任せ
俺のせいなのだろうか
モブ
モブ
モブ
スマイル
下校時間になると
俺はすぐにぶるーくの元に向かい
一緒に帰ることを約束した
Brooook
シャークん
スマイル
いつも通り直ぐに帰る
きんときに会わないように
ズキッ……
ここまで来てまだ心が痛む
スマイル
小声で言ったつもりだったがぶるーくとシャークんには聞かれていたよう
2人ともにこっと微笑んでいる
スマイル
Brooook
Brooook
シャークん
シャークん
スマイル
その言葉の意味が理解できずに固まった
それに追い打ちをかけるようにシャークんは
シャークん
と、声を上げた
スマイル
廊下の向こうからゆっくり近づいてきた
きんときだ
スマイル
スマイル
2人を睨みつけてもにこにこするだけ
あーあ
もう終わりか…
シャークん
Brooook
そう吐き捨てると2人は
勢いよく走り去っていった
スマイル
2人を追いかけようとしたが後ろから肩を掴まれた
ぎこちなく振り返ると目が笑っていないきんとき
スマイル
きんとき
そのまま俺は引きづられるようにきんときの家へ向かった
ドサッ!
スマイル
小さい悲鳴を上げベットに押し倒される
きんとき
きんとき
ギリッ…
きんときは俺の手首を強く握る
スマイル
そのまま無視を貫き話を進める
きんとき
きんとき
ゾッ
スマイル
きんとき
きんとき
きんときは玩具を手に取り
そのまま俺に突っ込んできた
スマイル
きんとき
きんとき
ズチュッゴリュッ
そう言いきんときは玩具を俺の中に放置して手足を固定し始めた
スマイル
きんとき
手足を固定し終わるときんときは部屋を出ていこうとする
スマイル
抵抗する度手足の固定具がジャラジャラと音を立てる
きんとき
きんとき
スマイル
驚きと快楽が同時に脳に襲ってくる
もう何も考えられないほど
俺の頭の中はぐちゃぐちゃだ
バタン
きんとき
俺ずっと耐えてたんだよ
でもスマイルはやめてくれなかった
俺さそんな優しくないんだよね
きんとき
や"ぁッッ♡んぁッ//
きんとき
きんとき
きんとき
そう言いながら俺は手元にあるリモコンのスイッチを操作する
その度にスマイルの声は可愛くなっていく
チラチラと時計を見ながら
ゆっくりと時が進むのを待った
い"やらッ"//んん"'ッ♡
ぁ"あ"~~ッッ♡♡♡♡
あれから30分が経ったが
未だに声は響いていた
声を聞く感じ
まだ一回もイってない
きんとき
きんとき
ジャラッッ…ガシャンッ
手枷から嫌な金属音
あれから何分経ったのかも分からず
脳が快感に支配される
ブブブブブブブ
スマイル
スマイル
スマイル
どれだけいい所に当たってもイけることはなく
もどかしい感じがずっと残っていた
ガチャッ
きんとき
扉の開かれる音が聞こえ
きんときが帰ってきた
スマイル
俺がそう言うときんときは凄く幸せそうな笑顔を見せた
きんとき
そう言って俺の中の玩具を取ってくれる
クチュッズル…ッ♡
スマイル
きんとき
きんとき
ニヤっと何かを企んでいるような顔
スマイル
きんとき
きんときの裾をつかみながら訴えるような眼差しで見つめた
きんとき
いつもはあんなに優しいのに
こういう時だけ気付いてないフリ
スマイル
きんとき
スマイル
するときんときは待っていましたと言わんばかりの顔を見せた
きんとき
スマイル
俺はいつも表情を見られたくないので後ろを選ぶ
でもこいつは
きんとき
いっつも前にするのだ
スマイル
このくだり
いつも通り
そのままベッドに押し倒され
続きを進めた
( 主¯꒳¯ )
( 主¯꒳¯ )
スマイル
きんとき
きんとき
きんとき
きんとき
スマイル
( 主¯꒳¯ )
( 主¯꒳¯ )
( 主¯꒳¯ )
( 主¯꒳¯ )
( 主¯꒳¯ )
スマイル
きんとき
( 主¯꒳¯ )
( 主¯꒳¯ )
( 主¯꒳¯ )
( 主¯꒳¯ )
きんとき
( 主¯꒳¯ )
( 主¯꒳¯ )
きんとき
スマイル
( 主¯꒳¯ )
きんとき
( 主¯꒳¯ )
( 主¯꒳¯ )