テラーノベル
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枠:討伐隊 名前:結城 依鈴 名前の読み:ゆうき いすず 性別:男性 性格:理性的で、基本的には優しく温厚な性格をしている。しかし、敵には容赦がなく、時に残酷な一面を見せることも。少しいたずらっ子で小悪魔的なところもある。 頭が回るため、話し合いで済む時はば話し合いで終わらせたがる。しかし、仕方がない時は普通に武器を手に取る。一度敵と認識してしまうと、どうもその印象が拭えないことが多い。 一人称:僕 二人称:あなた、[名前]、[名前]さん(年上の人に) 好き:仲間や友人と一緒に居る時間 嫌い:危害を加えてくる相手、汚れること 得意:ピアノ、料理、短期戦 苦手:長期戦や持久戦(大剣使いのため) 武器:大剣 スキル:【傀儡】 【Espace】 【綺羅星の沙雨】 スキル詳細:【傀儡】(かいらい) 触れた物を人形に変えることが出来るスキル。人間や動物などの“生きているもの”は変えることが出来ない。スキルによって変えた人形は、依鈴が操ることが出来る。 【Espace】(エスパス) 空間を操ることができるスキル。使い方によっては瞬間移動をしたり、自分の目の前の空間を切り取って相手の攻撃を防ぐことができたりする。 【綺羅星の沙雨】(きらぼしのさう) 夜、星が見える場所でのみ発動可能。依鈴が視認した星を砂として具現化させ、星屑の雨として降らせるスキル。 スキル弱点:【傀儡】⋯人形に変えられるものがない場所(何もない部屋、荒野など)ではすぐに人形を作り出すことが出来ず、あまり戦力として使えない。 【Espace】⋯1日に何度もスキルを使用すると、使用する度に集中力が削がれたり精神的に圧迫されたりする。集中力が削がれると一気に弱体化してしまう。 依鈴が必ずその空間を認識してからでないとスキルを発動することができない。 【綺羅星の沙雨】⋯昼間、星が見えない場所(窓のない室内など)、天気によって星が見えない日にはスキルを使用することができない。 幽霊が好きか:好きでも嫌いでもないが、危害を加えてくることが多いのであまりいい印象はない。 霊体質か:はい 守護霊:狐 体力:6 防御力:8 俊敏性:5 戦闘IQ:7 霊感:8 その他:幼い頃から両親に叩き込まれていたので、ピアノと料理は得意。休日によく料理をしている。 合唱コンクールで伴奏者を務めたり、ピアノコンクールに応募して金賞を取ったりしたことがある。 幽霊のことは好きでも嫌いでもない、なんならあまりいい印象は抱いていないが、霊感があり幽霊が見えやすい体質なので少し困っている。 幼い頃に大怪我をしたため、右目がほとんど見えない。今は眼帯をつけている。 サンプルボイス:「……どうしたんですか? 何か悩みがあるのなら僕が聞きますから、そんなに落ち込まないでください」 「そうですね。僕もそれでいいと思います。ですが、最終的な判断はあなたに任せますよ」 「へぇ〜、そうなんですか〜? 随分と面白いことを聞いてしまいましたね。[名前]が帰ってきたら、彼(彼女)にも教えてあげたいです。え? どうしたんですか?」 「ちょっと……! 邪魔です、退いてください。退かないと……この大剣の錆になってしまうかもしれないですね」 「あなたを通す訳にはいきません。当然じゃないですか。もし通りたいのなら……そうですね。僕を倒してから、ですかね?」 「えっと、その……こういうのはあまり経験がないから分からなくて、でもこういう時は感謝したらいいんですよね? ……あ、ありがとうございました。少し驚きましたが、助かりました」
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